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期 間
2025/03/27~2026/02/25
本業務は、防災重点農業用ため池の豪雨及び耐震に対する性能評価を実施するものである。本業務の成果は、これまで蓄積されたデータベースへ反映させるとともに、今後の防災農業用ため池の安全対策や地域防災対策の推進及び定期点検・経過観察の基礎資料として活用される。
期 間
2025/10/01~2026/03/16
本業務は、沼津駅周辺のJR東海道本線鉄道高架事業において、高架線路と交差する二級河川新中川の河川整備について、鉄道事業(JR東海)および隣接する道路改築事業(沼津市)との整合を図りながら段階施工計画を整理するものである。JR東海が作成した施工ステップ(案)を基に、護岸工事の施工性および安全性の観点から橋脚施工に先行して施工する必要性を整理し、JR施工ステップ(案)の工程の中での護岸工事の実施時期および施工順序について検討した。検討にあたっては、護岸工事を既設線路の上下流および左右岸の4工区に区分し、各工区の施工手順、鉄道近接区分および概算施工工程を整理した。また、施工ヤード条件、重機配置、搬入経路、杭材搬入方法、使用機械の仕様および特殊機械の調達期間等について整理し、関係機関協議に必要となる施工計画および仮設計画の検討を行った。検討結果を基に、JR東海および沼津市との関係機関協議を実施し、概ね合意に至った。
期 間
2019/01/11~2020/10/30
本工事は、ポンプ本体の耐用年数経過に伴う、老朽化による水田等の湛水被害が発生しており地域の湛水被害を解消させるため、排水機場施設を更新するものです。立軸斜流水中モーターポンプ(Φ900mm)×6台、ポンプ操作盤他×1式
期 間
2025/09/18~2026/03/15
河川改修工事 L=40.2m コンクリートブロック積 A=150m2 袋詰玉石 N=20袋 仮設工 N=1式
期 間
2025/07/30~2026/03/15
掘削工V=1100m3 排水工L=224m 下層路盤工A=875m2 上層路盤工A=812m2 基層工A=812m2
期 間
2018/10/01~2020/12/15
吸水槽1式、吐出水槽1式、吐出樋門工1式、導水路工1式、基礎工事1式、護岸工1式、復旧工1式
期 間
2025/03/27~2026/01/30
本業務は、影響度の高い防災重点農業用ため池において、耐震診断が行われていないため池を対象に、耐震調査に必要な地質調査・解析業務を実施したものである。
期 間
2025/07/25~2026/03/11
道路改良舗装工事 L=1,046m W=30m
表層工(再生改質Ⅱ型 t=5cm) A= 9,060m2
表層工(再生細粒As t=3cm) A= 1,310m2
下層路盤工(RC-40 t=10cm) A= 1,310m2
区画線工 L= 2,501m
防草コンクリート A= 670m2
期 間
2026/01/29~2026/03/31
伐木・伐竹 77.2m2、処分(伐採木外) 1.95t、高圧洗浄 35m
期 間
2025/08/29~2026/03/16
国道150号の新日本坂トンネル(下り)について静岡市道路トンネル定期点検要領(令和7年3月)に準拠してトンネル定期点検(状態の把握、健全性の診断、定期点検記録様式の作成)を行った。状態の把握は、点検支援性能カタログに掲載されている走行型画像計測(走行型高速3Dトンネル点検システム)を行こない変状展開図を作成した後に、近接目視点検、打音検査、応急措置を行った。また、走行型画像計測について、従来手法と作業効率・コスト(外業、内業)及び交通への影響について比較を行うとともに、上記以外の走行型画像計測活用によるメリットや適用における留意点等を整理し、今後の走行型画像計測の活用方針を提案した。