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発注者 山形県
受注者 渋谷建設株式会社
期 間 2018/11/27~2020/09/30
延長 L=132m、落差工 3基、バッフルピア 1基、護床ブロック据付 118個、取付擁壁工 77m
発注者 山形県
受注者 株式会社三和
期 間 2020/04/01~2020/12/28
河川土工1式、護岸工1式、帯工1式、根固め工1式、仮設工1式
発注者 山形県
受注者 株式会社イヨテクニカル
期 間 2021/02/26~2021/03/30
本業務は、主要地方道長井飯豊線における道路概略設計の基礎資料を得ることを目的に実施したものである。
発注者 山形県
受注者 渡部興業株式会社
期 間 2020/10/30~2021/03/31
伸縮装置取替工15.8m床版補強工1式鋼部材再塗装工770m2断面補修工1式支承防錆工1式当て板補修工1式
発注者 山形県
受注者 株式会社朝日測量設計事務所
期 間 2020/09/18~2021/03/31
山形県最上総合支庁建設部道路計画課が管理する末沢橋、下満沢橋、月楯橋の補修設計業務であり、過年度に行った橋梁点検結果により補修が必要と判断された箇所について対策工法の検討を行い、橋梁の長寿命化を図ることで一般交通の安全を確保することを目的としたものである。補修設計では、劣化度の把握、補修設計に必要な情報を収集するための現地調査ののち、損傷に対する対策工法の検討と補修設計を行い、補修工法については、現場状況、損傷原因を考慮しながら、工法比較等により対費用効果の高い工法や材料を提案した。
発注者 山形県
受注者 株式会社オリエンタルコンサルタンツ
期 間 2020/07/30~2021/03/31
本業務は、一般国道287号高松陸橋本線のうちA、Bブロック(L=65m)および高松陸橋ランプ橋C、Dブロック(L=82m)に対し、レベル2地震動に対し耐震性能2を確保することを目的として、耐震補強の詳細設計を行ったものである。橋脚補強は用地制約、JRへの近接施工に留意し、経済性、施工性に優位なアラミド繊維巻立て補強工法を採用した。上部構造は、横桁のせん断耐力向上のためアラミド繊維補強工法を採用し、また、主桁剛結部付近の曲げ耐力向上のためPSR工法(RC床版下面増厚補強工法)を採用し補強の軽量化、コスト縮減を図った。基礎工は、応答塑性率の照査により損傷度[3]以下であることを確認の上、無補強とした。
発注者 山形県
受注者 渋谷建設株式会社
期 間 2020/08/20~2021/03/26
令和元年度(明許)道路施設長寿命化対策事業(交付金・耐震)一般国道458号本沢川橋耐震補強工事
発注者 山形県
受注者 葉山建設株式会社
期 間 2020/02/04~2020/12/21
鋼製スリットダム1式 保護護岸工323m2 付替道路L=246m
発注者 山形県
受注者 日本工営株式会社
期 間 2020/03/25~2021/03/31
本業務は対策工施工後或いは施工中の地すべりを対象に調査、観測、解析を実施した。調査対象は、山形県最上郡戸沢村大字古口地内の地すべり防止区域砂沢において平成27年4月に融雪に伴い発生した地すべりと平成29年1月にその背後法面で発生した小規模地すべり、山形県最上郡大蔵村南山地内の地すべり防止区域塩において平成30年4月に融雪に伴い発生した地すべり、山形県新庄市大字本合海字矢筈山地内の地すべり防止区域新庄温泉において平成30年8月に豪雨に伴い発生した地すべりの3箇所である。地盤伸縮計、パイプ歪計、地下水位計の観測・資料整理から各地すべりの変動評価を実施し、安定解析結果を踏まえ地すべりの安定度評価を行った。