茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2024/09/12~2025/06/08
本業務は、一般国道293号常陸太田バイパス(瑞龍・幡町工区)における道路の計画、設計及び施工を実施を実施するための基礎資料を得ることを目的として、現地の測量を行うものである。
期 間 2025/02/14~2025/06/13
本報告書は、茨城県那珂市後台地内に位置する一級河川大井川の落差工の修繕計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、測量を行ったものであります。
期 間 2024/08/23~2025/05/29
河川土工 掘削工及び残土処理工1500m3  護岸基礎工 矢板工118枚 法覆護岸工 間知ブロック積工450m2 かごマット工316m2  仮設工 工事用道路工1式 土留仮締切工1式
期 間 2025/03/08~2025/06/06
本業務は、つくば保健所改築工事における設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的とする。業務概要は機械ボーリング3ヶ所計51m、標準貫入試験51回、現場透水試験1試験2ヶ所計34m、不攪乱試料採取1回、土質試験1業務、資料整理及び地盤解析業務1業務である。
期 間 2024/06/26~2025/06/18
本業務は、つくば市島名・福田坪地区土地区画整理事業の宅地品質管理、計画、設計および施工を実施するために、宅地地盤の調査・解析を行うことを目的とした。調査は、スクリューウエイト貫入試験を104箇所延427.18mを実施した。当地の地層は、地区内近隣のボーリング結果を参考に、上位より盛土、関東ローム、凝灰質粘土、砂質土の順に堆積していることが想定された。調査・解析の結果、宅地地盤のGL-0.5~2.5m間の長期許容応力度は全箇所で30kN/m2以上であり、宅地地盤としての目標値を満足した。圧密沈下量および即時沈下量は、全地点で宅地地盤としての目標値を満足した。
期 間 2023/12/08~2024/12/15
本業務は、国道118号の拡幅事業に必要な設計であり経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討加え、改良工事に必要な設計を行う。
期 間 2024/04/23~2025/08/12
本業務では、平成21年3月に、平成30年代前半を目標として改訂した茨城港港湾計画について、社会情勢の変化による様々な課題が生じていることから、茨城港の現状や当港への要請を踏まえ、長期的な視点に立った茨城港が担うべき役割と目指すべき将来像等の長期構想案を作成し、とりまとめを行った。
期 間 2024/12/20~2025/06/17
本業務は、茨城県竜ケ崎工事事務所の管理する主要地方道及び一般県道の指定区間について、舗装構造調査(たわみ量調査),舗装構成調査(電磁波測定),開削調査を実施し、舗装の健全度を把握したうえで、適切な舗装断面・修繕工法の検討・立案を行うことを目的として実施した。
期 間 2024/09/18~2025/03/21
本業務は,一般県道和田上河合線における一般構造物の設計であり,経済性,施工性,供用性,景観,環境等について総合的な検討を加え,工事に必要な設計を行うものとする。
期 間 2024/08/28~2025/06/13
諏訪工区側の新設道路整備事業である一般県道日立常陸太田線において、隣接する新産業廃棄物処分場事業との工程調整を支援し、施工ステップ検討及び工程検討を実施した。関連する事業として、新設県道、県道工事用道路、県道トンネル及び処分場工事資料を収集し、各設計成果を踏まえ、計画の干渉や施工手順等の施工上の課題点を抽出した。課題に対する解決策を検討した上で施工ステップ図及び施工工程表を作成し、概ね1回/2週間に実施された定例調整会議に出席し、課題や解決策の共有を図った。定例調整会議で新たに見つかった課題に対しても随時資料を更新した。新設県道整備では、既設林道の通行経路が確保できなくなるため、切り回し道路の計画を行った。新設県道用地内では切り回しが実施できないため、処分場用地の活用も視野に入れ、処分場工事と調整を行った。また、各工事進捗や高低差によって通行ルートが確保できない箇所は、斜路の整備検討や施工順序の入れ替えによって、通行ルートを確保した施工ステップを作成した。トンネル工事工程がコントロールであったため、トンネル工事用車両の通行ルートも検討し、極力各工事が円滑に進むような工程を検討した。