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期 間
2018/04/02~2018/10/02
期 間
2018/05/25~2018/12/03
当該床固め工は、平成23年度に実施した砂防関係施設点検の結果、損傷や破損が報告されている。その際、概略的な補修対策が提案されているものの、実際の補修工事の実施に先立ち、より詳細な施設状況の把握と長寿命化の推進や健全性の維持に資する詳細設計を行ったものである。水叩き部の補修設計は、剥離・剥落箇所をコンクリートカッターで切断し端部の暑さを10cm以上確保できるようにコンクリートの充填補修を行うこととした。また、同じく垂直壁もコンクリートの充填補修とした。
期 間
2018/04/04~2018/09/14
本業務は既設現場打ち法枠工に発生している変状に対する法面補修設計業務である。業務に先立ち過去の被災事例、調査、設計、施工の経過を時系列でとりまとめ、状況把握に努めた。測量調査ではUAV写真測量と地上レーザスキャナ計測を行い、3次元的点群データを取得し、複雑な法面形状を任意断面で側線を設定した。地質調査ではSH型貫入試験を行い、表層付近の緩み範囲を精度高く把握した。法面補修設計は既設法枠は健全であることを計算によって求め、地下水排除工と充填工、植生マット工という経済的な対策工を選定した。
期 間
2013/11/12~2014/03/27
本業務は、須川河川改修工事に伴い、附帯工事として(支川)上の沢川に架かる市道橋の架替が必要なことから、橋梁予備設計を実施し、最適橋梁形式の選定を行ったものである。本橋は本川の背水位の影響を受ける区間となっており、かつ堤防道路高の制約から、桁高を低く抑えられる橋梁形式を選定した。また、選定にあたっては、上記の堤防道路条件のほか、経済性、維持管理に重点を置き比較評価を実施した。
期 間
2018/06/20~2018/10/19
舗装工2,254m2、排水工26m、防護柵工45m、耐水処理舗装工617m2、縁石補修工31m、Co水路蓋設置工45枚、縞鋼板蓋点検補修53枚、路面清掃工4,280m2
期 間
2018/04/04~2018/07/20
期 間
2018/07/05~2018/12/14
施工延長L=72.8m 掘削工190m3 軽量盛土工197m2
アンカー工12本 舗装工596m2
期 間
2017/06/01~2018/10/31
舗装工 A=11,373m2 排水工 L=1,032m L型擁壁工 L=45m 防護柵工 L=126m 照明工 N=3基
期 間
2018/11/30~2019/01/31
期 間
2018/07/30~2018/12/18
芝舗装工10900m2、ゴール撤去工1対、ゴール設置工1対、衝撃緩衝材修繕工1式、照明塔再塗装工1式