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期 間
2024/02/15~2025/03/14
施工延長 55m
コンクリートブロック積 71㎡
コンクリートブロック積 33㎡
プレキャスト小口止 1箇所
期 間
2019/09/04~2020/03/11
工事延長L=50m基礎工コンクリートブロック基礎50mコンクリートブロック工大型ブロック張工678m2法面保護工法面工387m2法面保護工張芝工35m2構造物取壊工コンクリート構造物取壊115m3
期 間
2024/03/18~2025/03/07
地頭方工区
鋼矢板仮締切工 1式
鋼矢板圧入 107枚
現場打擁壁工 1式
コンクリート 3134m3
落居工区
仮締切撤去工 324m
鋼矢板引抜 540枚
期 間
2020/08/14~2021/03/31
全体延長680m(内第1工区L=160m,第2工区L=520m)前庭保護工 側壁護岸工 コンクリート1 119m3 垂直壁工 コンクリート1+コンクリート2 14m3ブロック積工 コンクリートブロック積(道路沿い) 375m2 コンクリートブロック積(河川沿い) 416
期 間
2020/08/12~2021/03/19
アスファルト舗装工(臨港道路)815m2(コンテナヤード)5080m2防止柵工 立入防止柵90m防止柵工 門扉 1基
期 間
2021/12/18~2022/07/29
残土運搬 23110m3、畦畔盛土 260m3、安定処理 3280m2、路盤工 9800m2
期 間
2024/08/30~2025/03/10
本設計業務は,島田市湯日地内における(主)細江金谷線(馬ノ瀬高架橋)の変位観測,現地踏査及び既存資料整理を行うものである。このうち,変位観測は,測量業務において,起終点橋台付近8観測地点について一月に1回変位観測を行い,観測結果の取纏めを行った。設計業務では,現地踏査及び既存資料整理を行った。対象橋梁である馬ノ瀬高架橋は,静岡空港へのアクセス道路として整備された橋梁で,2007年3月に完成した鋼4径間連続非合成鈑桁橋であり,竣工から約18年が経過している。その間2度の橋梁定期点検(2015年,2021年)が実施されており,点検の結果A1及びA2橋台においてゴムム支承のせん断変形が確認されている。現地踏査の内容は,橋梁計画地点の地形状況,交通状況及び周辺の土地利用状況等について確認し写真により記録した。現地踏査結果を踏まえ,変位観測地点8箇所について提案を行った。資料収集は,発注者で管理している既存設計資料及び橋梁点検結果の収集を行い,内容確認を行ったうえで変位観測結果と合わせて整理した。変位観測の結果,現状では顕著な変位生じておらず測量の観測誤差範囲であることについて確認した。
期 間
2025/01/15~2025/03/09
本業務は、静岡県が管理する静岡海岸の離岸堤区間において、海岸施設の長寿命化計画の作成に必要となる測量を行うものである。マルチビーム音響測深機を用いて三次元データを取得し、今後の維持管理・長寿命化計画の策定に資することを目的とする。
期 間
2024/11/13~2024/12/12
国道354 号境岩井バイパス整備事業における擁壁設計の基礎型式の検討及び仮設設計について、過年度実施設計の成果及び地質調査等の資料を参考に、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、工事に必要な設計図書を作成することを目的とする。
期 間
2024/10/23~2025/03/21
(主)結城下妻線の鬼怒川に架橋される栄橋について、過年度の定期点検において舗装に路面の凹凸(簡易補修後の再劣化)及び、直下床版 に二方向の床版ひび割れが確認された。損傷の原因は疲労と考えられ、橋面防水の損傷及び床版土砂化が懸念される為、詳細調査を実施する。 本業務は、舗装面から電磁波レーダーによる床版上面調査及び、目視による桁下からの外観変状調査、各種試験を行うものである。また、詳細調査結果に基づき床版補修設計を行うことを目的とする。