山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/10/02~2026/03/27
本業務は、「令和7年度 管内一円 道路交通量調査業務委託第1工区」特記仕様書に従い、令和7年度全国道路・街路交通情勢調査における交通量調査(平日/休日、12h/24h)が円滑に実施されるために必要な計画、準備を行い、実施された調査データを所定の様式に取りまとめることを目的とした。
期 間 2025/06/27~2026/01/30
厚狭川 広域河川改修工事において、地形、地質的特徴を把握し、設計及び施工の基礎資料として必要となる、地質調査及び解析等を行うものである。
期 間 2025/10/23~2026/01/23
本業務は、治山事業 鎌ヶ浴地区において、治山ダム工、工事用道路の測量及び設計を行うものである。
期 間 2025/07/28~2026/03/31
掘削 2100m3・掘削不整地運搬 2100m3・土砂運搬 2090m3・処分費 2090m3
期 間 2025/07/04~2026/01/30
土砂災害から人々の暮らしを守るために整備された砂防施設の老朽化対策と長寿命化を図るため現地測量および路線測量を実施し砂防工事計画に必要な平面図、縦断図、横断図を作成した結果を取りまとめた。
受注者 有限会社岡組
期 間 2025/01/30~2026/03/31
土工掘削工7830m3橋台躯体工230m3、護岸工11m2
期 間 2025/06/06~2026/01/30
L=11.0m 重力式擁壁 96.3m3
期 間 2025/10/23~2026/01/16
本業務は、予防治山工事に関する渓間工設計(谷止工1基)および工事用道路(L=50m)について、工事発注に必要な資料(図面・数量計算書等)を作成するものであった。平面・縦横断測量は、トータルステーションを用いて地形・地物を測定した。測定後は、観測値について三次元計算を行い、平面・縦断・横断図の作成を行った。また、谷止工および工事用道路の計画確定後は、用地幅杭設置測量を実施し、補償土地測量図および毎木調査集計表の作成を行った。渓間工設計は、基本事項の決定に基づき、谷止工1基についての構造図および数量計算書の作成を行った。工事用道路の設計については、既設作業道より計画する谷止工までの直線距離は約40m、標高差約7.0mであることを踏まえて、既設作業道から進入する起点位置を変更することによる縦断勾配差の比較検討(3案)を行い、安全性、利便性、切土、盛土の土量バランス等について、総合的に判断し線形を決定し、設計図面・数量計算書の作成を行った。また工事用道路が渓流を横断する箇所については、仮排水管の規格等についても検討を行った。
期 間 2025/09/12~2026/02/27
橋梁補修 2橋  吉田大橋側道橋    ひび割れ補修工 1構造物    断面修復工 1構造物工    表面含浸工 173㎡  竹の子島橋    伸縮継手装置工 5.1m
期 間 2024/09/26~2025/12/26
本業務は、平成10年度成果を踏まえ再度護岸設計を行うものであり、当時の計画ですでに改修されている上下流の断面を踏襲して設計を行った。検討区間内にある蔵目喜川本川の堰については利用実態がないが落差工の機能を有していることが想定されるため、必要性の有無を踏まえて縦断検討を行い、平成10年度成果を踏襲(堰を取り壊す)する縦断計画とした。現況の堰(落差工)の影響で、現況河床が計画河床より1.4mの河床低下がみられるため、河床低下を防ぎ安定化を図る目的で、袋詰め玉石で埋戻す計画とした。護岸工は、環境に配慮した河川用コンクリートブロックの選定を行い、右岸基本(空積)はプロテクトⅢ(500型)、右岸練積(後井川の取水堰付近)は山河・練積(標準A・B)、左岸基本(空積)はグリーンヴィットを採用した。また蔵目喜川と後井川との合流付近(BNO.1+18.0)に取水堰(落差工)および水叩き(護床工A)が整備されているが、護床工Bが未整備のため、根固ブロックの検討を行った。根固ブロック重量の算定は、根固工を群体配置とした場合の移動限界流速より必要重量を算出し、最小規格2.0tを決定後、最も経済的な根固ブロック(ハリバット2.0t)を採用した。