山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2026/01/26~2026/03/31
除草工:600m 土砂撤去工:20m3 石積補修:1式
期 間 2025/06/27~2026/03/31
主要県道下関港線下り線の下関市役所周辺交差点において、交差点前後で車線数が減少することにより交通混乱が懸念されている。 本業務において、交差点の方向別交通量を調査し、車線区分の見直しによる交差点改良の設計を行う。 また、バス停留所の配置変更や、駐停車禁止区域の設定を想定しているため、関係機関との協議資料を作成する。
期 間 2024/07/05~2026/03/27
本業務は、長門市俵山地内の木屋川ダムにおいて、木屋川治水ダム建設事業のために必要な、用地測量を行ったものである。 業務内容は、境界確認、土地境界確認書作成、用地境界仮杭設置、境界点間測量、面積計算、用地実測図原図作成、用地平面図作成、土地調書作成、地積測量図作成、公共用地境界確定協議、立竹木調査及び算定である。
期 間 2025/04/09~2026/03/31
高潮防災情報システム機器の更新工事、潮位計7台、保安器盤7台、風向風速計4台、接続箱3台
期 間 2025/03/14~2026/03/31
本業務は、西寺川に計画する砂防堰堤の施工に伴い、対象となる井戸、河川の定期観測を実施し、過年度から蓄積された基礎データを含めて、施工中、施工後の周辺水環境を把握することを目的とした。調査内容は、簡易水質測定(濁度、pH、電気伝導率)と水質分析(飲用水、イオン分析)を実施した。得たデータを基に、観測結果、過年度との比較等整理した。
期 間 2025/09/12~2026/03/31
本業務は、令和7年8月豪雨により崩壊した綾羅木川河川護岸の災害復旧に必要な災害査定設計資料の作成、護岸設計・鋼矢板護岸及び仮設設計を実施したものである。河川護岸の崩壊した原因は、豪雨による基礎部の洗掘と、上昇した護岸背面の残留水位と干潮時の前面水位の水位差が最大となり、背面土が吸出されことであった。復旧する護岸形式は、被災箇所が感潮域であることと、支持地盤が深い位置にあることを考慮して、大型ブロック積擁壁と鋼矢板基礎を併用した構造を採用した。復旧構造及び仮締切工の査定設計資料、図面・数量の作成を行い報告書としてとりまとめを行った。
期 間 2025/06/17~2026/03/31
本業務は熊毛郡上関町練尾地区の県道柳井上関線の工事において、詳細設計を行うものである。 当該計画は、平成27 年度に実施した測量・設計業務及び令和5 年度に実施した調査、測量、予備設計の成果より路線の用排水計画と工事数量の算出を実施する。 また、仮設道路設計を実施する。
期 間 2025/10/02~2026/03/20
本業務では、放水路内部の現状を把握し、評価基準に基づく健全度評価を実施するとともに、修繕計画および維持管理の基礎資料を作成することを目的として、目視点検および電磁レーダー探査を延長0.44kmの範囲で実施した。目視点検については、作業効率および点検記録品質の向上を図るため、本年度よりiPadを用いた点検手法を導入した。調査の結果、ひび割れ・継目変位・漏水などの変状が確認され、一部では進行性が認められた。健全度評価にあたっては、類似業務との整合性を確保しつつ、電力受益者への影響を考慮したより詳細かつ厳密な評価を行うため、「道路トンネル維持管理便覧【本体工編】」を採用した。10m区間ごとに区分した各ブロックの評価結果は大半がIIaとなり、将来的に変状が顕在化する可能性が示された。維持管理上の対応としては、現時点で緊急性を要する変状が認められないことから、引き続き定期的な点検を実施し、経過観察を継続することを提案した。調査結果および健全度評価の内容については成果品としてとりまとめ、電子成果品と印刷物を2部納品した。
期 間 2025/12/08~2026/03/31
施工延長200m 掘削工1100m3 不整地運搬車1060m3