山口県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

4,120件中 701-710件表示

期 間 2025/04/15~2026/02/06
現場打擁壁工 重力式擁壁295m3 落石防護工 落石防護柵設置110m 排水構造物工 ベンチフリューム111m
期 間 2024/11/06~2025/12/26
本業務では、山口県が管理する急傾斜地崩壊防止施設について、長寿命化計画の検証・改善の基礎資料とするため、定期点検によりコンクリートの部位変状レベルにおいてひび割れc評価とされた待受擁壁工を対象に、詳細点検を実施し、補修・補強等の対策工の必要性の判定を行い、対策必要箇所の対策工法の選定を11地区で行った。また、横断図作成は全地区で合計23本行った。さらに、変状評価手法他検討を行った。コンクリート関連試験については、コア採取を22本行った後、一軸圧縮試験、静弾性係数試験、アルカリ骨材反応関連試験及び促進膨張試験を11本行った。
期 間 2025/10/04~2026/01/30
橋梁補修 2橋 橋面防水工 23m2 切削オーバーレイ工 1115m2
期 間 2025/07/18~2026/01/30
本業務は、山口県が管理する水ノ尾橋、新出市橋側道橋の補修設計業務であった。水ノ尾橋の主な変状は、伸縮装置の止水機能低下による主桁・横桁・下横構の腐食(孔食・断面減少を伴う)であり、過年度塗膜試験でPCBの含有が確認された。主な対策として伸縮目地止水工、当て板工法、循環式機能付ブラスト工法による素地調整工およびRc-I塗装を採用した。新出市橋側道橋の主な変状は、伸縮装置および床版からの漏水による主桁(桁端部・支間中央部)・支承部の腐食であり、塗膜試験でPCBと鉛の含有が確認された。主な対策として、伸縮装置取替工、支承部の防錆処理工、塗膜剥離剤処理を含む2種ケレンおよび錆転換型防食塗装を採用した。
期 間 2025/02/25~2026/01/30
青村地区防安・地すべり工事において、Sブロック、Pブロックを対象に、地形・地質的特徴を把握し、既設観測孔を利用して地中変位、地下水位等の地すべり観測を行い、地すべり解析に必要な基礎資料を収集するとともに、地盤特性検討、機構解析、安定解析等を実施したものである。
期 間 2025/10/29~2026/01/30
ブロック積   3.0m2 表層工    9.0m2 ガードール新設 2.0m
期 間 2025/06/17~2026/01/30
本業務は、一般国道437号(周防東浜2号B橋、新山根橋)、主要県道大島環状線(脇田橋)において、橋梁(長寿命化メンテ 修繕)工事を施工するために必要な調査設計業務を行うものである。