24,232件中 8,241-8,250件表示
期 間
2013/09/26~2014/05/30
期 間
2013/09/19~2014/05/30
施工延長 129.4m、管布設工 128.2m、人孔工 2基、薬液注入工 219本、舗装復旧工 246m2
期 間
2014/09/05~2015/01/30
施工延長191m 築堤盛土5740m3 植生工3520m2 暗渠工50m
期 間
2014/06/11~2014/08/12
期 間
2014/07/28~2014/11/19
期 間
2014/06/05~2014/12/19
本業務は、砂防関係施設機能保全計画を基に施設点検を実施し破損を把握し計画の改定を行うものである。
期 間
2014/07/03~2014/10/31
期 間
2014/07/22~2014/10/10
本業務は、前川河川整備事業における河川測量及び護岸修正設計を行うものである。なお、当護岸修正設計において左岸のみを行い、右岸は、NO.0付近の狭隘区間のみとする。護岸工詳細設計は、当業務で作成したS=1/500平面図を基に最も適した路線を選定し、河川構造を明らかにして今後の施工に必要な設計図、数量等を得ることを目的とした。
期 間
2014/06/30~2015/01/30
一級河川野呂川の河川改修に伴う、山形市穂積地内の市道早乙女穂積線の(仮称)野呂川橋梁予備設計である。橋梁形式は、単純プレテンション床版橋(橋長19.4m、支間長18.7m)を採用。下部工形式は、A1橋台に逆T式橋台H=5.2m、A2橋台に逆T式橋台H=5.0mを採用。基礎工はA1橋台、A2橋台ともに場所打ち杭φ1200(全周回転式オールケーシング工法)を採用。上部工架設工法は、A1橋台側面からのトラッククレーン架設を採用。下部工仮設工は、A1橋台、A2橋台ともにオープン掘削工法を採用。支承形式は、A1橋台は固定、A2橋台は可動を採用。
期 間
2014/06/17~2014/09/12
山形市穂積に位置する一級河川野呂川では、河川整備事業に伴い市道橋の架替えが計画されている。本業務では市道橋の設計・施工に必要となる地層構成、地盤強度、地下水状況などを明らかにする目的で、橋梁計画地の両岸においてボーリング、原位置試験、室内土質試験を実施した。調査地は山形盆地の南東端に位置し、表層部の微地形は2つの扇状地の間に挟まれた低地にあたる。このような地形を反映し、調査地の地盤は、深度36~38mまでは粘性土が優勢の砂質土との互層で比較的軟弱な地層からなり、それ以深は礫質土が主体の地層構成となっている。各種の調査結果に基づき支持層の設定、地盤定数の推定、基礎形式の提案、液状化判定を行った。