茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/10/29~2026/03/15
ダム周辺環境整備工事 N=1式 掘削工 V=400m3 残土処理工 V=1100m3 仮設工 N=1式
期 間 2025/08/30~2026/03/15
本工事は東茨城郡茨城町小幡地内にて一般県道宮ケ崎小幡線の道路拡幅に伴う道路改良舗装工事であり、工事内容は以下の通り。道路土工 掘削工 V=1,500m3地盤改良工 置換工(B-40、t=75cm)V=1,000m3アスファルト舗装(本線及び取付道部、車道復旧) 下層路盤(C-40、t=15~25cm)A=1,461m2 上層路盤(M-30、t=15cm)A=1,414m2 基層(再生粗粒度As、t=5cm)A=1,394m2 表層(再生密粒度As20、t=5cm)A=1,420m2アスファルト舗装工(歩道及び歩道出入口部) 下層路盤(C-40、t=10~20cm)A=337m2 表層(再生細粒度As13、t=3cm)A=337m2排水構造物工 長尺U字溝(KUS300×300)L=198m 暗渠ブロック(300×300)L=7m縁石工 歩車道境界ブロック(LB型、B型、E型)L=194m道路付属物施設工 道路鋲設置 N=15個 境界杭設置 N=21本区画線工 溶融式区画線 L=665m法面工1式 構造物撤去工1式 標識工1式
期 間 2025/10/28~2026/03/15
本業務は、茨城県水戸市のとろんこ橋と古川橋の2橋を対象とし、河川流量増量時に際して、橋梁への浸水を防ぐための壁高欄詳細設計および桁の浮き上がりを防ぐためのアンカー工詳細設計を実施した。壁高欄詳細設計では、既存橋梁の死荷重増加を防ぐためアルミ製の壁高欄を選定し設計を実施した。河川設計においても市街地への浸水を防ぐための特殊堤が同時並行で計画されていたため、壁高欄との取り合いに留意して設計を行った。アンカー工詳細設計では、落橋防止装置を参考に桁にかかる浮力を算定し、浮力に対抗可能な構造の検討を行った。いずれの設計についても、施工時の足場設置について計画を行った。以上の検討を実施し、成果品のとりまとめを行った。
期 間 2025/09/10~2026/03/25
本業務は、茨城県小貝川圏域、久慈川圏域、霞ケ浦圏域、那珂川圏域を対象に、河川の現況や整備進捗状況等を把握、事業計画を点検・検証し、今後の効率的・効果的な事業展開の作成を目的とした。前回事業評価時の事業計画(投資計画)を点検・見直し、今後の事業展開方針を取りまとめた。また、令和7年7月の治水経済調査マニュアル案に準拠して費用対効果分析を実施した。氾濫ブロック毎の資産額を用い、無害確率~計画規模までの複数の想定外力に対する想定被害額、年平均被害軽減期待額を算定した。河川工事の今後の事業展開計画を反映した費用便益比を算出した結果、全河川で1以上の値が得られ、事業の経済性が認められた。結果は茨城県河川整備計画検討委員会資料としてとりまとめた。このほか、霞ケ浦圏域内にて実施予定の桜川河川改修事業に関し、その狭隘区間である(19k000~19k250)の左右岸の用地条件等を考慮し、河道法線の見直しに必要な比較検討を実施した。
期 間 2025/09/18~2026/03/15
 本業務は、つくばエクスプレスに並行して計画されている(主)野田牛久線(都市軸道路)のうち、茨城県内の利根川渡河部、取付部約1.5km区間における橋梁詳細設計を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的として実施したものである。調査ボーリングを3箇所、乱れの少ない試料採取16試料を実施した。調査地区間で、今回の3箇所の調査と各隣の工区の調査から地質想定断面図を作成した。調査結果から全体として利根川流域の低地部に位置し、上部から軟弱な粘性土および緩い砂質土を分布し、その下位にはN値30以上の砂質土が分布している。標準貫入試験結果から支持層が確認された。全体の調査結果から野田牛久線(都市軸道路)の橋脚詳細設計を実施するための基礎資料となった。
期 間 2025/07/23~2026/03/15
土地造成工事 A=0.44ha 掘削工(ICT)(E13街区) V=6900m3 残土処理工 V=6880m3 整地工(A50街区) V=6900m3 砕石撤去工(2号近隣公園) V=570m3 立入防止柵工(2号近隣公園) L=445m 防護柵設置工(歩行者専用道路) L=44m
期 間 2025/09/17~2026/03/31
掘削工 V=4000m3、安定処理工 V=4000m3
期 間 2025/10/07~2026/03/05
地盤改良工 L=30m、薬液注入工 V=573m3
期 間 2025/10/23~2026/03/16
本業務は、一般国道293号に架橋されている渡河橋、永代橋について、過年度に実施されている橋梁点検の成果を基にして、補修工事に必要な図面、数量等の資料を作成する補修詳細設計を行うことを目的として実施した。補修設計に先立ち、橋梁点検車を用いて外観変状調査、寸法計測を実施し、橋梁の現況状況を把握した。対象橋梁については支承の沈下が発生しており、調査時に合わせて沈下量の計測を行った。調査後、損傷原因の推定、補修工法の検討を実施し、支承取替工、伸縮装置取替工、防護柵取替工、コンクリート補修工を採用した。決まった工法については図面、数量を作成し、仮設足場、ジャッキアップ等を含む施工計画検討を検討を行い、概算工事費を算出した。