山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2026/03/17~2026/06/19
土砂撤去工 129m3 , 除草工 0.56t
受注者 株式会社長大
期 間 2024/08/30~2026/03/31
木屋川ダム治水事業において、付替道路となる下関長門線外について、事業展開等の工事計画を立案したものである。(当初予定でなく令和23年度末完成目標に変更) ①基本事項、現地情報の整理:事業計画要件、過年度成果等から基本事項を抽出し、工事計画立案に必要な現地情報を整理。②工事用進入路計画:事業工程、施工方法を見据えた工事用進入路の位置選定、構造検討を行い、概算工事費を算出。標高の高い箇所は直接アクセス不可のため、本線パイロット施工や仮橋設置を計画。見通しが悪く狭小幅員の現道を工事車両が利用可否検討、交通規制・待避所含む対策立案。③リスクマネジメント:事業進捗に影響するリスク(許認可:土地利用、砂防、森林、農地、環境)を抽出、影響要因をコントロール平面図に整理。④工事計画の立案:発注者からの年度予算を基本とし、投資予算の平準化、効果的・効率的に事業を推進する最適な工区分割と施工順序を考慮した全体事業の工事計画を立案。本線橋17橋、仮橋8橋の工事費、工期を算出し、事業工程に反映。⑤概算工事費算出:既往設計ベースに諸経費率を見直し、工区別、年度別概算工事費を算出。橋梁一般図作成の基本方針を立案。
期 間 2025/08/28~2026/03/31
本業務は、宇部土木建築事務所が管理する一般県道埴生停車場線の工事の完成に伴う告示手続きとして、区域変更及び供用開始に必要な関係図書を作成することを目的とした業務である。作成した図書は、位置図、平面図、道路台帳図面、平面図と分間図との重ね図および起終点付近の分間図で、新たに道路区域となる部分を赤色、従来から道路区域である部分を緑色で着色を行った。公共用地取得台帳として、平面図と分間図との重ね図と全部事項証明書に、供用開始区域(赤色着色部)に一連番号を起点から終点へ1番からの一連番号を付した。起点・終点付近の現地写真に、起終点を示す線等を記入した。また都市計画図面作成として、都市計画道路のデータを計画平面図に重ねて整合性を確認し、整合が取れていない箇所については、区域変更案を作成した。
受注者 (株)三友
期 間 2025/10/14~2026/03/31
地下道補修工  剥落防止対策 防水・?落防止仕様 アンカーピンあり)105m2  剥落防止対策工(マクハリニュートン工法 防水仕様 アンカーピンなし) 29m2  断面修復工(左官工法 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含まない 修復延べ体積0.1m3未満) 1構造物
期 間 2025/04/01~2026/03/31
本業務は、大河内川ダム深川川総合開発事業における発注者支援業務である。 大河内川ダム工事に伴い、対象工事の契約履行に必要となる各種資料の作成を行った。 工事施工中においては、施工状況を常時把握し、設計図書との照合を行ったうえで、その結果を監督職員へ適宜報告した。 また、地元関係者及び関係機関との協議・調整にあたり、必要となる簡易な測量・調査、資料作成及び立会を実施した。 さらに、工事検査等に臨場し、円滑な検査の実施に努めた。加えて、業務の実施過程で知り得た情報については、第三者への漏洩防止を徹底し、情報セキュリティの確保を厳守した。 その結果、対象工事において高品質な構造物の構築に寄与するとともに、業務を円滑に遂行することができた。
期 間 2025/02/20~2026/03/31
本業務は、主要県道山口福栄須佐線の福井下別所地区において、大井川 水系 福井川の流下能力の検討並びに護岸詳細設計を行うものである。業務遂行にあたっては、別途発注業務(測量業務、地質調査)との調整を図ることとする
期 間 2024/09/06~2026/03/31
木屋川治水ダム建設に係る路線測量を行った。耕地・山地で区分けし、耕地は通常の路線測量にて縦横断面図作成を行い、山地は過年度資料の点群データから縦横断面データファイル作成を行った。