山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2026/04/16~2026/08/21
上屋照明更新 照明器具LED化 1式 新港地区 照明器具カバー撤去 黒磯地区 照明制御機器の更新
期 間 2025/09/06~2026/08/31
本業務は、由宇町南(一)(2)地区の総流防・急傾斜工事に伴い、設計に必要な地質調査を実施した。地質調査として、5箇所の調査ボーリングを行うとともに、斜面全体を網羅するように簡易貫入試験を実施した。調査の結果、表層付近に崖錐堆積物が分布し、その下位に基盤岩の花崗岩が分布することが確認された。また、花崗岩は深部ほど硬質となる傾向があるが、部分的には深度15mまでN値30未満の層が連続する箇所があることも確認された。ボーリングコア、並びにN値に基づき、岩級を区分して、岩級区分断面図を作成した。標準貫入試験で得られたN値に基づき、単位体積重量、粘着力及びせん断抵抗角を設定した。
期 間 2025/12/01~2026/08/31
下関市大字阿内地内において災害復旧工事完了に伴い、当該用地の分筆登記を行うことを目的とした業務である。
期 間 2025/10/22~2026/08/31
本業務は、新造谷川において、第1~第3垂直壁および第4垂直壁左岸側の施工計画の立案を行うものである。立案した施工計画に従い、各垂直壁施工段階での仮排水管等の水替工の検討を行う。
期 間 2025/06/20~2026/08/31
本業務は、厚狭川広域河川改修工事に伴う護岸詳細設計及び3次元モデルの作成を行ったものである。現地踏査を実施し、設計上のコントロールポイントの確認や支障物件調書の作成を行った。点群データから作成した3次元地形モデルを用いて、護岸堤防法線、管理用通路及び堤脚水路の検討を行った。検討した結果を、実測図面に反映し、工事発注に必要な図面・数量計算書の作成を行った。仮締切設置後の河川断面での非出水期流量に対する流下能力の検証について、不等流計算を行い、計算水位が既設護岸以下となることを確認した。既存の点群データ等を活用し、出来上がり全体イメージの確認を行うことを目的に、設計区間の3次元モデルの作成を行った。
期 間 2026/02/26~2026/08/31
本業務は1969年に架設され架設後50年以上経過し、経年劣化が著しい長浜橋において、詳細設計に必要となる地質情報の取得を目的として調査ボーリング、標準貫入試験、土質試験等を実施したものである。河川縦断方向の上流左岸でBor.No.1、下流右岸でBor.No.2の2箇所でボーリング調査を実施した。 調査結果に基づいて地質層序を示すと、埋土1(砂質土)・埋土2(砂質土・礫質土)→完新統堆積物(砂質土1→砂質土2)→基盤岩(風化安山岩(DM級)→強風化花崗岩(DL級)→風化花崗岩(DM級))となる。 ボックスカルバート計画基礎底面に分布する完新統砂質土層は、強度が低いため地盤改良が必須である。 本地点における基盤岩の主体は白亜紀後期に形成された領家花崗岩(強風化花崗岩(DL級)、風化花崗岩(DM級))であり、安山岩はこれらの花崗岩体に後から貫入・固結した、時代的により新しい岩体として位置づけられる。
期 間 2025/10/29~2026/09/30
床掘・200m3、岩掘削・340m3、残土処理・580m3、削孔工(ARハンマ)・Φ750mm削孔長3.5m・16本、Φ550mm削孔長3.5m・14本、鋼矢板打込(バイブロハンマ)打込長2.5mⅢ型・17枚、打込長4.5mⅢ型・17枚     タイロッド・4組、中詰め盛土・120m3、親杭工H鋼300×5.5m・8本、アンカー工削孔Φ135mm・38.8m、グラウト注入・1.8m3、切梁腹起し・4.78t、横矢板t=75mm・32m2   
期 間 2026/02/27~2026/08/31
L=15.5m 重力式擁壁 75m3
期 間 2025/12/08~2026/08/31
本業務は綾羅木川災害復旧工事を行う前に建物事前調査を実施し、その結果を報告書にまとめる業務である。