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発注者 静岡県
受注者 アジア航測株式会社静岡支店
期 間 2020/09/19~2021/03/15
本業務は、静岡県静岡土木事務所管内の県管理河川巴川において、河道の横断形状を把握し、効率的に河川横断図等を作成することを目的に、河床部を含む航空レーザ測深(ALB)を実施した。回転翼で水面下を含む地形データを取得するとともに、水底部の欠測箇所では河川深浅測量を実施した。また、点検測量として河川横断測量を実施し、ALB計測データの妥当性を確認した。これらのデータから、200mピッチの河川横断面図、縦断図を作成した。また、本業務成果と既存の横断測量成果の横断面を重ね合わせ、河床変動が把握できる重ね横断面図も作成した。その他、NETIS登録技術である「赤色立体地図(SK-130008-VE)」や簡易オルソフォトを作成した。
発注者 静岡県(土木事務所)沼津土木事務所
受注者 株式会社 東日
期 間 2020/05/26~2021/03/15
本業務は、沼津市原地内の都市計画道路原駅町沖線における電線共同溝詳細設計1箇所、道路照明施設詳細設計0.28km及び電算帳票作成業務1件を実施することを目的とする。設計にあたっては過年度に実施された電線共同溝予備設計をもとに「電線共同溝設計マニュアル(案)中部地整:令和2年3月」に準じて、電線共同溝の最適な構造、線形、施工方法等の検討及び関係機関との打合せ協議を行い、電線共同溝の詳細構造を決定するものとする。
発注者 静岡県清水港管理局
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2021/01/21~2021/03/23
 本業務は、日の出地区における海岸保全区域の指定に必要となる資料を作成したものである。海岸保全区域は、海側は水際線までとし、陸側区域については、港湾隣接地域内に保全区域が入るように設定した。
発注者 静岡県静岡県富士土木事務所
受注者 東海技術開発株式会社
期 間 2020/09/10~2021/03/23
本業務は富士宮市宮原の一級河川風祭川において荒廃河川の整備を目的に護岸工・落差工の測量・詳細設計を実施し報告したものである。
発注者 静岡県(土木事務所)富士土木事務所
受注者 株式会社渡辺組
期 間 2020/10/01~2021/03/26
沼川工区 133m 掘削(泥上掘削機)1200m3 積込(超ロングアームバックホウ)1200m3    赤渕川工区 570m 掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%]5400m3
発注者 静岡県(土木事務所)沼津土木事務所
受注者 株式会社東海建設コンサルタント
期 間 2020/07/07~2021/03/19
本業務は、(一)三島静浦港線の新城橋について適切な補修により施設の安全性と長寿命化を図ることを目的として、平成29年度に実施した橋梁点検結果及び現地踏査結果に基づき、新城橋の長寿命化に必要な補修について検討・設計を行う。
発注者 静岡県(土木事務所)袋井土木事務所
受注者 大鐘測量設計株式会社
期 間 2020/10/17~2021/03/24
 本業務は(国)150号の道路拡幅に伴い、(普)御手洗川を渡河する浜通り橋について、 予備設計の結果より決定したボックスカルバート案をもとに施工計画、仮設計画、杭基礎、 構造計算、配置計画、取り合い等の道路拡幅工事に必要な橋梁詳細設計を行うことを目 的とする。また、工事に伴い必要な協議資料(御前崎市)を作成する。
発注者 静岡県
受注者 株式会社パスコ
期 間 2020/12/04~2021/03/15
本業務は、静岡県が管理する道路を対象として路面の性状(ひび割れ、わだち掘れ、IRI)を調査し、現状を把握するとともに、中長期管理計画を改定するための舗装マネジメント支援システム用の資料を作成することを目的とした。
発注者 静岡県
受注者 不二総合コンサルタント株式会社
期 間 2020/10/03~2021/03/24
本業務は、浜松市沿岸域に整備された防潮堤の施設維持管理に必要な距離標杭の設置及び事前の水準測量を実施するものである。
発注者 静岡県焼津漁港管理事務所
受注者 パシフィックコンサルタンツ株式会社
期 間 2020/11/17~2021/03/25
焼津漁港では、近年の台風大型化により、平成29年から令和元年の3か年で2回の大規模な浸水被害があった。主に製氷施設や荷捌き施設などの水産施設が浸水し、多大な被害が生じている。本業務は、安定した水産物の供給のため、減災対策として、外港防波堤・外港護岸の上部工及び消波工の嵩上げ設計に必要となる、波浪推算を実施するものである。対象とする沖波は、「東海地域沿岸漁港設計波算出マニュアル」の30年確率波及び「平成29年台風21号、令和元年台風19号の観測波」より、波高、波向き、周期を考慮し、施設に大きい影響を与えると考えられる2波浪を設定した。対象地点の堤前波は、エネルギー平衡方程式による波浪変形計算、回折計算を実施し、換算沖波波高を算定した上で、浅水変形、砕波変形を考慮した設計波を算出した。