株式会社建設コンサルタントセンターの受注業務・工事一覧

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期 間 2023/07/05~2023/11/27
本業務は熱海港において、整備された港湾施設を計画的かつ適切に維持管理し、施設の安全性を確保するとともに、改良・更新コストの最小化を図りつつ長期にわたって有効に活用していくために、熱海港の港湾施設を調査し、ライフサイクルコストを考慮した維持管理計画策定に必要となる調査結果のとりまとめを実施するものである。  本業務で調査を実施する施設は、熱海港の外郭、係留施設18施設を対象とし、施設の損傷、劣化、その他の変状についての点検及び診断、その結果に基づく当該施設全体の劣化度判定を行うことを目的とする。
期 間 2023/07/27~2023/11/20
本業務は、富士市依田橋地先において、沼川新橋耐震補強計画に伴い、当該地質状況を把握し、設計に必要な土質資料を得るために、河川橋脚上流側の水上より、ボーリング調査を2箇所実施した。
期 間 2023/06/13~2023/10/31
本業務は、令和3年度に実施された橋梁点検において健全度Ⅲ(CTスラブ区間の剝離・鉄筋露出)と判定された(一)菊川榛原線の橋梁「静波1号橋BOX」(橋長=2.7m、全幅員=16.0m、ボックスカルバート+CTスラブ橋)に対して、補修工法の予備検討を実施したものである。業務の実施に際しては、現況・損傷調査および詳細調査(中性化試験)を行い、損傷原因の究明および最適な補修工法の選定を行った。
期 間 2023/07/19~2023/11/01
本業務は、沼津港自然災害対策事業に伴い、がん入道物揚場補修設計に必要な基礎資料を得るために当該地においてボーリング調査を実施した。
期 間 2023/07/07~2023/10/31
焼津漁港では特定漁港漁場整備事業計画に基づき、波浪越波対策に伴う小川南防波堤の嵩上げを計画している。尚、令和4年度には基本設計が実施されている。本業務では、小川南防波堤嵩上改良に伴う実施設計に必要な基礎資料を得ることを目的とした測量である。
期 間 2023/07/19~2023/11/01
本業務は、砂防メンテナンス事業に伴い、既設堰堤改築設計に必要な地質基礎資料を得るために、堰堤前面の水叩きコンクリート部にてボーリング調査を実施した。
期 間 2023/03/25~2023/10/31
本業務は、静岡市清水区小島町地内に位置する無東坂急傾斜地において、崩落した道路の復元を行うための予備検討を実施したものである。本設計箇所(道路)の下部斜面は、平成30年3月7日の地山切土掘削時に、雨の影響で、高さ約30m、幅20m、崩壊厚さ2m程度の斜面崩壊が発生している。その崩壊を受け、斜面上部に位置した「市道小島但沼線」の延長20m程度が併せて崩壊した。下部斜面については既に設計・施工が完了しており、今後、上部道路の復旧を図るにおいて、本業務では、既存資料に基づき斜面の安定状況の確認を行い、その結果より安全を確保した当該箇所に最適な市道復元工法の検討、および施工計画を立案した。予備検討では、本箇所に適した復旧案計4案について比較検討を行い、地山への影響が少なく、経済性に優れている地山補強土工(パンウォール工法)を採用した。
期 間 2023/07/24~2023/10/20
 本業務は、清水区蒲原堰沢地先において蒲原海岸緊急自然災害防止対策に伴い、堤防嵩上げに必要となる資料を得るために、現地測量(0.0032km2)、路線測量(0.15km)を実施することを目的とする。
期 間 2023/07/05~2023/10/13
 本業務は、網代漁港海岸保全施設(陸閘6基、陸閘制御所)の資料収集・整理及び点検結果の把握を行い、既存施設の健全度を把握した上で長寿命化計画を更新し、海岸管理者による適切な維持管理に資することを目的とする。 令和3年に策定した長寿命化計画について、「海岸保全施設維持管理マニュアル」に準拠し、予防保全の考え方を導入、長期的なライフサイクルコストの縮減、各年の点検・修繕等に関する費用の平準化を行い長寿命化計画の更新を行った。
期 間 2023/06/27~2023/09/29
本業務は、清水港海岸津波・高潮危機管理対策に伴い、同設計に必要な土質資料を得るため、ボーリング調査を行ったものである。