茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2026/02/20~2026/08/08
橋梁下部工事((仮称)安良川橋P3橋脚) N=1基 橋脚躯体工 V=624m3
期 間 2026/01/16~2026/08/31
 本業務は、一般国道125号(古河市上大野地内)における仮設道路設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、施工計画を十分考慮し施設改修工事に必要な設計を行うものとする。
期 間 2025/12/26~2026/08/31
一般国道125号の水神橋における道路(仮設道路含む)計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、4級基準点、現地測量および中心線測量等を行うものである。
期 間 2026/02/26~2026/08/20
本業務は、茨城県鉾田工事事務所が管理する道路橋14橋を対象に、道路橋定期点検要領(令和6年3月)および橋梁定期点検要領(平成31年3月)に基づく近接目視点検を行ったものである。点検調査では、地上梯子や橋梁点検車等を使用して各部材に近接し、目視により状態を把握した。点検結果については、橋梁定期点検要領(平成31年3月)に準拠して対策区分を判定し、部材ごとの健全性を診断した。橋ごとの健全性をIIIと診断した3橋(鹿行大橋、鶴ヶ居陸橋、内宿橋)については、橋梁点検診断判定会議での審議を行い、診断結果を決定した。また、道路橋定期点検要領(令和6年3月)に準拠して作成した記録様式を道路施設点検データベースに登録した。
期 間 2025/12/19~2026/08/15
歩道詳細設計業務 N=1式歩道詳細設計(両側)L=350m平面交差点詳細設計 N=2箇所
期 間 2025/10/01~2026/04/30
地盤改良工事 L=84.0m 排水フリューム L=71.0m
期 間 2026/04/01~2026/08/08
切削オーバーレイICT A=1,360m2、区画線工 L=725m
期 間 2025/10/24~2026/08/04
本業務は、国道293号線太田東バイパス(瑞龍・幡町工区)における軟弱地盤上の盛土、構造物を施工するにあたり、別途実施した地質調査結果を基に、基礎地盤、盛土工事に伴い影響する周辺地盤等について、現況地盤解析、検討対策工法の選定、対策後地盤解析、最適工法の決定を行うことを目的とする。調査項目は、軟弱地盤技術解析で、解析計画1業務、現地踏査1業務、現況地盤解析(地盤破壊4断面、地盤変形1断面、地盤圧密3断面、地盤液状化1断面)、対策工法の選定1業務、対策後地盤解析(地盤破壊3断面、地盤変形1断面、地盤圧密1断面、地盤液状化1断面)、最適工法の決定1業務を実施した。検討結果からNo.62地点のボックスカルバートの基礎工の検討では、地盤圧密、地盤破壊について行った結果「固結工法」が最適工法と判断した。No.62~No.69かけては、圧密沈下解析、安定解析、地盤変形解析、液状化解析を行った結果、対策工が必要と判定された。そのため、対策工法の比較検討では表面処理工法、荷重軽減工法、固結工法の3案を提案し、比較検討を行った結果、固結工法が最適工法と判断された。計画道路計画の基礎資料となった。
期 間 2025/09/17~2026/03/15
本業務は茨城県鹿島臨海特定公共下水道について、現状を把握したうえで、管きょ及び付帯構造物等の耐震性を評価し、耐震化の必要性について診断を行うとともに耐震化工事を実施するための耐震補強対策の検討を行うものである。管路施設に対し、レベル1及びレベル2地震動に対応した耐震詳細診断を実施し、耐震上必要となる補強箇所の抽出、耐震対策工法の概略検討、概算工事費を算出した。対象施設は分流式の汚水管渠L≒17.2km(φ1200mm未満、φ1200mm以上)、及び特殊構造物(特殊マンホール5基)である。また、本業務は改訂された「下水道施設の耐震対策指針と解説-2025年版-」に準拠し、耐震診断を実施した。
期 間 2025/09/01~2026/08/06
道路法面対策工事 L=30m、増厚吹付工 A=575m2、鉄筋挿入工 L=215m、受圧板工 N=70枚