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発注者 鳥取県 中部総合事務所 県土整備局
受注者 株式会社ウエスコ 鳥取支社
期 間 2025/06/16~2026/01/30
国道313号北条JCT付近において、高架下のヤード活用検討及び道路情報板の設計を行うものである。また、国道313号及び国道179号で施工状況の変化によって生じた事項について検討するものである。国道313号については、ヤード活用の検討として、多目的に利用できるよう更地造成とした。情報板設計として、山陰道に設置する道路情報板は、国交省の情報板支柱に共架するものとし、情報板形式の選定及び配線設計を行った。また、既設情報板を動作確認を行い、ランプ付近に移設する計画とした。照明設計として、JCT分合流部の照明設計を行った。国道179号については、擁壁設計として、擁壁形状を矩形にし、低板幅を縮小し下水管への影響を回避した。ボックス割付図作成として、軟弱地盤によるボックス沈下を考慮した嵩上げ断面とし、支持力対策としてマットレス基礎を計画した。道路修正設計として、既設マンホールに影響する横断管渠及び道路側溝について修正設計を行った。また、プレーロードにより沈下促進後に排水施設を整備する計画であったが、期間的条件により実施しない方針となったため、置換え基礎に計画を変更した。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社テイケイエンジニアリング
期 間 2024/07/04~2026/01/30
本業務は木屋川治水ダム建設事業に係る用地測量を行うものである。
発注者 静岡市 建設局
受注者 産業建設株式会社
期 間 2025/10/24~2026/02/09
御幸町柚木旧東海道線 工事延長699.0m 道路幅員13.00~22.60m 道路付属施設工(自転車通行表示) 152箇所 切削オーバーレイ工767㎡ 御幸町伝馬町2号線 工事延長53.8m 道路幅員8.00m 道路付属施設工(自転車通行表示) 7箇所
発注者 山口県 周南港湾管理事務所
受注者 新吉産業 株式会社
期 間 2025/07/04~2026/03/31
海岸工事 消波ブロック製作・据付 125個
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 株式会社フジヤマ
期 間 2025/08/19~2026/01/30
本業務は令和7年8月16日~同年8月17日の間に発生した豪雨により、静岡県周智郡森町問詰地先の二級河川太田川では既設の右岸コンクリートブロック張護岸が約14m被災し、静岡県周智郡森町薄場地先の二級河川瀬入川では既設の左岸コンクリートブロック積護岸が約14m被災したため、護岸復旧のための測量設計を行ったものである。両河川の災害の被災メカニズムは、豪雨により河川が増水し、その流水によって河床の洗掘が発生した結果、護岸裏の土砂が流し出され、護岸が崩壊したと推察される。測量調査では、基準点測量、現地測量から現況平面図を作成し、路線測量により測量中心線を決定した。現地の被災した護岸に中心杭を設置し、縦横断測量を進め縦断面図、横断面図を作成した。護岸設計では、被災範囲の上下流の既設護岸と整合をとるため、太田川は「コンクリートブロック張護岸」とし、瀬入川は「コンクリートブロック積護岸」とした。施工計画としては、太田川は河川幅が広いため左岸堤防天端から坂路を設置し、河床まで下りて施工を行う計画とし、瀬入川は河川幅が狭いため、隣接する水田に鉄板を敷き左岸側から施工を行う計画とした。
発注者 山口県 企業局 西部利水事務所
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2025/04/21~2026/01/30
本業務は、下関市に埋設される木屋川工業用水道管の老朽度を評価したものである。調査箇所は、鋼管7箇所、ダクタイル鋳鉄管3箇所である。重機および人力による試掘を行い、管体を露出させた後、調査を行った。管厚測定、目視点検を行い、管体の腐食状況を確認した。また、管体周辺の土壌および地下水を採取し、分析を行った。報告書には、管厚測定結果、目視点検結果、土壌・地下水分析結果を記載し、調査結果から基準に基づいて老朽度を評価した。また、各路線における老朽度をランクごとに色分け、着色したヒートマップの作成を行い、報告書に収めた。
発注者 茨城県 高萩工事事務所
受注者 山川建設株式会社
期 間 2025/07/16~2026/01/31
道路改良工事 L=74m  掘削工 V=700m3  路床入替工 V=660m3  側溝工 L=106m  土砂運搬工 V=1,670m3
発注者 山形県 最上総合支庁 建設部
受注者 有限会社篠田土木
期 間 2025/09/01~2026/02/04
砂防土工一式 流路護岸工一式