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期 間
2025/08/29~2026/03/31
本業務は、山口県が管理する地すべり防止施設について、長寿命化計画の検証・改善の基礎資料とするため、施設の点検を行い、機能、性能及び周辺の状況を的確に把握し、健全度を評価することを目的とする。また、維持管理の基礎データの蓄積を図るため、点検結果を「Google My Map」に反映するものである。
期 間
2025/10/08~2026/03/31
期 間
2025/10/02~2026/03/31
本業務は、上野川通常砂防事業において、基準点測量、地形測量、三次元点群測量を実施し、BIM/CIM活用へ向けた基礎的な地形データを作成したものである。
期 間
2025/04/10~2026/03/27
本業務は、木屋川ダム木屋川治水ダム建設事業に係る用地測量を行うことを目的とする。測量範囲が広大なため境界確認等を書面によるものになるために、地権者の方々に理解していただくために、わかりやすい書類や図面の作成が重要であった。現場作業は急斜面の山林と急流の河川が点在しているため、安全面に気を付けて作業を行い無事故で終える事ができた。
境界確認 2.76万㎡ 土地境界確定書作成 2.76万㎡ 用地境界仮杭設置 0.51万㎡ 境界点間測量 2.52万㎡ 面積計算 2.13万㎡ 用地実測図原図作成 2.76万㎡ 用地平面図作成 2.76万㎡
土地調書作成 2.52万㎡ 地積測量図作成(分筆)7筆(筆加算1筆) 公共用地境界確定協議 0.64km を実施した。
期 間
2025/04/01~2026/03/31
茨城港常陸那珂港区建設工事が周辺の地下水環境に及ぼす影響を長期的に監視するため、継続的に水位等の観測及び地下水影響への解析・検討を行う。
期 間
2024/04/04~2024/12/13
施工延長L=67m 掘削工V=2,000m3 アンカー工N=89本 Cо受圧板N=89枚 地盤改良工V=2,790m3
期 間
2025/06/20~2026/03/31
本業務は、過年度に本線が4車線の完成形により設計された交差点について、最新の交通量推計結果を用い、本線が2車線暫定形で整備した場合の交差点予備設計および交差点から本線への接続(ランプ)区間の道路予備修正設計を実施したものである。平面交差点設計においては、最新の基準書に準拠し、交通需要予測に即した右左折車線の配置や交差点形状の最適化を図る計画を策定。交差点位置の比較検討を行い、関係機関との協議に必要となる資料の作成を行った。構造物予備設計(擁壁・補強工)については、上下ランプ橋の背面部において、経済性等を考慮した擁壁形式比較を行い、現地条件への適合性に優れた補強土壁を選定した。
期 間
2025/09/17~2026/03/31
本業務の一般県道徳山下松線(切戸大橋)は、橋梁改築(耐震化)された切戸大橋、橋梁改築に伴う切戸川取付護岸工事と平行して、取付道路4箇所と敷地造成に伴う擁壁予備設計および重力式擁壁詳細設計を実施することを目的とした設計業務である。
期 間
2025/09/04~2026/03/25
本業務は、(国)473 号バイパス事業における金谷相良道路[3]工区の施工計画検討と工程表の作成を実施したものである。金谷相良道路[3]工区は、地域高規格道路である金谷御前崎連絡道路のうち、沢水加ICから東名高速道路までの北側工区と東名高速道路から八十原ICまでの南側工区からなる総延長1.8kmの道路である。施工計画検討は、北側工区において施工が錯綜することが想定される(国)473 号現道をアンダーパスするバイパスの本線函渠、本線を跨ぐ市道橋梁、及び本線を跨ぐ沢水加ICオンランプ橋を対象とし、本線函渠を施工するための迂回路整備や地下埋設物移設等、工程上のコントロールポイントを抽出し、全体の事業期間を短縮するための施工手順を立案した。また、各工事の工程を視覚化するために、施工ステップ図を作成した。北側工区は、施工計画検討での結果を踏まえ、詳細工程表を作成した。南側工区は、現在道路予備設計を実施している段階であるため、概略工程表を作成した。各工程表の作成では、工程の前倒しや並行作業の可否を検討し、工期短縮を図るとともに、工程上のコントロールポイントを把握できるようクリティカルパスを明示した。
期 間
2025/02/07~2026/03/25
本業務は、二級河川前田川水系前田川の護岸等について、測量成果および現地踏査結果等を踏まえ、河川の詳細構造を経済的かつ合理的に設計し、工事発注に必要な図面・数量を作成することを目的とする。