山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2024/12/06~2025/12/26
本業務は、主要県道下関美祢線において合流部にある市道の拡幅を計画するための測量・設計業務である。概要としては業務箇所における現地調査を実施し、実施した測量成果を基にして、道路設計関係その他設計等(取付道路)にて市道拡幅について計画し、拡幅に用地取得が必要な範囲について用地測量業務を行い、その結果を報告書に取りまとめる業務である。
期 間 2025/08/25~2025/12/26
施工延長L=85m 路面切削工=844m2 基層工=723m2 表層工=844m2
期 間 2025/04/14~2025/12/25
本業務は、一般国道434号の供用開始手続きが完了していない区間について、供用開始手続きに係る資料作成をおこなうものである。
期 間 2025/07/25~2025/12/26
本業務は、主要県道豊浦清末線 交通安全(通学路緊急対策)工事において路線測量、用地測量、資料作成等を行うものである。
期 間 2025/02/07~2025/12/26
本業務は、急傾斜地崩壊防止施設の老朽化対策に伴い、現地状況を把握するための測量業務であり、施設内の未供用地取得を目的とした用地測量業務も併せて行うものである。
期 間 2025/02/07~2025/12/26
本地区には昭和47年建設の井桁擁壁があるが、中性化により激しく劣化しており、対策が望まれる。擁壁予備設計では、補修・更新を含めた工法比較を行った。狭小地であることから、比較各案は実現可能な施工方法に留意するとともに、経済比較に用いる単価にも留意して概算工事費の算出を行った。その結果、施工日数の短さとライフサイクルコストとに優れる、かご擁壁工を採用した。二次比較ではかご擁壁の形式比較を行い、同じくライフサイクルコストに優れる鋳鉄製かご工を採用した。擁壁実施設計では、擁壁の安定計算、製品の割付計画、狭小地を踏まえた施工計画の立案、数量・概算工事費の算出を行った。既設井桁擁壁の内部にある栗石は、かご擁壁工の中詰めに流用し、廃棄物処理費の低減に努めた。公的歩掛をそのまま適用することが難しい工種については、見積仕様書(案)を作成して工事発注に向けての見積徴収の一助とした。
期 間 2024/11/01~2025/12/26
 本業務は、二級河川 厚狭川水系 厚狭川について、「令和5年度 厚狭川広域河川改修(補正)工事に伴う 設計業務委託 第1工区」で整理された河道整備区間の内、①ブロック(No.226+180~No.238+160)の小堤・法覆工および河岸・河床掘削等の詳細設計を行ったものである。  なお、本業務においては、BIM/CIMの一環で受発注者間の迅速な合意形成・地元調整のツールとして、工事完成イメージの3Dモデルを作成・活用した。
期 間 2025/06/21~2025/12/26
山口県が管理する海岸保全施設(離岸堤・突堤・潜堤)に関して、背後地を防護する機能を効率的・効果的に確保するため、予防保全の考え方に基づき、適切な維持管理による施設の長寿命化を目指すための初回点検を行った。離岸堤・突堤の点検は目視又はUAVを活用した。UAV調査ではRTK搭載型の機器を使用し、位置座標の精度向上を図ったうえでSfMによる解析手法を用い3次元データを作成した。作成した3次元データより断面図を作成し、天端高さを確認することで、海岸保全施設台帳の施設天端高と比較した。
期 間 2025/07/24~2025/12/22
本業務は、山口県防府土木事務所山口支所が管理する阿知須門型標識について詳細調査及び補修設計を行ったものである。詳細調査は、超音波板厚計を使用した板厚調査及びファイバースコープによる調査を実施した。補修工法は新工法を含めて検討も行い、鋼管について炭素繊維による補強設計、アンカーボルトについて防食工法を設計した。施工計画として、高所作業車を使用しての計画を立案した。