山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2024/12/28~2025/08/29
掘削工120m3 法枠工 ラス張工95m2 吹付枠工121m モルタル吹付工(枠内吹付)16m2 植生基材吹付工(枠内吹付)30m2 植生基材吹付工7m2 水切りモルタル・コンクリート3m3 伐採203m2
期 間 2025/02/13~2025/08/29
L=43m 吹付枠工  455m 鉄筋挿入工 29本
期 間 2025/08/09~2025/12/20
施工延長 L=470m 舗装版破砕 3490㎡ 表層工 3490㎡
期 間 2024/06/25~2025/07/31
本業務は、主要県道柳井上関線と接続する市道との交差点計画及び取付市道形状について、関係機関との協議を踏まえて過年度成果品を修正したものである。計画地点は、D2,D3,D4,D5交差点からなる。D2交差点では、柳井市との協議を踏まえて取付市道の取付角度を直角となるよう修正した。また交差点における施工ステップを検討し、一般供用迂回路となる仮設道路の詳細設計を行った。D3交差点では用地制約が生じたため、ブロック積擁壁の構築により用地取得を回避する計画とした。D4,D5交差点では、過年度交差点協議により変更が生じた内容の適用、及び暫定施工断面に対し今後必要となる図面数量の作成を行った。
期 間 2024/11/09~2026/08/29
施工延長 L=125m                         置換工 810m2             場所打擁壁工   36m3              側溝工        1式
期 間 2025/02/19~2025/12/26
本業務は、平成27年度道路交通センサスデータをベースとする将来OD表を用い、将来交通量を予測し、その予測交通量を基に、(主)柳井上関線の費用対効果分析を実施することを目的とした。 交通量推計では、ゾーンの細分化を行い現況配分モデルの向上を図り、現況交通量との再現性が確保された配分モデルを構築した。現況交通量との再現性が確保された配分モデルを基に、将来道路網と将来OD表を使って将来交通量推計を実施した。将来交通量推計は、1)検討対象区間を整備した場合、2)検討対象区間が未整備の場合、3)検討対象区間が部分供用した場合の計3ケースを実施した。 「費用便益分析マニュアル(令和7年8月 国土交通省 道路局 都市局)」に基づき、費用対効果分析を実施した。費用対効果分析は、将来交通量推計結果(整備有無)を基に算定した便益額(B)と、事業費及び維持管理費からなる費用額(C)を用いて算定した。 費用便益分析結果に影響を及ぼす要因となる、交通量・事業費・事業期間が変動した場合の影響を把握するため、感度分析を実施した。