業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

24,323件中 5,051-5,060件表示

発注者 山形県
受注者 東和建設株式会社
期 間 2019/08/19~2020/03/25
掘削工220m3、河道掘削10m3、背面盛土40m3、土台コンクリート46m、ブロック積擁壁工172m2、天端コンクリート46m、小口止め工2か所、床固工1か所、水叩き工16m3、袋詰め玉石工18袋、工事用道路1式
発注者 山形県
受注者 株式会社金沢総合コンサルタンツ
期 間 2019/06/11~2019/09/30
本業務は、横町川砂防事業における設計済の砂防堰堤について、「砂防関係事業技術指針(砂防編)平成28年8月改定」に伴い、当該砂防堰堤に流木対策施設(流木捕捉工)を設置するため、修正設計を行った。
発注者 山形県
受注者 株式会社丸吉奥山組
期 間 2019/03/28~2019/09/30
法枠工134m2、水路工44m、ブロック積工53m2、暗渠排水工 111m
発注者 山形県
受注者 志田建設株式会社
期 間 2019/03/29~2020/03/30
砂防えん堤工H=1mL=70mV=1355m3、 前堤保護工1式、 付替人道工142.2m、 工事用道路撤去工1式
発注者 山形県
受注者 株式会社エイト日本技術開発
期 間 2019/05/07~2020/02/14
本業務は、西川橋、八森橋及び権現堂橋について、山形県耐震補強計画(平成31年3月)に基づいて、レベル2地震動に対して「レベル2地震動により損傷が生じる部位があり、その恒久復旧は容易ではないが、橋としての機能の回復は速やかに行い得る状態が確保されるとみなせる耐震性能レベル」の性能を確保することを目的とした耐震補強詳細設計を実施したものである。また、八森橋及び権現堂橋については、過年度の橋梁点検・診断の結果を踏まえ、補修工事に係る補修設計を実施した。また、西川橋・八森橋は踏掛版の設置の設計、権現堂橋、八森橋は支承まわりの点検用検査路の設置に関わる設計を実施した。
発注者 山形県
受注者 株式会社双葉建設コンサルタント
期 間 2019/08/05~2020/02/28
本業務は、主要地方道新庄戸沢線(最上郡戸沢村大字古口地内)の歩道部に関して、詳細設計業務並びに設計に必要な測量業務を行うものである。
発注者 山形県
受注者 新庄土木株式会社
期 間 2019/04/03~2019/07/27
復旧延長L=54.5m 右岸L=54.5m Coブロック張工 421m 小口止工 2箇所
発注者 山形県
受注者 パシフィックコンサルタンツ株式会社
期 間 2019/03/20~2019/12/20
本業務は、二級河川三瀬川・五十川・温海川・庄内小国川・鼠ヶ関川を対象として、「洪水浸水想定区域図作成マニュアル(第4版)」等に基づき、現況流下能力評価、はん濫解析モデルの構築、想定最大規模等を想定した洪水外力設定等を踏まえて浸水解析を実施し、その結果等を踏まえて想定最大規模の降雨等を前提とした洪水浸水想定区域図を作成したものである。また併せて、洪水時家屋倒壊危険ゾーン(氾濫流、河岸侵食)の設定、浸水継続時間図の作成、その他外力(将来計画規模等)による洪水浸水想定区域図の作成を行った。氾濫解析結果は、「浸水想定区域図データ電子化ガイドライン(第2版)」に基づき、電子データとして整理した。さらに作成した洪水浸水想定区域図を基に、要配慮者施設データとの重ね合わせを行い、各施設の浸水被害の可能性を把握した。また、タイムライン(防災行動計画)の検討として、想定最大規模のハイドロ等により水位上昇速度を設定し、タイムラインの検証・課題の整理を行った。