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期 間
2025/07/01~2025/12/08
施工延長 L=40m
掘削工 520m3
土工用防護柵 46m
期 間
2025/04/03~2025/09/19
工事用道路 L=131.4m 掘削 120m3 盛土 660m3 支障木撤去 1式 迂回路工 1式 押さえ盛土工 1式
期 間
2025/08/19~2026/03/27
橋長 L=17.3m
素地調整(循環式ブラスト工法) A=380m2
塗装塗替(下塗・中塗・上塗) A=380m2
側板取外・取付 A=53m2
当て板工(UVPPS工法) N=1式
期 間
2025/06/02~2026/01/13
ひび割れ補修工(低圧注入工法) 1構造物(298m)
断面修復工(左官工法) 1構造物(0.1㎥)
表面含浸工 3291㎡
足場工 1120㎡
期 間
2025/05/01~2025/09/22
復旧延長 L=113m、植生基材吹付工 70m、法枠工 469m、鉄筋挿入工 183本、側溝工 12m、集水桝工 1箇所
期 間
2024/10/24~2025/09/30
落石防護柵工 24.94m 足場工 455.0空m3 伐採工 300m2
期 間
2025/04/14~2025/11/08
復旧延長L=82m Coブロック積工A=294m2 大型ブロック積工A=35m2 小口止工N=8箇所 張芝工A=80m2
期 間
2025/06/20~2025/09/17
本業務箇所である有帆川排水機場は、1978年に建設され運用されているが、老朽化が進行しているため、年次点検に基づき、各施設の整備・更新を実施している。本業務は、燃料地下タンクの再構築に伴い、地下水の遮水及び掘削面の崩壊防止を目的に土留工詳細設計(自立式)を実施したものである。現地踏査および鋼矢板の施工計画(クレーン配置)から現況の敷地内での施工が困難であることから、平面測量の補足測量と工事用道路(作業ヤード含む)の設計を提案し採用された。平面測量は、トータルステーションを用いて地形・地物を測定した。仮設構造物設計は、設計条件を整理したうえで、土留工安定計算、矢板の割付検討、工事用道路および作業ヤード(クレーン配置)の検討を行い、設計図面・数量計算書の作成を行った。また工事用道路の設置にともない、フェンスおよび門扉の撤去・復旧計画も実施した。
期 間
2025/07/07~2025/11/14
不陸整正 A=1049.1m2 上層路盤(車道・路肩部) A=1049.1m2 表層(車道・路肩部) A=1026.5m2 アスカーブ L=212.8m
期 間
2024/12/20~2025/09/12
本業務は由宇港有家地区における有家防波堤について、堤体コンクリートの劣化・損傷、被覆石の散乱が確認されていることから、防波堤の補修・補強および被覆石の復旧を行う目的で補修・実施設計を行ったものである。本施設は当初設計資料が残っていないことから、当時の設計基準に基づいて現況断面の推定を行った。現況断面に対して現行基準に基づいた土質資料整理解析、波浪変形計算等によって設計条件を設定し、安定性照査結果より安定性が確保されていることを確認した。補修・補強の方針としては、現地調査で確認した劣化状況を踏まえ、未補修であった防波堤港内側に対し、コンクリート腹付け工法による補修を行い、散乱した被覆石については撤去・復旧することとした。なお、コンクリート断面の増加に伴い作用荷重も増加することから、補修後の断面についても安定性照査を実施し、安定性が確保されていることを確認した。以上の検討内容をもとに実施設計を行い、図面および数量計算書を作成した。