茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/10/01~2026/03/13
地盤改良工事L=93.3m  サンドマット工V=3650m3  地盤改良工(深層混合L=7.6~9.2m)N=145本  硬質塩化ビニル管(RR-VPφ75)L=75m  硬質塩化ビニル管(RR-VPφ100)L=75m
期 間 2025/04/01~2026/03/25
茨城港常陸那珂港区建設に伴う周辺区域への環境影響調査として、騒音・振動調査を実施する。
期 間 2025/11/05~2026/03/30
伸縮継手工(車道部L=23m) (歩道部L=11m) 塗替塗装工A=43m2 当て板補強工N=1式 防護柵工L=3m
期 間 2025/11/14~2026/03/25
本業務は、令和6年度に実施した羽田橋橋梁修繕設計で遊間異常の原因の一つして側方移動の可能性が疑われ、そのため側方移動の原因を探り、対策の必要性の有無を判断するため、設計に必要な地盤の諸数値を得る目的で、A2橋台の下流側において1本の地質調査を実施したものである。新たに取得した地盤の諸数値を用いて、現状地盤の圧密沈下の検討、液状化の検討を実施した。粘性土層は、過圧密で今後圧密沈下は発生しないことを確認し、側方移動についても今後は発生しなとの結論を得た。砂質土層は、A2橋台底版下面の上部沖積層についてはレベル2地震動において液状化の懸念があることを確認した。P1橋脚(暫定供用時は橋台)、A2橋台の常時、レベル1地震動においては、安定計算、部材計算とも所定の安全性を確認した。しかし、液状化懸念層があるA2橋台においては、レベル2地震動では杭と底版の結合部の安全性が確保できていないことを確認した。そのため液状化対策検討を実施し、本業務においては経済性や施工性、施工実績が豊富な浸透固化処理工法を推奨案とした。
期 間 2025/08/21~2026/03/15
公園整備工事 A=1396m2,アスファルト舗装工 A=1396m2,側溝工(300×300) L=65m,照明施設工(LED) N=5基,ベンチ工 N=4基,柵工(フェンス、H5000) L=102m,車止め工(φ114、ステンレス製) N=22本
期 間 2025/03/26~2026/03/20
本業務は、主要地方道北茨城大子線の常陸太田市徳田町地内における橋梁予備設計及びそれに付随した道路の予備設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、橋梁形式の比較検討、取付道路、擁壁・補強土壁の検討等を行うものとする。
期 間 2025/11/21~2026/03/25
本業務は、鹿島臨海特定公共下水道における劣化した管渠の改築詳細設計であり、既設管路の改築を実施するための詳細設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、工事に必要な仮設排水計画等を含めた設計図、計算書、設計書(概算工事)等を作成することを目的とする。TVカメラ調査結果等の調査結果より、管渠内の状況を確認し、管渠更生工法、布設替工法、改築推進工法に選定を行った。各工法の比較検討を行い、採用案の選定を行った。仮設排水計画を各路線の汚水量に応じて、採用案の選定を行った。交通量が多く、大型車両の通行も多い路線があるため、交通規制を考慮した計画を行った。仮設計画として、布設替工法は土留め工法の選定、改築推進工法は立坑の選定行った。耐震設計は、レベル1地震動、レベル2地震動で計算を行った。
期 間 2025/04/01~2026/03/31
茨城港常陸那珂港区建設工事が周辺の地下水環境に及ぼす影響を監視するため、水位等の観測及び地下水影響への解析・検討を行う。 
受注者 株式会社長大
期 間 2025/01/29~2026/03/25
本業務は、橋梁定期点検を実施した海門歩道橋の点検結果で修繕が必要になった箇所の修繕設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、橋梁修繕工事に必要な設計を行うことを目的とする。