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期 間
2025/08/09~2026/03/15
補助継電器盤改修 N=1.0式現場操作盤改修 N=1.0式コントローラ改修 N=1.0式監視制御装置改修 N=1.0式
期 間
2025/09/17~2026/02/27
境工事事務所が管理する橋梁において、橋梁本体部材及び橋梁附属施設の損傷状態を把握するための点検を近接目視にて行い、別途実施する「橋梁点検品質確保業務委託」と合わせて点検シートの取りまとめを行う。
期 間
2026/01/05~2026/03/25
伐採工 L=80m
伐採木等処分 5台(2tダンプ)
堆積土砂撤去 21m3
期 間
2025/10/30~2026/03/12
本業務は、日野郡日南町湯河地内における湯河川河川災害復旧工事(7年災3号)の施工に先立ち、国指定特別天然記念物であるオオサンショウウオの生息調査を行い、オオサンショウウオへ及ぼす影響を最小限にすることを目的に行ったものである。関係調整として、事前に日南町教育委員会と協議を行った。協議内容は、工事区間と調査範囲の確認及び、個体捕獲した際の放流地の提案を行い採用された。現地踏査では、河川状況の把握を行い、個体識別票に使用する目的で無人航空機(UAV)による空撮を行った。調査方法として、昼間及び夜間(日没後)に行い、釣り出し、石めくりの他、カニかご及びファイバースコープを使用した。現地調査は、延長L=145m(工事箇所85m+上下流30m)の計4日間(4名/日)行い、初日に成体2個体を捕獲した。2個体とも体内にマイクロチップを保有した個体であった。個体は、身体計測及び写真撮影を行い個体識別票に記録した。その後、事前協議にて決定していた放流地へ運搬・放流を行った。初日捕獲後、個体が確認されない日が3日間連続するまで継続調査を行い終了した。進入防止柵は、調査開始直前に工事業者により工事下流端のみ設置された。
期 間
2014/10/06~2015/01/30
期 間
2025/10/23~2026/03/15
1. 業務概要
(1)調査目的
本業務は、茨城県流域下水道事務所が管理する下水道管渠及び人孔に生じる経年劣化を目視及びテレビカメラ等の調査・診断によって現状を分析・把握し、不良箇所の早期発見に努めるとともに、下水道機能の維持を図り、計画的な修繕・改築・更新のための資料を得ることを目的とする。
(2)委託業務名
07国補鬼怒流下 第07-09-049-0-053号
07国補利左流下 第07-09-158-0-052号 合併
管渠点検調査業務委託(鬼怒小貝流域外)
(3)履行場所
鬼怒小貝流域下水道(猿島幹線、下妻幹線、三和幹線、千代川・石下幹線)
下妻市 田下 地内 外
(4)履行期間
令和 7年 10月 23日から
令和 8年 3月 15日まで
(5)発注者
茨城県流域下水道事務所
所長 安 正弘
(6)受注者
有限会社 トヨダ
代表取締役 豊田 利雄
期 間
2025/09/19~2026/03/16
本業務は,静岡市が管理する道路橋を適切に維持管理していくために,「静岡市道路橋点検要領 令和7年3月 静岡市建設局道路部」ならびに「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)令和6年3月 国土交通省道路局」に基づき橋梁定期点検を実施したものである。本業務では,駿河区小鹿外9地内に架橋されている小鹿橋ならびに駿河区内の16橋について特定の溝橋3橋、特定の溝橋以外14橋の定期点検を実施し,損傷状況の確認および記録,健全度の診断を行い,構造単位毎の耐荷性能や耐久性能を踏まえて橋梁全体の健全性を判定した。また点検は,事前に実施した現地踏査の結果から作成した点検実施計画書に基づいて実施し,交通規制が必要な場合については別途資料の作成を行った。
期 間
2025/07/15~2026/03/15
本業務は、島名、福田坪地区内で施工する土地造成工務課において、ICT建設機械による施工(土工)を実施するために必要な3次元起工測量及び3次元設計データ作成を行うことを目的とする。
期 間
2025/07/25~2026/03/16
観山中学校南校舎トイレ改修工事・千代田東小学校北校舎トイレ改修工事に伴う衛生工事
○観山中学校南校舎東トイレ
1,給水工事
2,排水通気工事
3,衛生器具工事 洋風便器21組、小便器12組、洗面器類
4,換気工事 換気扇9台
○千代田東小学校北校舎トイレ
1,給水工事
2,排水通気工事
3,衛生器具工事 洋風便器19組、小便器11組、洗面器類
4,換気工事 換気扇9台
期 間
2025/10/17~2026/03/15
本業務は、鉾田川排水機場の長寿命化計画に基づき、整備更新が未実施であった中央監視操作卓および主ポンプ本体2台の更新工事に必要な詳細設計を行うことを目的とする。 監視操作卓の設計にあたっては、複数の形式を比較検討した結果、経済性と既設設備との操作上の整合性を考慮し、従来に近い形式であるブロック形グラフィックパネルを選定した。また、管理業務の効率化を目的として、除塵機の一括警報表示に関する提案を盛り込んだ。 主ポンプについては、最新技術の適用可能性を精査したものの、本施設の設置条件や特性には適さないと判断し、信頼性を重視して既設と同等の仕様で更新することとした。 また、機場の浸水対策として、施設敷地内の嵩上げに関する検討についてもあわせて提案を行った。 最終的な成果として、これらの検討結果を反映した更新工事の実施に不可欠な詳細設計資料一式を作成した。