株式会社建設コンサルタントセンターの受注業務・工事一覧

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期 間 2022/09/22~2023/03/15
本業務は、富士宮市中里東町地内において、(都)田中青木線築造工事に伴う
期 間 2022/07/20~2023/02/28
本業務は、静岡県島田土木事務所が管理する橋梁のうち22橋に対して、静岡県橋梁点検マニュアル令和2年度版等に基づき、「定期点検(A)」および「定期点検(B)」を実施し、各橋梁の健全性の確認・診断を行った。
期 間 2022/02/15~2023/02/27
 本業務は、過年度に実施した橋梁定期点検結果において早期措置段階「判定区分3」となった(主)袋井大須賀線の橋梁睦美橋(橋長L=152.1m、幅員W=13.0m、鋼4径間単純合成鈑桁橋)に対して、耐久性能(劣化・破損等)に対する検証・照査を行い橋梁補修設計を実施したものである。また作成した設計図書に基づき電算帳票作成を行った。
期 間 2022/08/26~2023/02/28
焼津漁港では、近年大型化している船舶への対応に伴い、既存堤防を改良し機能拡充へ向けた対策として水深-9.0メートル岸壁の整備を計画している。本業務では、焼津漁港新屋内防波堤を水深-9.0メートル岸壁に改良するために必要な基礎資料を得ることを目的とした測量を実施するものである。
期 間 2022/08/23~2023/02/28
(国)150号の静岡県袋井市西同笠地内の西同笠交差点に架かる「西同笠歩道橋(ニシドウリホドウキョウ)」(鋼鈑桁橋、橋長30.5m、全幅員3.1m、両側螺旋階段)において、令和3年度横断歩道橋定期点検で損傷が確認された。本業務は、西同笠歩道橋の適切な管理及び施設の長寿命化を図るために、補修対策の詳細設計を実施することを目的とした。補修設計は、損傷調査を実施し、損傷状況や損傷原因を把握するとともに、当該橋の健全性を回復・維持させるために必要な補修内容を選定した。 主な補修設計は、主桁等の塗替え塗装、排水受皿の交換、コンクリートひびわれ補修、断面修復を対象として詳細設計を実施した。 また、補修工事にあたって必要となる施工計画を立案し、詳細設計成果に基づいて電算帳票を作成した。
期 間 2022/09/26~2023/02/28
 静岡県牧之原市中西、大寄地先において、令和4年9月23日~9月24日の異常天然現象(台風15号)により二級河川萩間川の護岸が被災した。 本業務は、静岡県島田土木事務所の災害応援要請を受け、護岸工の災害復旧を目的に、被災した箇所の被災状況を調査し、復旧に必要な施設の査定設計を行ったものである。 被災箇所は、全5カ所となるが、本成果では以下の3カ所について報告書として取りまとめた。
期 間 2022/09/26~2023/02/28
 静岡県牧之原市大江、黒子地先において、令和4年9月23日~9月24日の異常天然現象(台風15号)により二級河川萩間川の護岸が被災した。 本業務は、静岡県島田土木事務所の災害応援要請を受け、護岸工の災害復旧を目的に、被災した箇所の被災状況を調査し、復旧に必要な施設の査定設計を行ったものである。 被災箇所は、全5カ所となるが、本成果では以下の2カ所について報告書として取りまとめた。
期 間 2022/08/13~2023/02/28
本業務は、清水海岸の清水区三保地先から静岡海岸の駿河区中島地先の海岸地域、安倍川河口部の海岸地域において、汀線測量(17.9km)および水深測量(清水海岸:測線480m 測線数97本 間隔100m、静岡海岸:測線690m 測線数79本 間隔100m、安倍川河口部:測線500m 測線数8本 間隔100m)を年1回実施し、侵食や堆砂等の地形変化を把握するための測量を実施する。また、成果の図面は、変化の状況が把握できるよう令和3年度の測量結果と重ね、横断面図には、波浪の打ち上げ痕跡や植生の範囲を記載する。
期 間 2022/09/09~2023/02/28
本業務は、牧之原市相良地内において相良港自然災害防止対策に伴い、二級河川萩間川の河口右岸にある導流堤整備に必要な基礎資料を得ることを目的とした測量 である。
期 間 2022/08/31~2023/02/28
本業務は、三保地区における海岸保全区域及び港湾隣接地域の指定の変更に必要となる基礎資料を作成するものとする。