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期 間
2017/05/09~2018/03/26
延長 L=240m 護岸工 A=1099m2 帯工 N=2基 ブロック製作 N=2029個 工事用道路工 L=3.4km
期 間
2017/12/14~2018/03/23
護床ブロック製作 106個 魚道ブロック製作 12個
期 間
2017/09/06~2018/02/23
本業務は、奥田ヶ入(西置賜郡白鷹町大字浅立地内)において、平成26年度に詳細設計済みである砂防えん堤について、平成28年4月に改定された「砂防基本計画策定指針(土石流・流木対策編)」及び「土石流・流木対策技術指針」に基づき流木対策施設計画の追加及び関係する施設計画の修正設計を実施したものである。
期 間
2017/10/20~2018/03/30
期 間
2017/08/31~2018/02/28
本業務は、山形県庄内総合支庁建設部管内の横断歩道橋6基、道路標識3基について国土交通省道路局、歩道橋定期点検要領、門型標識等定期点検要領、に従い点検を行うものである。横断歩道橋の点検の結果、施設毎の健全性は、全橋において上部工、下部工、階段部において広がりのある顕著な腐食が確認されることから区分3と判定される。門型標識の施設毎の健全性は、区分1が2基、区分2が1基の結果となる。
期 間
2018/01/29~2018/03/28
本業務は、山形県飽海郡遊佐町吹浦地内において、一般国道345号の組立て歩道支柱基礎部の設計に資する目的で、計画地の4箇所で地質調査を行った。調査内容は、ボーリング調査4孔×延長L=17m、標準貫入試験、資料とりまとめであった。各調査地点ごとに調査結果を柱状図、地質横断図として整理し、各層の設計N値を取りまとめた。調査の結果、基盤として第四紀層の安山岩溶岩が広く分布し、その上位には岩屑堆積物や密な崖錐性崩積土層および盛土が分布していることを確認した。また、潟湖性低地には砂質土および粘性土の軟弱地盤に盛土が分布している。この潟湖性低地については基礎構造物に対して沈下や支持力の検討が必要となることを報告した。
期 間
2017/08/31~2018/02/28
本業務は、庄内支庁建設部が管理する県道4路線の道路のり面工・土工構造物について道路施設総点検(道路ストック総点検)を実施したものである。点検は、既往資料や現地踏査により抽出した281箇所について一次点検を行い、一次点検で変状が認められた箇所について二次点検を実施した。点検にあたっては、平成9年度の道路防災点検結果も収集・整理したうえで、重複箇所については道路防災点検の視点での評価も行った。281箇所の点検結果は、×(異常あり)が24箇所、○(異常なし)が205箇所、●(現在は軽微な変状であるが、時間の経過とともに変状が進行し×となるおそれのある箇所)が52箇所となった。
期 間
2017/09/01~2018/02/28
本業務は、山形県が管理する酒田地区の切土のり面87箇所、盛土のり面148箇所、擁壁28箇所、落石防護工22箇所について、道路施設の変状等の異常を把握するために点検業務を行うものであり、あわせてたたき落とし等の応急的な措置を行うことにより、第三者被害の防止することを目的とする。評価判定については、現状を把握し、変状を早期に発見するとともに、変状程度を評価し、変状の原因や進行の可能性等を考慮し、各構造物の判定基準をもとに判定を行い、今後の維持管理を適切に行うために必要な情報を点検記録表に記載した。
期 間
2017/08/29~2018/02/28
山形県庄内総合支庁建設部道路計画課が管理する道路における道路のり面工・土工構造物の変状等の異常を把握することを目的に行った点検業務である。あわせて叩き落とし等の応急的な措置を行う事により、第三者への被害を防止することも目的とした。
道路点検を実施した路線は、主要地方道では立川羽黒山線の1路線、一般県道では月山公園線、大中島工藤沢線、中川代川尻余目線、大網線、立川鶴岡自転車道の5路線、合計6路線である。点検対象とした道路施設は、切土のり面、盛土、擁壁工、落石防護工、雪崩予防策で合計293箇所で点検業務を実施し、異常ありと判定した箇所は23箇所であった。
期 間
2017/09/01~2018/02/28
本業務は、山形県が管理する鶴岡地区の切土のり面44箇所、盛土のり面77箇所、擁壁160箇所、落石防護工35箇所、グラウンドアンカー工6箇所、雪崩対策施設3箇所について、道路施設の変状等の異常を把握するために点検業務を行うものであり、あわせてたたき落とし等の応急的な措置を行うことにより、第三者被害の防止することを目的とする。評価判定については、現状を把握し、変状を早期に発見するとともに、変状程度を評価し、変状の原因や進行の可能性等を考慮し、各構造物の判定基準をもとに判定を行い、今後の維持管理を適切に行うために必要な情報を点検記録表に記載した。