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期 間
2020/07/29~2020/12/21
本業務は、津波・高潮に関する危機管理策として、既存の海岸保全施設の緊急的な防災機能の確保を促進することにより、津波又は高潮発生時における人命の防護の推進を目的としている。
本業務は、宇城市の松合海岸において、老朽化した救の浦樋門の補修工の基本設計業務を実施するものである。
期 間
2025/09/16~2026/03/16
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7 年3 月 静岡市建設局道路部)等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的として定期点検を実施したものである。 なお、市点検要領に記載のない項目については、「道路橋定期点検要領(令和6 年3 月 国土交通省道路局)」、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6 年3 月 国土交通省道路局)」及び「橋梁定期点検要領(令和6 年7 月 国土交通省道路局国道・技術課)」を参考とした。
期 間
2019/11/25~2020/02/28
期 間
2025/07/23~2026/02/27
期 間
2025/10/29~2026/03/27
本業務は、山口県みほり学園新築工事に伴い、設計および施工に必要な地盤情報を得ることを目的として、計画箇所において、機械ボーリング(8箇所:計187m)、標準貫入試験(計187回)および室内土質試験(計6試料)を実施した。調査結果、当地の地層層序は、上位より盛土、完新世の河川堆積物および更新世の河川堆積物となる。支持層としては、N値≧30~60を有する更新世の洪積砂礫-2および洪積砂礫-3を選定した。調査結果を踏まえて、調査箇所の地層推定断面図を作成し、設計に必要な地盤定数の設定、地盤の液状化の判定、基礎形式の選定および設計・施工上の留意点をとりまとめた。
期 間
2025/07/17~2026/03/25
山形県が管理する一般県道東根尾花沢線の西荻原橋(単純床版橋L=4.0m)において、橋梁点検で確認された損傷・対策区分Ⅲb(床版:剥離・鉄筋露出、うき) は、補修が困難で架替が必要とされたことを受け、道路施設長寿命化対策事業の既設橋撤去設計、および函渠工詳細設計を実施。既設橋に添架占用されている通信管路(広域通信重要施設)を存置し、工事事故リスクを回避する道路管理者、占用者間の協議合意に基づいた全体計画とした。既設橋撤去設計では、地上部の現地計測に加え、弾性波探査試験により既設下部工の地中部躯体形状を推測し、通信管路への振動や接触に留意したブロック解体工法を採用。函渠工詳細設計では、交差河川(ゲンバ沢川)の必要流下能力や、農業利水期間に応じた施工制約を、土地改良区、尾花沢市と協議し、プレキャストPCボックスカルバート(L=11.6m、B2.8m×H1.6m)を採用。また、土被り1m以上を確保し、橋梁(溝橋)点検対象に該当しない構造とした。函渠工周りの土工修景として、道路付属物設計、小構造物設計。その他、施工計画、施工要領、概算工費、施工工程をまとめ、交通規制図、仮設図等を作成した。
期 間
2025/09/19~2026/03/16
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7 年3 月 静岡市建設局道路部)等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的として定期点検を実施したものである。なお、市点検要領に記載のない項目については、「道路橋定期点検要領(令和6 年3 月 国土交通省道路局)」(以下「技術的助言」という。)、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6 年3 月 国土交通省道路局)」及び「橋梁定期点検要領(令和6 年7 月 国土交通省道路局国道・技術課)」を参考とした。
期 間
2025/09/05~2026/01/26
〇建設工事 壁式鉄筋コンクリート造 小屋組木造 平屋建 建築面積:5.68㎡ 延床面積:5.68㎡
・屋根:カラー溶融アルミ亜鉛合金めっき鋼板 横葺き ・外壁:外装薄塗材E
上記に伴う電気・衛生工事 一式
〇既存トイレ・物置解体工事 木造 平屋建 建築面積:2.98㎡ 延床面積:2.98㎡
上記に伴う電気・衛生設備撤去 一式
期 間
2025/04/21~2026/03/31
小河内中川 コンクリート堰堤工 コンクリート工 411m3
期 間
2025/10/11~2026/03/15
本業務は、大洗港(港外)周辺海域において、海底面の変動等を把握する為、深浅測量実施した。作業報告として、深浅図・等深線図等を作成して報告書に取り纏めた。