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期 間
2025/09/12~2026/03/16
本業務は、静岡市が管理する道路橋のうち、JR東海道新幹線を跨ぐ北野人道橋に対し、道路法施行規則に基づき各部材の状態の把握、健全度診断、点検結果の記録・蓄積・次回点検までに必要な措置の判断のため橋梁定期点検を行った。なお前回点検は2020年6月に実施しており、今回は3回目の点検である。
点検は線路上に仮組された掛払足場を使用した近接目視にて行った。
点検・診断の結果、2019 年度に行われた補修工事の再劣化は見られなかった。主桁、横桁および床版部にはうきが見られたが叩き落し措置を実施した。主桁および床版部に判定区分Ⅱ の0.1mm 幅のひび割れが散見されたほか、高欄部のコンクリート壁に漏水・遊離石灰を伴う0.3mm のひび割れが確認された。以上のことから橋梁の健全度診断区分はⅡ、想定する状況の技術的評価は上部工についてはその他(第三者)としてB、それ以外はAと評価した。
期 間
2025/10/02~2026/03/31
本業務は、柳井土木事務所管内の一般国道、主要地方道、一般県道を対象とし、各測点について交通量の調査を行い、
道路計画・維持管理等の基礎資料を得ることを目的とする。
期 間
2025/10/24~2026/03/09
(国)150号
大型標識工(標識板設置)5枚
大型標識工(片持標識柱)3基
(-)静岡草薙清水線
大型標識工(標識板設置)1枚
期 間
2025/09/01~2026/03/13
本業務は、砂防河川阿弥陀川及び寺内川の護岸損傷箇所について、護岸修繕のため測量・設計業務を行ったものである。
寺内川は当初左岸L=20mの護岸修繕設計を行うものであったが、現地踏査の結果、左岸の健全部護岸が空石積護岸であり今後被災する可能性があること、右岸にも損傷が見られることから両岸L=40mの護岸修繕設計を行った。既設護岸は空石積護岸であったため、コンクリートブロック積護岸で修繕する計画とした。また、生物保護団体から魚巣ブロックの設置を求められたため、魚巣ブロックの比較検討を行い、形状を決定した。
阿弥陀川は右岸側の練石積護岸が被災しており、床固工を基準として床固工より下流側と上流側でそれぞれ護岸に亀裂や崩壊、転倒等の損傷が見られる。当初、護岸修繕設計はL=120mであったが、現地踏査の結果床固工下流側はL=9m、床固工上流側はL=67mとなり、合計L=76mとなった。護岸構造は比較検討の結果、コンクリートブロック積護岸及び根固めブロックを設置する計画とした。根固めブロックは上流側の健全部を保護するために、床固工下流側はL=9m、床固工上流側はL=96mで計画した。
期 間
2025/09/05~2026/03/31
橋梁補修工 断面修復工1式 ひび割れ注入工1式 表面含浸工1式
期 間
2025/12/08~2026/03/06
本業務は、治山事業 荒僧地区において、治山ダム工、工事用道路の測量及び設計を行うものである。
期 間
2025/10/01~2026/03/13
掘削 266m
掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%] 2700m3
期 間
2025/04/10~2026/03/17
期 間
2025/10/02~2026/03/31
施工延長10.0m ブロック積工50m2 仮設工60m
期 間
2025/11/07~2026/03/09
下水道延長174.90m 管渠延長168.60m
管渠工(開削工法)VU300 90.40m(86.80m)
VU350 84.50m(81.80m)
マンホール工 8箇所
取付管切替工 12箇所