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期 間
2025/05/14~2026/03/31
橋梁補修工 4橋
長野橋 橋梁補修工 1式
夏山橋 橋梁補修工 1式
佛谷橋 橋梁補修工 1式
佛谷小橋 橋梁補修工 1式
期 間
2026/01/09~2026/03/31
舗装補修工 路面切削工 825m2、表層工 825m2
期 間
2025/08/29~2026/03/31
本業務は、山口県下関土木建築事務所が管理する道路橋の定期点検(32橋)であった。業務目的は、橋梁の変状を早期に発見し、安全・円滑な交通を確保し、沿道や第三者への被害の防止を図る為の橋梁に関わる基礎資料を収集することにあり、今後の維持管理計画立案の基礎資料として位置づけられる。事前調査の結果から、各橋梁の点検方法は地上・梯子および橋梁点検車、リフト車による近接目視点検とした。健全性の診断協議の結果、各橋梁の健全性は、健全14橋、予防保全段階14橋、早期措置段階4橋であった。早期措置段階と評価された橋梁は、主桁や横桁に幅の広いひびわれや広範囲の鉄筋露出が確認された。また、橋脚のうきは進行しており広範囲に発生している。今後、橋梁の重要度と損傷の深刻度を考慮して優先順位を決め、詳細調査を行って原因を確認し、計画的に補修設計を実施することが望ましい。
期 間
2025/03/25~2026/03/19
本業務は、主要地方道 那珂湊那珂線(ひたちなか市金上地内)の流末排水路の護岸設計を目的とし、道路詳細設計から算出される排水量を用いて、道路排水の接続先である排水路の状況を調査し、改修方針を決定の上、影響範囲(L=69m)の護岸詳細設計を行った
期 間
2026/01/13~2026/03/27
本業務は、山口市下小鯖字寺内に位置する緊急予防治山工事の工事用道路を設計することを目的にした。林道規定を参考にして協議により幅員7.0m、縦断勾配5%以下、切土勾配8分、盛土勾配1割2分、縦断曲線は適用外で設計した。設計にあたり、2号コンクリート床固工と3号コンクリート床固工の間にある仮設函渠Φ900を3号床固工の集水面積で判定し函渠勾配を8.2%とした。また、工事用道路設計に必要な路線測量・用地測量・立竹木調査を行った。測量を行うにあたり既設基準点を点検し較差内であることを確認して中心線設置をおこなった。中心線設置した路線1~路線3において縦横断測量を実施した。縦横断測量結果をもとに設計計画を行い用地幅杭を決定した。過年度業務で決定していた構造敷の用地幅杭と本業務で決定した工事用道路の用地幅杭及び作業用余地の範囲に木杭を設置してその範囲内の立竹木調査を実施した。本業務上流では工事施工が行われていた為、現地測量を行う際は事前連絡し協調を保って作業をおこなった。
期 間
2025/08/12~2026/03/19
本業務は、(主)吉田大東線に架橋する千草橋(鋼単純鈑桁橋、橋長41.2m、総幅員11.0m)に対して、「令和5年度[第35-D8317]橋梁耐震対策検討業務委託」の結果を踏まえ、詳細調査、耐震補強設計及び施工計画検討を実施した。詳細調査は、はつり試験、鉄筋探査及びコンクリート強度試験(反発高度法)を実施し、耐震補強設計の精度向上を図った。耐震補強設計は、R5検討業務の耐震性能検討結果を照査し、要対策である支承は支承取替工、落橋防止システムは縁単拡幅及び横変位拘束構造の設計を実施した。支承取替工は、支承周辺状況及び橋座面―鉄筋のかぶり厚さを計測した結果、「橋座の盤下げ」を行い取り替える方針とした。支承取替時の施工は、支承周辺状況からコアボーリングマシンの据付けが困難であるため、橋座面をはつり機ではつったうえで既設支承の撤去及び新設支承の設置を行う計画とした。支承取替中は、竪壁前面に仮受けブラケットを設置したうえでジャッキアップを行う計画とした。
期 間
2025/08/01~2026/03/18
本業務は、一級河川桜川(羽田橋付近)の右岸側で生じる水路氾濫の現象をシミュレーションによって再現し、施工面、経済面、維持管理面、及び環境面において有効な浸水防止対策を検討することを目的とする。また、上流の河道改修が下流区間に及ぼす影響についても検討する。
期 間
2025/04/01~2026/03/31
本業務は、令和6年度 一般国道491号 交通安全(通学路緊急対策)工事 第1工区における工事監督支援業務を行うことにより監督職員を支援し、当該工事の工事管理及び品質確保を図ることを目的とする業務である
期 間
2025/08/21~2026/03/19
本調査は、都市計画法第6条に規定された都市計画に関する基礎調査であり、客観的・定量的なデータに基づいた都市計画の運用を行うための基礎資料を作成するものである。また、本業務の成果を用いて別途業務にて都市の動向等を分析し、都市の将来計画の策定や都市計画の決定・変更を行うことから、業務実施に際しては十分留意の上、取り組む必要がある。調査対象は、下田都市計画区域、南伊豆都市計画区域、東伊豆都市計画区域、河津都市計画区域、熱海国際観光温泉文化都市建設計画区域、伊東国際観光温泉文化都市建設計画区域、伊豆都市計画区域の計7つの区域で、いずれも非線引き都市計画区域である。調査は静岡県の都市計画基礎調査要綱(令和7年度版)に基づき、調査項目は、土地利用に係る宅地開発状況、農地転用状況、林地転用状況、条例・協定のほか、都市施設に係る都市施設の位置・内容等、自然的環境に係る緑地の状況について行い、集計表、調書、位置図のほか、原点リストを整理した。また、都市計画基礎調査業務の受託者同士相互の情報共有を図り、都市計画基礎調査業務連絡会に参加し、品質向上のため、意見交換を行った。
期 間
2025/09/02~2026/03/27
本業務は、3・4・1長井海田線の長井市栄町地内(延長約0.3km)において施行する街路事業の水文調査及び消雪設備詳細設計を行うものである。