山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/07/28~2026/02/27
本業務は、JR山陽本線を跨ぐ善和跨線橋について、関係機関(JR西日本)と調整を行いながら、補修設計に必要な測量を実施した。測量は、3級基準点測量3点、4級基準点測量6点、TSによる地形測量0.021km2、UAV写真測量による三次元点群測量0.03km2、路線測量0.11kmを実施した。
期 間 2025/01/22~2026/02/27
本業務は、都市計画道路中央通線街路整備事業を円滑に進めるために、久米跨線橋の修正設計を行った。
期 間 2025/06/06~2026/02/27
当工事は砂防工事である。 工事概要 掘削工480m3 路床盛土工190m3 路体盛土工1394m3 法面工(種子吹付工90m2 植生基材吹付工5cm 520m2) 法面整形工(切土部330m2 盛土部630m2) プレキャストU型側溝据付(300)40m  伐採工3040m2(伐採木運搬処分4t車732m3 伐根運搬処分4t車 255m3)
期 間 2025/07/23~2026/02/27
本業務は、山口県萩土木建築事務所管内の3トンネルを対象にトンネル補修設計を実施したものである。補修設計は「2a」以上の変状を対象とし、過年度定期点検結果や本業務で実施した高所作業車を用いた近接目視、打音検査による現地調査結果を踏まえ要対策箇所を抽出した。対策工検討に先立ち、ひび割れの特徴をパターン化し変状の発生要因の考察を行い設計計画に反映した。対策工については変状種別毎に工法選定フローを作成したうえで、3案程度の比較検討を実施し、対策工の詳細図を作成した。本業務では「はく落対策工」、「漏水対策工」、および「縁石補修工」を実施した。はく落対策工では、変状規模や形態、はく落片の荷重等を勘案し、「はつり落とし工」、「FRPネット工」、「アラミド繊維シート工」等の対策を選定した。漏水対策工では、既設溝切工の劣化・再漏水箇所が対象であり、変状形態に応じて「溝切工」の再施工、「導水樋工」の設置を計画した。縁石補修工として、多覚山トンネルの監査歩廊部を対象に、縁石はく離部の撤去・修復工を計画し、今後の再変状リスクに対してタフネスコート工や水路やり替え工の適用性について整理を行った。
期 間 2024/10/01~2026/02/27
本業務は、下関市綾羅木南町外地内において都市計画道路幡生綾羅木線街路整備工事に伴う用地測量である。事業に必要な用地を取得するため、関係土地の境界確認、面積計算、用地図面作成等を実施したものである。
期 間 2024/07/02~2026/03/31
本業務は、主要県道光柳井線における道路の計画・設計及び工事発注に必要な図面・報告書を作成することを目的とする。本計画区間の一部は「令和3年度 主要県道光柳井線交通安全(防災安全交付金)工事に伴う設計業務委託 第1工区」において詳細設計が完了している。しかし、既往計画の線形ではNO.-2付近において家屋が支障となっており、用地交渉が難航することが想定された。そこで、本業務において在来鉄道近接等の現地条件を踏まえ線形の見直しを行い、支障家屋を回避する計画を立案することとした。
期 間 2025/06/23~2026/02/28
道路の維持管理に関する業務を効率化・高度化するために、山口県と周南エリア3市(下松市、光市、周南市)で共同利用可能なシステムを構築した。
期 間 2025/02/04~2026/02/27
主要県道徳山徳地線道路改良工事に伴い、法務局調査、用地仮杭設置等の用地業務を行ったものである。