株式会社東日の受注工事一覧

円の表示は近くにある工事データ数を表しており、地図を拡大すると工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

76件中 21-30件表示

令和3年度[第33-B0211-04号]一級河川沼津大沢川 河川災害調査に伴う測量・設計業務委託(災害復旧工法委託)

期 間 2021/07/07~2022/02/28
本業務は、令和3年7月3日の梅雨前線に伴う大雨により発生した河川災害の復旧を目的として、測量及び河川詳細設計を実施するものである。

令和3年度[第33-E2603-01号](国)414号ほか県単道路交通情勢調査に伴う一般交通量調査業務委託(その2)

受注者 株式会社東日
期 間 2021/10/19~2022/02/28
本業務の調査は、「一般交通量調査実施要綱 交通調査基本区間設定編(令和3年7月)」及び「一般交通量調査実施要綱 交通量調査編(令和3年7月)」(以下まとめて「要綱」という。)に基づき、県管理道路の対象路線について、交通量調査(人手観測及び機械観測)を行い、調査地点の経緯度を机上調査し、道路の計画、建設、維持修繕その他の管理などについての基礎資料を得ることを目的とした。また、併せて国道469号道路改良後、地元住民から自動車の速度超過の問題が指摘されているため、現状の自動車速度状況の把握を目的として行った。

令和2年度[第32-D1551-01号](主)三島富士線道路改築に伴う軟弱地盤技術解析業務委託

期 間 2020/07/14~2022/02/15
本業務は、沼津市根古屋地内において、(主)三島富士線のバイパス路線として計画が進められている路線の内、(一)原停車場線との交差点から市道0115号線との交差までの新規道路(約L=0.8km)における軟弱地盤技術解析を実施し、当該道路における最適な地盤対策工法を決定することを目的とする。

令和3年度[第32-D1101-01号](国)414号静浦バイパス道路改築に伴うトンネル定期点検業務委託(沼津アルプストンネル)

受注者 株式会社東日
期 間 2021/07/06~2022/01/31
本業務の目的は国道414号沼津アルプストンネル(1177m、供用開始前)を対象にトンネル本体の変状、附属物の異常を把握・診断し、必要な措置を特定するための情報を得ることである。初回定期点検に当たる。点検方法は、近接目視・打音検査・レーダー探査・ファイバースコープ撮影・UAV画像観察を行った。主な変状は乾燥収縮・温度伸縮に伴うひび割れ(ランクI)だが、空洞(体積1.5立米)が1箇所存在し、トンネル全体の健全性診断はIIIとなる。この空洞は早期に対策(充填)を行う必要がある。このほかの評価はII(予防保全段階)となり必要な措置は監視である。供用開始前なので日常点検がない事から、供用開始前に定期点検に準ずる点検を提案する。

令和3年度[第32-D1101-01号](国)414号静浦バイパス道路改築に伴うトンネル定期点検業務委託(沼津アルプストンネル)

受注者 株式会社東日
期 間 2021/07/06~2022/01/31
本業務の目的は国道414号沼津アルプストンネル(1177m、供用開始前)を対象にトンネル本体の変状、附属物の異常を把握・診断し、必要な措置を特定するための情報を得ることである。初回定期点検に当たる。点検方法は、近接目視・打音検査・レーダー探査・ファイバースコープ撮影・UAV画像観察を行った。主な変状は乾燥収縮・温度伸縮に伴うひび割れ(ランクI)だが、空洞(体積1.5立米)が1箇所存在し、トンネル全体の健全性診断はIIIとなる。この空洞は早期に対策(充填)を行う必要がある。このほかの評価はII(予防保全段階)となり必要な措置は監視である。供用開始前なので日常点検がない事から、供用開始前に定期点検に準ずる点検を提案する。

