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期 間
2025/06/13~2026/03/27
本業務は、木屋川ダム(下関市豊田町大字今出地内)において、木屋川治水ダム建設事業に伴う用地測量業務を実施するものである。
分筆に必要な業務として、境界確認 3.10万m2 土地境界立会確認書作成 3.10万m2 用地境界仮杭設置0.22万m2 境界点間測量3.10万m2 面積計算2.53万m2 用地実測図原図作成3.10万m2 用地平面図作成3.10m2
土地調書作成 2.53万m2 地積測量図(分筆)9筆(筆加算1筆) 公共用地境界確定協議0.20kmを実施した。
期 間
2025/07/11~2026/03/31
道路土工(床掘り50m3 埋戻し30m3 路体盛土8m3 路床盛土150m3)コンクリートブロック工(大型ブロック積170m2 小口止コンクリート3m3 天端コンクリート4m3)下層路盤80m2 法覆護岸工(路体盛土570m3 連節ブロック張56m2)
期 間
2025/05/27~2026/03/26
期 間
2025/07/05~2026/03/23
1 給水工事
2 排水通気工事
3 屋外排水工事
4 衛生器具工事洋風便器4組、小便器2組、洗面器類
5 浄化槽工事処理対象人員21人
6 換気工事換気扇3台
期 間
2025/08/08~2026/03/13
本業務のトンネル点検は、(主)下田石廊松崎線の塚城トンネルにおいて、安全で円滑な交通の確保や利用者被害の防止等を図るため、トンネル本体工の変状及び附属物の取付状態を把握、診断し、当該道路トンネルに必要な措置を特定するための情報を得ることを目的とする。トンネル補修設計は、実施したトンネル点検の結果を基に、トンネルの覆工継ぎ目付近の空洞に対して対策設計を行う。
期 間
2025/03/12~2026/03/31
本業務は、主要地方道柳井玖珂線に位置する3箇所の交差点について、道路照明・信号機の詳細設計および過年度設計(排水施設)の修正設計を行うものである。過年度設計業務成果や現地状況等を踏まえ、道路照明・信号機・排水構造物の詳細構造を経済的かつ合理的に設計し、工事発注に必要な図面作成・数量算出を行う。
期 間
2025/06/27~2026/03/31
トンネル照明更新
トンネル照明器具取替 31台
道路照明器具取替 4台
道路照明灯建柱 1基
期 間
2025/10/30~2026/03/23
本業務は、主要県道那珂湊那珂線における道路排水の詳細設計及び、施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として測量を行うものである。
期 間
2024/09/24~2026/03/23
本業務は、静岡県袋井土木事務所が管理する一般県道浜松袋井線の天竜川に架かるかささぎ大橋(H9年竣工、3径間連続RC床版箱桁橋×5連、橋長1057m、幅員10.75m)について、H24道路橋示方書に準拠した耐震補強詳細設計および補修設計を行ったものである。橋脚耐震補強工法検討では免震化検討において免震支承取替および制震ダンパーによる全体系補強と部材補強を比較検討し、河川内橋脚の補強基数および補強規模を減らすことが可能な免震工法を採用した。また、移動量の増加に対しては桁端部切断による遊間確保を図った。橋脚耐震補強では固定支承条件の橋脚について段落し部の炭素繊維補強工法を採用した。支承取替では橋座部に施工スペースが確保できないため、下部工付ブラケットによるジャッキアップを計画した。河川内橋脚の施工では中州を利用した工事用道路および施工ヤードを計画し、澪筋は仮桟橋による渡河を計画した。施工時水位は、仮桟橋による無効河積を考慮して水位算出を行った。補修設計は、過年度点検結果に基づき、ひび割れ補修、断面修復、部分塗替え塗装、鋼板接合部防水、伸縮非排水化、排水管補修、橋面防水、舗装打換えを実施した。
期 間
2025/08/07~2026/03/24
本業務は、主要地方道石岡城里線 水戸市三野輪町における道路の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的とする。また、道路設計では、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、軟弱地盤解析を踏まえ工事に必要な設計を行うものである。調査は、機械ボーリングを1箇所(延長5m)、標準貫入試験、試料採取及び室内土質試験を実施した。軟弱地盤解析は、道路盛土に伴う圧密沈下、周辺地盤変位、地盤破壊(すべり破壊)について行った。軟弱地盤解析の結果、すべり破壊が基準安全率を満足しないこと、また、横断管の沈下量がやや大きいことが確認されたため、すべり安定対策及び沈下対策のための地盤改良設計を行った。