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発注者 山口県 岩国土木建築事務所
受注者 有限会社グリーン工業
期 間 2025/10/06~2026/03/31
掘削工40m3,ラス張工208m2、吹付枠工235m、枠内モルタル吹付工21m2、客土吹付工87m2
発注者 茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者 国土防災技術株式会社
期 間 2025/03/29~2026/03/16
本業務は茨城県常陸大宮市鷲子に位置する土石流危険渓流仲島沢における砂防堰堤詳細設計業務委託である。透過型砂防堰堤1基の予備・詳細設計、管理用道路概略設計、渓流保全工予備設計、横断工予備設計を行った。
発注者 山口県 岩国土木建築事務所
受注者 山口県岩国土木建築事務所
期 間 2025/09/25~2026/03/23
河川土工(ICT掘削工)1300m3 
発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社 アースシフト
期 間 2025/11/20~2026/03/31
本業務は、静岡市が管理する道路橋(以下「橋梁」という。)の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局道路部)(以下「市点検要領」という。) 等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。 市点検要領に記載のない項目については、「道路橋定期点検要領(令和6年3月国土交通省道路局)」(以下「技術的助言」という。)、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」(以下「技術的助言の解説」という。)及び「橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)」(以下「直轄版点検要領」という。)を参考とする。 今回の点検は国が定めた定期点検の3順目となるため、前回の点検記録及び措置(補修)履歴を検証し、経年的な劣化等の変化状況を把握することに加えて、措置(補修)後の状況についても留意して点検し、診断及び判定を実施する。
発注者 茨城県 竜ケ崎工事事務所
受注者 国土防災技術株式会社
期 間 2025/09/09~2026/03/15
本業務は,つくばエクスプレスに並行して計画されている(主)野田牛久線(都市軸道路)のうち,茨城県内の利根川渡河部、取付部約1.5km区間における橋梁詳細設計 を実施するための基礎資料 として,土質・地質等の資料を得ることを目的として行った。実施した調査・試験種は以下のとおりである。既往資料の収集、土質ボーリング140.8m、シンウォールサンプリング18試料、標準貫入試験82回、孔内水平載荷試験3回、土粒子の密度試験60試料、含水比試験60試料、粒度試験(沈降分析)60試料、土の液性限界試験52試料、土の塑性限界試験52試料、土の湿潤密度試験18試料、土の一軸圧縮試験18試料、土の圧密試験18試料、三軸圧縮試験(UU)18試料。土質ボーリング、土質試験については国土地盤情報データベース検定を受検した。調査結果は資料を取りまとめて地質断面図を作成し、軟弱地盤解析として地盤の液状化判定を行って成果品をまとめた。
発注者 茨城県 茨城港湾事務所
受注者 共同測量株式会社
期 間 2025/10/11~2026/03/15
本業務は、大洗港(港内)及びその周辺海域の深浅測量を行い、航路浚渫の計画、設計、施工するために必要な基礎資料を取得することを目的とする。
発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社 アースシフト
期 間 2025/09/26~2026/03/16
本業務は、静岡市が管理する道路橋(以下「橋梁」という。)の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局道路部)(以下「市点検要領」という。) 等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。 市点検要領に記載のない項目については、「道路橋定期点検要領(令和6年3月国土交通省道路局)」(以下「技術的助言」という。)、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」(以下「技術的助言の解説」という。)及び「橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)」(以下「直轄版点検要領」という。)を参考とする。 今回の点検は国が定めた定期点検の3順目となるため、前回の点検記録及び措置(補修)履歴を検証し、経年的な劣化等の変化状況を把握することに加えて、措置(補修)後の状況についても留意して点検し、診断及び判定を実施する。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 株式会社フジヤマ
期 間 2025/10/07~2026/03/13
本業務は、道路防災カルテによる点検業務である。設計図書に示された条件で、防災カルテを用いた点検および防災カルテの修正を行うことを目的とした。今年度の点検対象は落石・崩壊、岩盤崩壊、地すべり、土石流、盛土および擁壁であり、袋井土木事務所管轄246箇所と浜松土木事務所管轄11箇所の合計257箇所である。点検の結果、前年と比較して変状が進行し、放置した場合に道路機能への影や第三者被害の恐れがある箇所について「早急な対策が必要」と評価した。この評価に該当したのは袋井土木事務所管内で14箇所、浜松土木事務所管内で1箇所である。また、昨年度「早急な対策が必要」と評価された箇所のうち、土砂除去等の維持管理が適切に実施され、前回点検時と比較して変状の進行がなく、変状に関しても道路機能への影響が小さいと判断された箇所については評価を見直した。ただし、これらの箇所も将来的に変状が進行すれば道路機能への影響を及ぼす可能性が十分に考えらえるため、次年度以降も継続的な防災カルテ点検の実施が望まれるとした。
発注者 静岡県 スポーツ・文化観光部
受注者 一般社団法人日本建設機械施工協会
期 間 2025/04/16~2026/03/16
静岡空港では、滑走路端安全区域(以下、「RESA」という。)について、30側(東側)に拡張整備を施工しているが、既存盛土上の狭いエリアへの新たな盛土造成や進入灯橋梁工事において、航空機運航及び空港場内の運用に制限をかけない施工等の制約条件がある。本業務は、施工中の工事に関し、発注者への技術支援として施工性や安全性、工期短縮等に対する技術的課題の整理や検討手法の提案、助言等を行うことを目的とする。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社 三友
期 間 2025/05/20~2026/03/19
落石防護柵工設置工49M、落石防止柵撤去工71M、単管傾斜足場262掛M2、伐採工90M2