山口県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

3,254件中 401-410件表示

期 間 2025/06/10~2025/08/29
本業務は、緊急予防治山工事を行うにあたり、渓流の浸食状況調査、現況調査を行い、保全計画に必要な測量および渓間工の実施設計を行うものである。
期 間 2024/08/31~2025/07/31
本業務は、岩国土木建築事務所発注の「令和6年度 大黒地区 砂防メンテナンス・急傾斜工事に伴う点検・設計業務 第1工区」の業務に伴い、玖珂郡和木町瀬田 地内において、急傾斜地施設点検診断業務及び法面工詳細設計を行うものである。
期 間 2024/10/07~2025/07/31
本業務は、UAVレーザ計測により木屋川治水ダム建設事業に係る地形図を作成することを目的とする。計測範囲は0.074km2、4級基準点10点、また耕地部0.028km2においては補備測量を行い、数値地形図データファイル及び地形モデルの作成を行った。
期 間 2024/12/27~2025/07/31
 山口きらら博記念公園の既設園路に対して、新たにサイクリングコースおよびジョギング・ウォーキングコースを整備するための実施設計を行うことを目的とする。  ①Cコース(5.4km)  ②J・Wコース(5.0km)  なお、既設のJ・Wコース(1㎞、2.5㎞、3.5㎞コース)は、継続して使用するものとする。
期 間 2025/01/10~2025/07/31
本業務は、道路橋の補修設計である。橋梁規模は、橋長5.40m、全幅員7.60mで、構造形式は上部工が鉄筋コンクリート単純T桁橋、下部工が重力式橋台である。業務は、橋梁形状寸法測定、劣化調査、詳細調査、補修設計である。劣化としては、上部工にひび割れ、剥離・鉄筋露出、うきが発生していた。下部工には、主桁直下にうきが発生していた。詳細調査にて劣化原因を確認したが、中性化、塩害等が発生する基準値を上回る験結果は得られなかった。劣化原因の究明として、現在の基準をそのまま採用するのではなく、橋梁の立地条件等も考慮して劣化原因を推定した。本橋は、海岸線から120m程度離れた位置に建設されている。そのため、現在の基準書の一般的な塩化物イオン濃度では、塩害発生の基準値を下回っているが、2002年に発刊されたコンクリート標準示方書による値では、塩害が発生する基準値を上回っていた。そのため、橋梁の立地条件等を考慮して、劣化原因を塩害と判定した。対策工法として、ひび割れ注入工、断面修復工、予防工法として、表面含浸工、橋面防水工を計画した。
期 間 2025/03/03~2025/07/31
既設砂防堰堤の老朽化に伴ってメンテナンスの調査のため、今後行う詳細測量を円滑に作業するために3級基準点測量をGNSSを使用し現地に設置観測を行い、4級基準点を配置観測を行った。尚、直接水準測量により各基準点の標高も求めた。KBMも2点設けた。また調査設計のために、砂防堰堤上の横断測量も行った。
期 間 2024/10/03~2025/07/31
本業務は、地形改変や新規人家立地等の理由により、新たに基礎調査を実施すべき箇所として抽出された249箇所(岩国土石流)について、今後の基礎調査を円滑に進めるための基礎データ作成及び事前調査箇所のふるい分け5767箇所を行うことを目的とする。
期 間 2025/04/18~2025/07/31
本業務は、美祢市秋芳町の一般県道銭屋美祢線において、買収が完了した土地の復元測量を実施した業務である。主な内容として、復元測量0.91万m2、補助基準点の設置0.51万m2、用地境界杭設置38枚の作業を行った。現地踏査において既知点を調査するとともに既知点間の精度を確認し、亡失していた区間においては、結合多角方式により補助基準点を設置した。復元測量及び用地境界杭設置は既存する既知点及び補助基準点から放射法により仮杭を設置し山口県プレートを埋設した。また品質管理として、境界点間測量の精度に基づき確認した。この結果、作業規程に準じた精度を確保する事ができた。
期 間 2024/11/01~2025/12/26
本業務は、厚狭川において、厚狭川詳細設計に必要な測量・土地調査を行ったものである。
期 間 2025/06/10~2025/08/06
萩市大字佐々並字岩瀬戸地内において、予防治山工事の谷止工および工事用道路について、測量設計および用地調査を実施する。