27,662件中 1,461-1,470件表示
期 間
2025/08/26~2026/03/18
本業務は、静岡県が管理する道路橋(RCT桁ゲルバー橋ほか)の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月」(静岡県交通基盤部道路局道路整備課)及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」(以下「国点検要領」)に基づく定期点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的としたものである。点検は、橋梁点検車を使用し、原則として全ての部材に手で触れるまで近接し目視により部材の状況を把握し状態を評価した。今回の定期点検は3巡目となることから、過年度点検からの損傷の進行を把握するため、損傷図は損傷の進行(新規損傷)、補修対策済等が識別できるように作成した。また、静岡県点検調書作成システムにより「健全度1・2」を算出し、損傷の状態、その原因や進展の予測、構造物の機能へ与える影響等について技術的に判断し、部材単位毎及び道路橋毎に健全性の診断(1~4)を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、国点検要領の様式1~3に記録した。
期 間
2025/09/30~2026/03/23
本業務は、島田土木事務所管内【身成原】における、砂防等調査に伴う急傾斜地崩壊防止施設・設置工事の、測量・予備設計を行ったものである。
期 間
2025/09/12~2026/03/31
施工延長 L=40m
掘削工(土砂)A=220m3 掘削工(中硬岩)A=348m3
期 間
2025/07/11~2026/03/19
本業務は、山地災害危険地区調査要領(令和6年3月27日付け5林整治第2055 号)、「山地災害危険地区調査要領 解説書」、「山地災害危険地区調査取りまとめ様式及び図面作成要領」の改訂に基づき、山地災害危険地区の再調査を行うことにより、その実態を把握し、山地災害の未然防止や今後の事業計画の基礎資料とすることを目的とした。再調査に必要となるデータの整備として、収量比数情報を含めた森林情報を整備した。また、保全対象データはNTTインフラネット株式会社のGEOSPACEを購入し、危険度判定に必要な保全対象区分毎に整理した。更に、法規制等のデータとして、保安林、地すべり防止区域、砂防指定地、急傾斜地崩壊危険区域、土砂災害警戒区域を整備した。最終的に、令和6年度 山地災害危険地区再調査業務で改修した危険地区解析機能とデータを使用し危険度判定を行った。危険度判定結果については、林野庁の集計様式5~13の集計も行った。更に、更新したデータや機能、解析結果は県サーバーに搭載した。一部、落石の影響範囲を検討するため、非質点系落石シミュレーションも実施した。
期 間
2025/08/01~2026/03/18
本業務は、一般県道横塚真壁線における道路詳細設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等に総合的な検討を加え、工事に必要な設計を行うものである。
道路詳細設計(B) L=0.92km 箱型函渠設計 N=1式
期 間
2025/05/29~2026/03/19
本業務は、青野大師ダムを維持・管理するための基礎資料として、ダム貯水池の堆砂状況をマルチビーム音響測深機等により測量し貯水容量及び堆砂量を把握する。また、青野大師ダムの安全性を監視するため、ダム堤体の変形を計測しダムの適正な維持管理を図るものである。
期 間
2024/09/20~2027/05/31
根固め工 5tブロック 599個
護岸工 コンクリートブロック張 502m2
魚道工 1式
構造物撤去工 1式
導水管閉塞工 647m
期 間
2025/12/15~2026/03/25
本業務は、一般国道362号(榛原郡川根本町東藤川地内)において、暗渠管からの排水及び路面排水の影響により路肩に小規模な崩壊が発生したことから、測量を行い、崩壊箇所の復旧及び被災原因の除去を目的とした対策工の計画を行ったものである。
期 間
2025/09/25~2026/03/31
施工延長24m
ボックスカルバート24m
重力式擁壁工26m3
期 間
2025/03/31~2026/03/27
本業務は、木屋川ダム再開発事業に伴い下関市豊田町大字地吉地内の用地測量を実施したものである。