業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

13,529件中 5,061-5,070件表示

発注者 静岡県 静岡土木事務所
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2024/05/28~2025/01/31
 本業務は静岡市清水区鳥坂地先ほかの二級河川巴川において、既設堤防高が計画堤防高を確保していない区間があるため、堤防かさ上げを目的とした築提詳細設計(L=635m)を行うものである。堤防かさ上げを行うにあたり、住宅が連担する区間があり民地への影響を把握しながら設計を進める。また、本設計図面を基に電算帳簿作成(データリスト40枚)を行う。
発注者 山口県 防府土木建築事務所
受注者 桝倉産業株式会社
期 間 2024/09/06~2025/01/20
舗装補修工事   路面切削工      2320m2  表層工        2320m2  クラック抑制シート  531m  区画線工       740m
発注者 山口県 岩国土木建築事務所
受注者 株式会社 ナルキ
期 間 2023/11/30~2025/01/31
施工延長 L=220m 掘削工(ICT) V=16400m3 大型ブロック積工 A=236m2 工事用道路 L=60m 伐採工 A=7100m2
発注者 静岡県 静岡土木事務所
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2024/09/25~2025/01/15
本業務は、清水区三保地先の清水海岸の緩傾斜護岸の緊急自然災害防止対策に伴い、電算帳票作成1式(データリスト作成39枚)を行うものである。電算帳票作成にあたっては、発注者より貸与された資料に基づき入力作業を実施する。
発注者 茨城県 茨城港湾事務所
受注者 株式会社エコー
期 間 2024/09/11~2025/01/08
本業務は、茨城港日立港区の港湾施設14施設について、資料の収集整理及び現地の点検調査を実施し、施設の健全度を評価したうえで、既存の維持管理計画書の更新を行ったものである。現地調査は陸上目視調査を基本にUAV撮影を併用し、スパン毎に撮影した画像から各種判定を行った。対象施設側面についてもUAVで横向きに撮影し、変状図、写真帳を作成して点検診断記録表をとりまとめ、施設の性能低下度を判定した。第5ふ頭C岸壁については、詳細点検として潜水調査を実施して水中部の変状について確認した。施設毎の性能低下度判定結果をもとに、既存の維持管理計画書を更新し、さらに対象施設全体の今後50年間のLCCを算定した。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 有限会社皆栄測量設計
期 間 2024/11/01~2024/12/27
本業務は、主要県道粟野二見線及び一般県道永田郷室津川棚線において、災害復旧工事を実施中であり、本業務を遂行するために必要な用地測量を実施するものである。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 不二総合コンサルタント株式会社
期 間 2024/08/01~2025/01/15
本業務は,静岡県が管理する道路において,安心・安全かつ円滑な通行を確保するため,路面の状態,交通状況および沿道状況を把握し,路面の機能,舗装の維持管理,環境の保全と改善,周辺施設の管理方針などを勘案したうえで,要求される舗装の性能を設定して,適切な舗装修繕設計を実施することを目的とする。
発注者 茨城県 土浦土木事務所つくば支所
受注者 株式会社千代田コンサルタント
期 間 2023/10/17~2025/01/18
本業務は、上河原崎・中西特定土地区画整理事業における雨水流末として一級河川 西谷田川(18.90k+45.20)に接続する排水樋管(A街区)の詳細設計であり、経済性、施工性、供用性、維持管理、景観、環境等について過年度詳細設計も踏まえた総合的な検討を加え、排水樋管工事に必要な設計を行うことを目的とする。
発注者 静岡県 富士土木事務所
受注者 開発虎ノ門コンサルタント株式会社
期 間 2024/07/04~2024/12/18
本業務は、静岡県富士土木事務所が管理する道路舗装の構造調査(たわみ量調査)を8路線、延長 L=2,557m及びスコープ調査を26箇所で実施し、既設舗装の構成、健全度及び支持力を把握し、舗装補修工法の立案を行った。舗装補修工法は、在来工法、新技術工法の補修工法(長寿命化舗装)の提案を行った。
発注者 静岡県 浜松土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2024/08/13~2025/01/13
本業務は、(国)301号の二級河川今川を渡河する今川橋と二級河川笠子川を渡河する笠子橋について、橋梁の長寿命化を図るための橋梁補修設計を行うものである。まずは現地調査を行い、橋梁一般図(構造図)の復元、損傷図の作成、損傷写真の整理を行った。調査後は、損傷状況の整理、損傷原因の推定、補修の要否判定、補修工法検討を行った。その後、補修工事を実施するための橋梁補修設計(設計図、数量計算)、施工計画を行った。今川橋の主な補修として、橋台背面処理工(可とう性踏掛版の設置)の設計を行った。軟弱地盤のため、橋台背面が年々沈下し、橋台との段差が生じることによって騒音振動が発生していた。橋台背面処理工により段差を防止し、繰り返し実施していたオーバーレイによる維持管理の負担を軽減する。笠子橋の主な補修として、伸縮装置の取替えの設計を行った。伸縮装置の劣化により桁下に漏水しており、支承周りが腐食性環境となっているため、非排水型の伸縮装置に取替えることにより伸縮装置部からの桁下への漏水を防止する。施工計画として橋面の交通規制計画を行った。また、笠子橋は桁下の補修に仮設足場を要するため、仮設足場の計画を行った。