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発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 中国水工株式会社
期 間 2025/03/31~2026/03/17
本業務は、木屋川治水ダム建設事業のための用地測量であり、分筆の際に必要な資料および図面の作成を実施した。作業内容は、境界確認18.3万m2、土地境界確認書作成18.3万m2、土地調書作成18.3万m2、地積測量図作成41筆、公共用地境界確定協議2.7kmを実施した。
発注者 静岡市 上下水道局
受注者 株式会社NJS
期 間 2025/08/08~2026/02/16
本業務は過年度実施したストックマネジメント業務において改築対象となった汚水ポンプ設備とそれに伴う電気設備、並びに沈砂池ポンプ棟給排気設備及び関係電気設備の改築詳細設計を行うものであった。設計対象水量:97m3/min、施設全体能力:97m3/min
発注者 山形県 最上総合支庁 建設部
受注者 神室工業株式会社
期 間 2025/06/24~2026/03/31
擁壁工A=209m2、ブロック積工A=7m2、敷鉄板N=8枚
発注者 山口県 岩国土木建築事務所
受注者 株式会社巽設計コンサルタント
期 間 2025/04/01~2026/03/31
本業務は、品質検査業務及び工事管理業務を行うことにより監督職員を支援し発注工事の品質確保を図ることを目的とする業務である。本業務の主な対象工事は、・県道通津周東線宗本橋(仮称)橋りょう整備工事(上部工)・令和6年度一般県道通津周東線単独道路改良(県道・指定)工事第1工区・令和7年度一般県道通津周東線道路改良(防災安全交付金)工事ほかとする。
発注者 静岡市 建設局
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/09/19~2026/03/23
本業務は、静岡市が管理する横断歩道橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言)(令和6年3月 国土交通省道路局)」、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」及び「静岡市道路附属施設定期点検要領[横断歩道橋編](平成26年6月 静岡市)等に基づき、関係要領を参考として横断歩道橋定期点検(標識も含む)を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断を行った。点検対象は全13橋であり、徒歩・梯子、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検では腐食、防食機能の劣化などが確認された。成果は国様式点検記録票を作成した。また国様式点検記録票の損傷評価の判定について、静岡市は作業部会等を開催し、判定の妥当性を確認する。そのため作業部会用の資料を作成し損傷評価の判定の妥当性を確認し、国様式点検記録票を取り纏め報告書とした。診断結果については、Ⅲ判定1橋、Ⅱ判定7橋、Ⅰ判定5橋、Ⅳ判定の横断歩道橋は無かった。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2024/09/24~2026/03/31
本業務は、過年度に実施された道路予備設計により決定された路線について、道路詳細設計及び平面交差点詳細設計を行ったものである。また、木屋川ダム建設に伴う発生土処理場の予備設計および施工計画の検討を行ったものである。基本条件の整理に基づき、建設発生土処理場の形状や排水設備の配置検討、各施工段階の図面作成および数量算出を実施し、詳細設計に向けた課題整理や調査計画の立案を行ったものである。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 中国水工株式会社
期 間 2024/07/05~2026/03/17
本業務は、木屋川治水ダム建設事業のための用地測量であり、その際に必要な測量データの取得を目的とし実施した。また、分筆の際に必要な資料および図面を作成した。作業内容は、境界確認8.48万m2、用地境界仮杭設置0.82万m2、面積計算8.48万m2、用地平面図作成4.81万m2、地積測量図作成22筆、公共用地境界確定協議3.0km、立竹木調査28,300m2を実施した。
発注者 茨城県 水戸土木事務所
受注者 株式会社コウノ
期 間 2025/12/27~2026/03/26
本業務は、笠間市福原地内における国道355号と笠間市道1-16号線との平面交差点に関する修正設計業務である。当該交差点は、当初設計では開口部を設けない計画であったが、施工時に8.0mの開口部を暫定的に設置した。開通後警察より「交差点としての適切な整備」を求める要請があったことから、安全性確保のため修正設計を実施したものである。修正案として「右折車線相当案」および「歩道改変を伴う右折車線案」の2案を提示し、交通規制課等の関係機関と協議・調整を行った。その結果、諸条件を鑑みて「右折車線相当案」が選定され、本計画として成果を取りまとめた。
発注者 山口県 土木建築部
受注者 日本地研株式会社
期 間 2025/08/29~2026/03/31
本業務は、山口県が管理する地すべり防止施設について、長寿命化計画の検証・改善の基礎資料とするため施設の点検を行い、機能、性能及び周辺状況を的確に把握し、健全度を評価することを目的とした。本業務での点検データ(写真等)については、従来の「砂防設備管理システム(DB)」ではなく、新たに砂防課が構築した「山口県 砂防関係施設点検システム(SaboへGo!)」を使用した。本業務では、「砂防関係施設点検要領(案)」に基づいて点検を行い、構造物の状態及びその周辺状況の把握を行うとともに、その結果を整理し、各部位の変状レベルの評価及び前回点検からの進行状況の把握を行った。本業務における今回の点検対象施設は、水路工・横ボーリング工・集水井工・杭工・法面工・擁壁工の計6種類の施設であった。本業務では、地すべり防止施設の機能や性能の低下の主な原因として、経年劣化と地すべりの再滑動が考えられるため、施設のみならず、周辺の状況についても点検の対象とした。本業務では、維持管理の基礎データの蓄積を図るため、点検結果を「砂防関係施設点検システム」に入力を行った。