山口県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

3,964件中 31-40件表示

受注者 株式会社竹中
期 間 2025/12/05~2026/03/31
施工延長=70m 河道掘削工 140m3
期 間 2026/01/20~2026/03/31
本業務は、降雨による表層水の影響に伴い変状が発生している供用中の県道において、現状を把握し、原因を調査の上、その対策を反映した設計を行ったものである。
期 間 2024/11/06~2026/03/31
本業務は、山口県内で実施されている急傾斜地崩壊防止施設の定期点検で、コンクリートの部位変状レベルにおいてひび割れc評価が含まれる待受擁壁工を対象に、詳細点検及び対策工法の選定を行ったものである。  部分的な評価がc評価である待受擁壁工が対象であるため、地区内には健全である部分も混在する。現地踏査では、対象範囲を抽出し、詳細点検範囲を絞って点検作業を行った。  調査内容は、12地区で現地踏査、擁壁の外観変状調査、対策工法の必要性の判定と選定、6地区でコンクリートコア採取、室内試験(圧縮強度試験、静弾性係数試験、SEM-EDS試験、促進膨張試験)を実施した。また、上請川地区においては擁壁の補修設計および法枠の中詰工の補修設計を実施している。
期 間 2025/12/17~2026/03/31
石丸地区防安・急傾斜工事に伴う用地測量
期 間 2024/06/24~2026/03/31
山口県の橋梁メンテナンスサイクルの高度化・効率化に向け、橋梁マネジメントシステムを構築した。本番運用に向けたクラウド環境基盤の再構築として、コンテナベース構成への移行、セキュリティ対策、運用コスト低減策、市町展開を見据えたストレージ構成等を検討・実装した。国点検要領の改訂を踏まえ、システムで取り扱うデータ項目を見直し、長寿命化計画策定や将来的なAIの導入に向けて蓄積が必要となるデータを検討した。実データによる登録検証を通じて運用上の課題を抽出し対応方針を整理した。山口県管理の約4,300橋を対象に諸元データ及びユーザデータを整備しシステムに搭載した。操作マニュアルと運用マニュアルの2種類を作成した。
期 間 2025/05/22~2026/03/31
掘削工 V=70m3、法面工(ラス張工 A=250.0m2、吹付枠工(F300) L=409.0m、植生基材吹付工(t=3cm) A=90.0m2、モルタル吹付工 A=17.0m2)、鉄筋挿入工 n=123本、集水ボーリング工 L=200m(n=7本)
期 間 2025/04/02~2025/12/26
本業務は、一般国道191号(四反田橋)において、橋梁及び道路改良工事を実施予定であり、本業務を遂行するために必要な用地測量及び測量業務を実施するものである。
期 間 2025/10/31~2026/03/31
本業務は、山口市阿知須字遠石地内における山口きらら博記念公園単独都市公園整備(特・起債)工事に伴う測量業務である。関連する別途業務令和7 年度山口きらら博記念公園単独都市公園整備(特・起債)工事に伴う実施設計業務委託に必要となる基礎資料及び図面作成を目的としたものである。作業内容は基準点測量、現地測量の目的ごとに区分して行うものとする。
期 間 2025/11/21~2026/03/31
係留施設のエプロン下の空洞化の有無を把握することを目的とし、地中レーダ探査による空洞確認調査を行うものである。
期 間 2024/11/13~2026/03/31
本業務は、大島郡周防大島町大字西方地内における通常砂防工事に伴う設計業務であり、対象流域における土石流等の土砂災害から、下流部の人命・財産・公共施設・耕地等を守ることを目的として、計画地点の立地条件、施工性、経済性及び環境に配慮した砂防堰堤の詳細設計を行うものである。砂防堰堤詳細設計においては、「無流水渓流」の設計基準に準拠し、対策工の詳細設計を行う。これと併せ、工事用・管理用道路および町道に対する道路詳細設計、既設床版の補強設計を行う。