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期 間
2021/10/08~2022/06/24
期 間
2025/03/14~2025/10/20
下水道延長 92.65m 管渠延長(92.65m)
管渠更生工 □1600/1020×1500 17.00m(17.00m)
□1500×1500 75.65m(75.65m)
期 間
2020/11/24~2021/05/17
期 間
2025/06/06~2025/10/31
期 間
2024/12/20~2025/11/04
掘削・積込・運搬・処分 200㎥ 伐採工 655㎡ 木くず(伐採木)運搬・処分 60㎥ 木くず(伐根)運搬・処分 14㎥
期 間
2025/04/01~2025/11/04
延長 L=120.79m 掘削工 V=2,600m3 護岸工 A=797m2 仮設工(敷鉄板) A=2,323m2 帯工 N=1式
期 間
2025/04/15~2025/10/25
施工延長L1,764.2m 舗装工A=5,330m2 路盤工A=5,670m2 築堤盛土A=283m3
期 間
2023/03/20~2023/05/10
期 間
2020/09/29~2021/08/31
排水路工 741.0m 用水路工 241.8m 送水管工 253.2m アスファルト舗装工 118.3m2 法面補修工 108.0m 既設用水管撤去工 104.2m
期 間
2025/06/19~2025/10/14
本業務は、(仮称)狩野川新橋整備事業に伴い清水町が管理する下水道を移設するため、下水道詳細設計の検討材料に必要な地質状況を把握することを目的とし、機械ボーリング2箇所、現場透水試験2箇所、室内土質試験を行った。ボーリング調査により確認した深度10mまでは軟弱な沖積層が概ね水平~調査範囲西側でやや厚く分布する結果となった。また、確認した孔内水位に若干の上昇が見られ、被圧地下水であると推察されることから施工の際に留意する必要がある。現場透水試験の結果、管渠通過層であるAs1-2層の透水性は低い~中位と評価された。試験結果及び参考資料より各地層の土質定数(単位体積重量・粘着力・内部摩擦角・変形係数)と、軟弱粘性土層であるAm1層の圧密特性を検討した。Am1層は過圧密状態であり、圧密降伏応力までの応力に対しての沈下量は"ほとんどない~少ない"ことが予想される。しかしAm1層は代表N値1の地層で、増加荷重がある場合圧密沈下が懸念されるため、設計時には構造物等の荷重に応じた沈下量を算出・検討する必要がある。