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期 間
2025/09/12~2026/03/31
施工延長 L=40m
掘削工(土砂)A=220m3 掘削工(中硬岩)A=348m3
期 間
2025/07/11~2026/03/19
本業務は、山地災害危険地区調査要領(令和6年3月27日付け5林整治第2055 号)、「山地災害危険地区調査要領 解説書」、「山地災害危険地区調査取りまとめ様式及び図面作成要領」の改訂に基づき、山地災害危険地区の再調査を行うことにより、その実態を把握し、山地災害の未然防止や今後の事業計画の基礎資料とすることを目的とした。再調査に必要となるデータの整備として、収量比数情報を含めた森林情報を整備した。また、保全対象データはNTTインフラネット株式会社のGEOSPACEを購入し、危険度判定に必要な保全対象区分毎に整理した。更に、法規制等のデータとして、保安林、地すべり防止区域、砂防指定地、急傾斜地崩壊危険区域、土砂災害警戒区域を整備した。最終的に、令和6年度 山地災害危険地区再調査業務で改修した危険地区解析機能とデータを使用し危険度判定を行った。危険度判定結果については、林野庁の集計様式5~13の集計も行った。更に、更新したデータや機能、解析結果は県サーバーに搭載した。一部、落石の影響範囲を検討するため、非質点系落石シミュレーションも実施した。
期 間
2025/08/01~2026/03/18
本業務は、一般県道横塚真壁線における道路詳細設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等に総合的な検討を加え、工事に必要な設計を行うものである。
道路詳細設計(B) L=0.92km 箱型函渠設計 N=1式
期 間
2025/05/29~2026/03/19
本業務は、青野大師ダムを維持・管理するための基礎資料として、ダム貯水池の堆砂状況をマルチビーム音響測深機等により測量し貯水容量及び堆砂量を把握する。また、青野大師ダムの安全性を監視するため、ダム堤体の変形を計測しダムの適正な維持管理を図るものである。
期 間
2024/09/20~2027/05/31
根固め工 5tブロック 599個
護岸工 コンクリートブロック張 502m2
魚道工 1式
構造物撤去工 1式
導水管閉塞工 647m
期 間
2025/12/15~2026/03/25
本業務は、一般国道362号(榛原郡川根本町東藤川地内)において、暗渠管からの排水及び路面排水の影響により路肩に小規模な崩壊が発生したことから、測量を行い、崩壊箇所の復旧及び被災原因の除去を目的とした対策工の計画を行ったものである。
期 間
2025/09/25~2026/03/31
施工延長24m
ボックスカルバート24m
重力式擁壁工26m3
期 間
2025/03/31~2026/03/27
本業務は、木屋川ダム再開発事業に伴い下関市豊田町大字地吉地内の用地測量を実施したものである。
期 間
2024/11/22~2026/03/21
本業務は、県道琴芝際波線の改良計画に伴い、道路詳細設計、平面交差点詳細設計、プレキャストボックス割付一般図作成、および用地測量を実施したものである。平面交差点設計では、JA厚南前交差点において都市計画に基づく将来形状を考慮しつつ、現道の制約に即した合理的な暫定計画を策定。接続する市道交差点との整合を図るため、関係機関との協議・調整を円滑に進めた。また、道路拡幅に伴う御撫育用水路の付替えでは、施工性と経済性に優れたプレキャストボックスの割付計画を策定した。基礎工については、地質調査により判明した軟弱地盤への対策として、地盤改良工法2案の比較検討を行い、現地の土質条件に最適な工法を選定することで構造物の安定性を確保した。
期 間
2025/08/28~2026/03/18
本業務は、牧之原市勝間地先を流れる二級河川・勝間田川において、河川整備計画で指摘されている流下能力不足区間を把握するために実施したものである。現地測量の成果を基に、現況の流下能力を詳細に検証し、不足区間を明確化するとともに、今後の河川整備方針を検討・決定するための基礎資料を整備することを目的とした。