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期 間
2019/10/01~2020/07/30
期 間
2019/12/06~2020/08/07
本業務は平成26年度に実施したダム管理用制御処理設備及び遠隔監視制御設備について、平成28年度に改定されたダム管理用制御処理設備標準設計仕様書に対応した修正設計を行った。設計の見直しにより、保守設定処理及び遠隔操作機能の追加、放流操作装置の2重化の変更を行った。遠隔操作にあたっては、ダム管理所での操作と同様の内容を実現する内容とし、一回限り操作、流量設定操作を実装した。ダム諸量データの県庁への伝送については、既設前川ダムのデータ受信装置に山形統合ダム管理課で管理する4ダムを集約する機能があるため、県庁への伝送方式の統一の観点からデータ受信装置に伝送する方法とした。ダムコンと白水川発電所は現在データ連係されておらず、ダムコンで発電所からの放流量が反映されていないため、修正設計にてデータ連係方法を検討した。既設発電設備伝送装置を改造し、ダムコンに発電使用水量、かんがい用放流量の1分データをLAN経由で出力する処理を追加する改造仕様を設計した。設計結果をとりまとめ、特記仕様書案、設計図面、数量計算書、概算工事費、更新工事全体スケジュールを作成した。
期 間
2020/08/07~2020/12/25
期 間
2020/02/20~2020/07/31
期 間
2020/07/27~2020/12/25
期 間
2020/04/09~2021/03/31
道路改良工事L=199.2m、道路土工2190m3、ふとんかご236m、排水構造物工76m、舗装工389m、護岸工299m2
期 間
2018/07/24~2019/03/29
水防法第14条に基づき、洪水予報河川及び水位周知河川について、洪水時の円滑かつ迅速な避難を確保し、又は浸水を防止することにより、水災による被害の軽減を図るため、水防法施行規則で定めるところにより、当該河川が氾濫した場合に浸水が想定される区域を洪水浸水想定区域として指定するものとされている。本業務は、平成27年の水防法改正に基づき改訂された「洪水浸水想定区域図作成マニュアル(第4版)」等に基づき、想定し得る最大規模の降雨(以下「想定最大規模降雨」という)等を前提とした浸水想定区域図を作成し、関連市町村が洪水ハザードマップを作成するために必要となる基礎情報を作成・整理することを目的に実施したものである。
期 間
2020/08/03~2020/11/30
期 間
2020/09/11~2021/04/09
鋼部材再塗装工 870m2 支承補修工 1式 下部工補修工 1式
期 間
2020/03/03~2021/03/29
赤湯停車場線の電線共同溝詳細設計を実施した。また、民地際の用排水路が引込管施工時の障害となることから、引込み管路設計を追加実施した。拡幅中の道路で、乗入位置や引込管位置が定まっていない状況であったため、参画企業者も同行し地権者に確認のうえで、引込管や地上機器の位置を確定した。引込み管路設計では、自由勾配側溝の下越しするため、電力管は分岐桝から縦断曲線とし、通信管は管路土被りを下げた計画とし、水路深毎に引込み方法を検討した。