山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2024/11/01~2025/03/05
落石防護柵工 撤去 28m 落石防護柵工 端末支柱撤去 4本、中間支柱撤去 12本 落石防護柵工 設置 29m 落石防護柵工 端末支柱設置 3本、中間支柱設置 14本 落石防護柵工 門扉1箇所
期 間 2025/01/25~2025/07/31
本工事は、治山工事に伴うのり面保護工事である。
期 間 2024/09/12~2025/03/31
掘削工 根固めブロック製作・据付工 既設根固めブロック撤去工
期 間 2024/11/18~2025/03/14
西ヶ丘第二跨線橋の耐震設計に供するために2箇所のボーリング,標準貫入試験(合計11回)および室内土質試験(物理:6試料)を実施し,それの調査・試験結果を取りまとめた。検討内容は,基礎地盤の工学的性質の特徴と問題点の抽出,耐震設計に資する地盤定数の提案および液状化の検討を行った。
期 間 2024/10/07~2025/02/28
一般県道小野田港線、小野田橋のPC桁補修を実施するものである。
期 間 2024/02/26~2025/03/31
L=6.3m コンクリートブロック工 29m2
期 間 2024/06/26~2025/03/31
【嘉川橋・赤田橋】2橋とも、桁下空間が狭小なRC床版橋である。上部工に鉄筋露出がみられ、中性化が劣化要因であると評価された。ライフサイクルコスト比較の結果、対策方針はプレキャストボックスカルバートでの更新が適切と評価された。箱型函渠予備設計を行ってカルバートの諸元を整理し、今後実施予定の詳細設計・測量・地質調査に必要となる提案数量をとりまとめた。【石坂橋】RC床版橋である。上部工には過剰な気泡・豆板・鉄筋露出がみられ、中性化が劣化要因であると評価された。ライフサイクルコスト比較の結果、対策方針は断面修復による補修が適切と評価された。断面修復工・表面含浸工を計画した。
期 間 2024/09/18~2025/02/28
施工延長L=100m 、舗装版破砕480m2 、下層路盤529m2 、上層路盤529m2 、表層529m2
期 間 2024/09/24~2025/02/17
ひび割れ補修工 13.6m 断面修復工 3.1m3 表面含浸工 145m2
期 間 2024/08/30~2025/03/31
もたれ式擁壁 337m3 ICT掘削 3600m3