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発注者 山形県
受注者 株式会社はながさ建設
期 間 2014/03/18~2014/06/06
復旧延長734m 表層工5020m2 上層路盤工5090m2
発注者 山形県
受注者 セントラルコンサルタント株式会社
期 間 2013/12/10~2014/07/31
主要地方道大江西川線において、一級河川月布川と交差する橋長59.0mの岩井堂橋(貫見2号橋)の詳細設計を行った。上部構造形式は鋼単純非合成箱桁橋を採用し、桁配置と桁高の検討を実施することで、鋼重の低減を図った構造とした。また、維持管理性に配慮した構造とするため、支承交換を想定してジャッキアップが可能な構造とした。支承は、形状をコンパクトにすることが可能で経済性に優れるディスク型高面圧ゴム支承を採用した。下部構造形式は直接基礎の逆T式橋台を採用し、上部構造と同様に維持管理性の向上を図るために、パラペット形状を工夫して点検・補修時に桁端部への進入が容易な構造とした。
発注者 山形県
受注者 ことぶき建設株式会社
期 間 2014/03/28~2014/07/07
復旧延長L=20m、現場吹付法枠453m、ロックボルト61本、植生工740m2、排水工113m
発注者 山形県
受注者 日本道路株式会社
期 間 2014/10/01~2014/12/12
路面切削工   A=6480m2    オ-バ-レイ工  A=6480m2       クラック防止工 A=1994m2   区画線工L=2310m
発注者 山形県
受注者 株式会社柿崎工務所
期 間 2014/10/01~2014/12/19
オーバーレイ工 9,000m2、区画線工 3130m、路肩整備工 970m、ガードレール修繕工 337m
発注者 山形県
受注者 株式会社山形道路
期 間 2014/10/08~2014/12/12
延長L=435m 路面切削工1410m2 オーバーレイ工1410m2 上層路盤工660m2 表層工660m2
発注者 山形県
受注者 応用地質株式会社
期 間 2014/05/28~2014/10/31
本業務は、山形県鶴岡市油戸地内で建設中の砂防えん堤の右岸側斜面、及び背後尾根部に発生した地すべりの動態観測、地すべり解析を行い、えん堤施工時の安全管理に資することを目的として行った。調査内容として、平成26年6月から10月の期間に孔内傾斜計5孔、自記水位計3基、伸縮計3基を週1回(計22回)観測し、観測結果の整理及び取りまとめを行った。動態観測結果として、本業務期間内では、孔内傾斜計、及び伸縮計に地すべりに起因する大きな変位は確認されなかった。また、今年度観測した地下水位条件により安定計算を行った結果、最高水位時で安全率Fs=1.0を上回り、地すべり滑動は安定を保っている状態と判断された。
発注者 山形県
受注者 アジア航測株式会社
期 間 2014/04/04~2014/11/28
山添地区地すべりにて、A-2、A-3ブロックの対策工による効果を判断するため、パイプ歪計および地下水位計、孔内傾斜計観測を実施し、観測結果から地すべり安定解析を実施した。また、本年度は既往水位観測孔の目詰まりにより、正常な地下水位の把握ができないことが懸念されていたため、再度観測孔の掘進を実施した。結論として、これまでの地下水排除工の施工により安全率は上昇しており、明瞭な地すべり変動はなく、対策効果はあると考えられるが、水抜き工が目詰まりしやすいため、今後もメンテナンスを継続しつつ、概成に向けていく方針を提案した。
発注者 山形県
受注者 花輪建設株式会社
期 間 2014/10/15~2014/12/19
舗装工・オーバーレイ工 6440m2、区画線工・実線 2080m 破線 520m