山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/06/27~2026/03/31
この業務は、佐山北第一地区の暗渠排水工事実施にあたり、暗渠排水工の実施設計を行うものである。
受注者 株式会社九内
期 間 2025/10/09~2026/03/31
橋梁塗装工 385㎡ 剥離塗膜・保護装備運搬費 1000㎏ 剥離塗膜・保護装備処分費 1000㎏ 側板更新 36㎡ 既存側面板フレーム撤去工 37.4m 側面板フレーム設置工 37.4m 紫外線硬化型FRPシート設置工 区分A 0.16㎡、区分B 0.17㎡、区分C 0.48㎡ ひび割れ補修工(低圧注入工法) 1構造物 ひび割れ補修工(充填工法) 1構造物 断面修復工(左官工法) 1構造物 殻運搬 Co(無筋) 0.2㎥ 処分費 Co殻(無筋) 0.2㎥ 排水管取替工 16m ポールコーンガード設置 1本 車線分離標設置(着脱式) 2本 歩行者用通路設置 1式 足場工 単管足場 290掛㎡ 足場・防護 シート+板張 47㎡
期 間 2025/07/11~2026/03/20
山口県企業局周南工業用水道事務所が管理する御影水管橋の損傷状況を確認し、補修方法の3案を比較・選定し、補修図および数量計算書を取りまとめた。また、耐震照査を行い、上部工および下部工で補強が必要な箇所を算定した。補強が必要な箇所の補強案を提案し、取りまとめた。
期 間 2025/08/19~2026/03/31
本業務は、一般国道437号(周防大島町大字久賀)において、埋立による道路拡幅工事を行うことから、環境調査を実施し、環境部署との協議資料として埋立免許願書(環境部分)の資料作成を行ったものである。既存資料の収集・整理として、当該施工地周辺における自然的状況及び社会的状況、関係法令に基づく規制・指定状況について整理し、本事業に係る環境影響評価項目を選定した。現地調査として、騒音及び振動調査(計2地点)を実施し、調査結果を整理した。環境影響予測として、建設機械の稼働に伴い発生する粉じん等、騒音、振動の予測及び評価を行った。上記内容について、埋立免許願書のうち「環境保全に関し講じる措置を記載した図書」として作成した。
期 間 2024/07/05~2026/03/27
本業務は、木屋川ダム木屋川治水ダム建設事業に伴い、長門市俵山地区の用地測量・用地調査を行ったものである。用地測量の内容は、令和3年度用地測量業務12工区全体・13工区の一部範囲で行った用地幅杭設置測量・復元測量の後続工程として境界確認~地積測量図作成までを行なったものであり、12工区で一部保留していた用地幅杭設置測量も行った。境界確認は、本事業区域が近年地籍調査実施済であるため、書面による境界確認を採用した。用地調査は事業用地範囲の立竹木調査を行った。又、前述の範囲に隣接した関連道路事業に係る土地の復元測量・境界点間測量も合わせて行った。
期 間 2025/08/26~2026/03/31
本業務は、農村地域防災減災事業(防災重点農業用ため池緊急整備事業)の一環として行う赤松地区ため池の実施設計を行うものである。
期 間 2025/08/01~2026/03/31
下関北九州道路の整備に伴う交通量増加を見据え、国道9号・191号および県道南風泊港線が交差する下関駅西口交差点の交通円滑化対策を検討した。将来需要率が1.0を超過すると予測され、JR高架や地下道入口が近接する厳しい制約条件下での交差点改良を計画した。主要課題である右折滞留長不足に対し、地下道入口の封鎖によって道路幅員を確保し、右折2車線化の概略計画を立案した。ハード対策に加え、周辺ネットワークへの交通誘導や信号サイクルの最適化を組み合わせることで、需要率を安定運用域まで低減させている。施工計画においては、地下埋設物移設を伴う全11工程を策定し、これらの検討結果をとりまとめて報告書を作成した。
期 間 2025/01/10~2026/03/27
本業務は、下関市阿川細井地内において、国道191号の歩道未設置区間に歩道を設置するために、歩道詳細設計および箱型函渠予備設計・詳細設計を実施したものである。渡河部の構造として、橋梁案、門型カルバート案、ボックスカルバート案の3案について比較を行い、経済性に優れるボックスカルバート案(現場打ち構造)を採用した。内空断面は、現況河川の条件を満足するB3.9m×H2.6mとした。交差条件である立目川は、二級河川で砂防指定地内の河川であったため、山口県河川課および砂防課との関係協議資料を作成し、協議を行った。以上の結果を報告書としてとりまとめ、成果品とした。