令和3年度[第32-I8029-02号](一)沼津小山線舗装補修に伴う土質調査業務委託

受注者 株式会社東日
期 間 2021/08/11~2022/01/14
調査目的は現道の舗装補修工事のためにCBR特性を把握すること、調査対象は(一)沼津小山線である。計画交通量はN5(B)交通、計画道路高は現道と同じである。掘削・資料観察を10地点、試料採取・土質試験は10試料実施した。路床土はいずれも「玉石混じり砂礫」の単一層からなり、全体に高いCBRmを有する特徴がみられるが、CBR-3だけは低い傾向を示した。CBR-3を区間分けする根拠はなく、CBR-3を含む全地点を1つの区間として検討する。既設舗装直下1.0m範囲の設計CBRは20%となった。既存舗装の構造評価を行うと調査地点10地点中、必要TA=16を満たさないのは4地点ある。維持修繕工法として挙げられるのは切削オーバーレイ工法がある。施工上最小厚4cmを新設すれば必要TA=16を満たすことになる。

令和3年度[第32-D1101-01号](国)414号静浦バイパス道路改築に伴うトンネル定期点検業務委託(沼津アルプストンネル)

受注者 株式会社東日
期 間 2021/07/06~2022/01/31
本業務の目的は国道414号沼津アルプストンネル(1177m、供用開始前)を対象にトンネル本体の変状、附属物の異常を把握・診断し、必要な措置を特定するための情報を得ることである。初回定期点検に当たる。点検方法は、近接目視・打音検査・レーダー探査・ファイバースコープ撮影・UAV画像観察を行った。主な変状は乾燥収縮・温度伸縮に伴うひび割れ(ランクI)だが、空洞(体積1.5立米)が1箇所存在し、トンネル全体の健全性診断はIIIとなる。この空洞は早期に対策(充填)を行う必要がある。このほかの評価はII(予防保全段階)となり必要な措置は監視である。供用開始前なので日常点検がない事から、供用開始前に定期点検に準ずる点検を提案する。

令和3年度[第32-D1101-01号](国)414号静浦バイパス道路改築に伴うトンネル定期点検業務委託(沼津アルプストンネル)

受注者 株式会社東日
期 間 2021/07/06~2022/01/31
本業務の目的は国道414号沼津アルプストンネル(1177m、供用開始前)を対象にトンネル本体の変状、附属物の異常を把握・診断し、必要な措置を特定するための情報を得ることである。初回定期点検に当たる。点検方法は、近接目視・打音検査・レーダー探査・ファイバースコープ撮影・UAV画像観察を行った。主な変状は乾燥収縮・温度伸縮に伴うひび割れ(ランクI)だが、空洞(体積1.5立米)が1箇所存在し、トンネル全体の健全性診断はIIIとなる。この空洞は早期に対策(充填)を行う必要がある。このほかの評価はII(予防保全段階)となり必要な措置は監視である。供用開始前なので日常点検がない事から、供用開始前に定期点検に準ずる点検を提案する。

令和2年度[第32-S3421-01号] 藤曲坂下外基礎調査業務委託(旧基準施設評価)(13-03)

受注者 株式会社東日
期 間 2021/03/26~2022/01/31
本業務は、沼津土木事務所管内小山町他の平成17年度までに設計された旧基準の急傾斜地崩壊対策施設の内、待ち受け式擁壁の安全性評価を行った。急傾斜地施設台帳の調査、現地調査を行い擁壁の安定計算を実施し、その結果を反映し著しい危害のおそれのある土地の区域の仮設定を行った。

令和3年度[第32-D0762-01号](主)大岡元長窪線道路改良に伴う設計・電算帳票作成業務委託

期 間 2021/06/15~2022/01/31
本業務は、(主)大岡元長窪線のうち歩道が設置されていない約100mの区間(NO.325+10付近~NO.330+6.0付近)について、(主)大岡元長窪線の車道が2車線しか確保できていないため、将来的に車線数が4車線でも可能となる幅員構成になるような擁壁工法を決定する擁壁予備設計を実施し、決定した擁壁形式の詳細設計を実施する。また、同設計の電算帳票作成も合わせて行うことを目的とする。