24,317件中 8,241-8,250件表示
期 間
2014/03/19~2014/06/02
復旧延長 L=293m 表層工 1838m2 上層路盤工 1864m2
期 間
2013/04/23~2014/08/29
主要地方道大江西川線において、橋梁予備修正設計(貫見6号橋)、橋梁詳細設計(貫見1号橋)、道路詳細設計、護岸詳細設計を行った。道路詳細設計は、地すべり地帯を回避するよう、全体線形を検討し、また、周辺の土地利用のため取付け道路の配置に留意した。護岸詳細設計は、新設道路が現況河川と干渉する区間に対し、河川線形を変更させるため、線形検討、河川断面検討を行った。橋梁設計は、上部構造形式として鋼単純非合成箱桁橋を採用した。また、維持管理性への配慮として、支承交換を想定してジャッキアップが可能な構造とした。また、維持管理性の向上を図るため、パラペット形状を工夫して桁端部への進入が容易な構造とした。
期 間
2014/03/18~2014/06/06
復旧延長734m 表層工5020m2 上層路盤工5090m2
期 間
2013/12/10~2014/07/31
主要地方道大江西川線において、一級河川月布川と交差する橋長59.0mの岩井堂橋(貫見2号橋)の詳細設計を行った。上部構造形式は鋼単純非合成箱桁橋を採用し、桁配置と桁高の検討を実施することで、鋼重の低減を図った構造とした。また、維持管理性に配慮した構造とするため、支承交換を想定してジャッキアップが可能な構造とした。支承は、形状をコンパクトにすることが可能で経済性に優れるディスク型高面圧ゴム支承を採用した。下部構造形式は直接基礎の逆T式橋台を採用し、上部構造と同様に維持管理性の向上を図るために、パラペット形状を工夫して点検・補修時に桁端部への進入が容易な構造とした。
期 間
2013/09/30~2014/05/30
期 間
2014/03/28~2014/07/07
復旧延長L=20m、現場吹付法枠453m、ロックボルト61本、植生工740m2、排水工113m
期 間
2014/10/01~2014/12/12
路面切削工 A=6480m2 オ-バ-レイ工 A=6480m2 クラック防止工 A=1994m2 区画線工L=2310m
期 間
2014/10/01~2014/12/19
オーバーレイ工 9,000m2、区画線工 3130m、路肩整備工 970m、ガードレール修繕工 337m
期 間
2014/10/08~2014/12/12
延長L=435m 路面切削工1410m2 オーバーレイ工1410m2 上層路盤工660m2 表層工660m2
期 間
2014/05/28~2014/10/31
本業務は、山形県鶴岡市油戸地内で建設中の砂防えん堤の右岸側斜面、及び背後尾根部に発生した地すべりの動態観測、地すべり解析を行い、えん堤施工時の安全管理に資することを目的として行った。調査内容として、平成26年6月から10月の期間に孔内傾斜計5孔、自記水位計3基、伸縮計3基を週1回(計22回)観測し、観測結果の整理及び取りまとめを行った。動態観測結果として、本業務期間内では、孔内傾斜計、及び伸縮計に地すべりに起因する大きな変位は確認されなかった。また、今年度観測した地下水位条件により安定計算を行った結果、最高水位時で安全率Fs=1.0を上回り、地すべり滑動は安定を保っている状態と判断された。