山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/04/01~2026/03/19
施工延長 L=84m 河道掘削工 1240m3
期 間 2024/06/14~2026/02/27
本業務は、下関市王司神田から同市清末千房までの間における一般国道491号について、神田川橋の架替えに伴う迂回路及び仮橋の詳細設計を行ったものである。 本計画においては、神田川橋の既往成果である「令和3年度 一般国道491号(神田川橋)橋梁補修(防案交付金 耐震)国道工事に伴う橋梁詳細設計業務委託 第1工区」(以降「R3橋梁設計」と呼ぶ)の迂回路及び仮橋計画(鋼単純鈑桁橋)を元に整合を図り計画を行ったものである。ただし「R3橋梁設計」では下水道管の位置が考慮されていなかったため、本計画では、下水道管を避けるように線形の変更を行った。
期 間 2024/06/18~2026/03/10
本業務は、山口県柳井土木建築事務所が管理する大島大橋の本土側取付橋の橋長L=146.15mである鋼2径間上路トラス橋の第1径間(A1-P1間)にあるガセットプレート部を対象とした補修設計業務である。調査では、母材、ガセットプレートおよび高力ボルト・リベットの腐食板厚調査を実施した。復元設計による発生断面力を減肉を考慮した板厚で照査した結果、許容値を満足できなかった箇所を対象に当て板補修、ボルト交換による補修設計を行った。また、架橋年数と今回の調査から今後の減肉の進展を推定し、次回の塗膜塗り替え時期(20年後)までに必要板厚を維持できないと考えられる箇所においても同様の対策を行うこととした。リベットの交換を行う場合は、支圧接合用高力ボルトへ交換することで支圧接合を維持できるようにした。
期 間 2025/07/29~2026/02/27
本業務は、地形改変や新規人家立地等の理由により、新たに基礎調査を実施すべき箇所について追加実施箇所を選定し、今後の基礎調査を円滑に進めるための基礎データ作成を行うものである。車上からの現地視察にて、以下の条件に当てはまる箇所については、追加調査から除外として情報を整理した。(条件:1.保全対象がない場合、2.地形条件により保全に届かない場合、3.全面対策されている場合、4.JR管理斜面の場合、5.保全対象が上端側の場合、6.保全対象が重複している場合)なお一覧表の整理時には、今後の基礎調査を担当する業者が判断しやすいよう、対象外とした理由(判定基準)を一覧表に明記し、後続業務への引継ぎ情報として整理した。
期 間 2025/08/25~2026/02/27
L=220m、表層工2009m2、基層工1640m2、上層路盤工1530m2、瀝青安定処理工1630m2、下層路盤工1940m2
期 間 2025/06/20~2026/03/31
本業務は、美祢市東厚保町川東地内において、厚狭川広域河川改修工事に伴う測量業務として、基準点測量・地形測量・路線測量および用地測量を実施するものである。
期 間 2025/06/11~2026/02/27
施工延長47.5m 吹付枠工□300 50m、鉄筋挿入工 現場条件Ⅱ 54本、仮設足場 510空m3
期 間 2025/09/22~2026/02/20
本業務は、山口県が管理する橋梁について予防保全的な対策のために点検を行い、その健全度を診断することを目的とする。
期 間 2025/11/06~2026/02/27
底張コンクリート、間詰コンクリート、伐採