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発注者 山口県 周南土木建築事務所
受注者 株式会社 九内
期 間 2025/04/29~2026/03/31
路側防護柵撤去・設置4m 防止柵102m 小型標識撤去・設置1基 道路反射鏡 鏡面撤去・設置1面 区画線w150実線360m w450ゼブラ34m w450通学路強調標示114㎡
発注者 山口県 防府土木建築事務所
受注者 株式会社 齊藤重機
期 間 2025/08/22~2026/03/31
施工延長 L=151m 路体盛土 720m3 路床盛土 670m3 小型擁壁 1基 重力式擁壁 2基 側溝 85m
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 八千代エンジニヤリング株式会社
期 間 2025/07/23~2026/03/23
本業務は、太田川ダムにおける濁水長期化・放流濁水軽減に向け、対策の効果検証と課題整理を行い、第12回濁水対策検討会の運営支援を目的とした。本年は、出水時に下流河川の濁度低下に伴い早期濁水放流から表層取水へ移行する際、濁質の巻き上げを防ぐため選択取水設備の取水を停止し、常用洪水吐からのみ放流する運用を試行した。水質予測モデルによる検証の結果、貯水池内の濁質軽減には早期濁水放流の継続が最も有効と判明した。一方で下流の河川利用も考慮し、流動層厚の算出から取水量を段階的に制限する新たな運用ルール案を提示した。また、少雨による過去最低水位の記録を受け、湖底堆積土砂等の調査を実施し、露出した細粒土砂の巻き上げが渇水濁水の主要因であることを確認した。上流域の発生源対策や放流設備の能力増強の検討が今後の課題として挙げた。さらに、下流で過去に施工した瀬淵創出工事のモニタリングを行った結果、出水による河川環境の多様化と、砂洲の伏流水による高い礫間浄化機能(濁度低減)が実証され、今後は順応的河川管理の推進を課題として示した。これらの成果を取りまとめて検討会へ報告し、今後の対策方針の審議に寄与した。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社水巧技術コンサルタント
期 間 2024/09/24~2026/03/31
本業務は、木屋川治水ダム建設事業において(主)美祢油谷線外 道路詳細設計業務委託第23工区の工事を実施するために必要な道路詳細設計(B)L=2.06km、平面交差点詳細設計(2箇所)をおこなうものである。
発注者 山口県 柳井土木建築事務所
受注者 新菱工業株式会社
期 間 2025/05/29~2026/03/24
柳井川排水機場に設置の立軸軸流ポンプ(口径2000mm)用原動機のガスタービンエンジン(出力610kW)整備1式
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 一般財団法人ダム技術センター
期 間 2025/05/23~2026/03/23
竜洋海岸の防潮堤工事のうち、令和4年度~令和7年度については、L=2.2km区間を実施する計画である。 なお、当防潮堤整備工事は、CSG の製造を行うCSG 製造工事と、打設を行う築堤工事から構成されている。 本業務は上記の CSG 製造工事及び築堤工事を円滑かつ的確に実施するために、工事で発生する技術的問題点に対する検討・整理を行うことを目的としている。
発注者 静岡県 交通基盤部
受注者 株式会社フジヤマ
期 間 2025/09/17~2026/03/24
本業務は、静岡県が保有する3次元点群データを活用し、道路管理業務の効率化・高度化に向けた道路施設等の管理データを整備し、次世代プラットフォーム(東京都デジタルツイン実現プロジェクト https://info.tokyo-digitaltwin.metro.tokyo.lg.jp/)で公開するための基礎データの作成を目的とした。次世代プラットフォーム上で運用するための基礎データとして、3次元点群データを活用し、以下の道路設備等の管理データを整備した。(1)道路施設(橋梁、トンネル)のモデルを作成、(2)作成した道路施設モデルに対し、管理番号、道路施設台帳等の属性データを付与。また、整備できないデータについては、管理番号と共に整備できない理由(台帳の不備等)を整理し、一覧表に取りまとめた。本業務の成果は道路付属施設管理業務の効率化・高度化に向けた道路設備等の管理データとして、次世代プラットフォーム上で運用するための基礎データとして今後の活用が期待される。
発注者 山口県 岩国土木建築事務所
受注者 株式会社 九内
期 間 2025/12/09~2026/03/27
ガードレール撤去・設置 2m 視線誘導標撤去・設置 1基 溶融式区画線設置 8710m