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発注者 茨城県 鹿島港湾事務所
受注者 株式会社アイビーコンサルタント
期 間 2025/07/16~2026/03/15
本業務は、鹿島港南公共埠頭における背後地の排水施設や、道路の詳細設計であり、経済性・施工性・共用性・景観・環境等について総合的な検討を加え、整備工事に必要な設計を行うものである。 雨水排水施設設計 N=1式 道路詳細設計 L=0.62km 道路舗装設計 L=4.20km
発注者 山形県 村山総合支庁 建設部
受注者 株式会社田村測量設計事務所
期 間 2025/06/17~2026/03/27
本業務は、 一般県道天童河北線天童市成生地内 (延長0. 20㎞) において施行する交通安全道路事業の基準点測量、 路線測量、 現地測量、 CBR試験及び道路詳細設計を行ったものである。 本業務では、 現地踏査の結果路線左側に設置されている車両用防護柵 (H=0. 7m) が道路構造令の解説と運用に適合していない(本来は、H=1. 1mの転落防止柵が必要)ことおよび既設横断部に照明が無いこと、 舗装のひび割れが発生していること、 区画線が消えてしまっている等の課題が確認できたため、 歩道改良に加えて計画を行った。 既設幅員が構造令に合致していないことが分かったため、 小区間改築の場合の特例を適用し、 他区間(既設部) 幅員に適合させた。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 服部エンジニア株式会社
期 間 2025/07/09~2026/03/19
本業務は、牧之原市静谷地内における一般県道菊川榛原線の延長0.12 km区間について、道路左側の路側工を計画することで、一般交通の安全確保を図ることを目的とした。この目的のもと、基準点測量、現地測量、路線測量および用地測量を行い、得られた成果を踏まえて路側工の詳細設計を実施した。
発注者 静岡市 都市局
受注者 平井造園株式会社
期 間 2025/10/03~2026/02/09
工事延長55.7m 道路幅員20.00m 樹木伐採・抜根工122本 構造物撤去工(植栽帯)10箇所 舗装工100㎡
発注者 山口県 萩土木建築事務所
受注者 株式会社 三友
期 間 2025/07/03~2026/03/27
落石防止網工358㎡
発注者 山口県 萩土木建築事務所
受注者 UICコンサルタント株式会社
期 間 2025/09/25~2026/03/24
本業務は、萩市川上地内の主要県道萩川上線における道路改良工事に伴い、砂防河川椿瀬川が交差する位置に計画される橋梁の予備設計業務を実施した。当該路線の右側が二級河川阿武川の兼用護岸となることから、橋長は砂防技術基準及びに阿武川の背水区間であることを考慮した護岸計画を基に決定し13.0mとした。渡河部構造は、橋梁形式と函渠形式を比較検討し経済性に優れる橋梁形式を選定した。橋台形式は逆T式橋台、基礎形式は場所打ち杭とした。橋梁形式は、支間長から適用可能な鋼単純合成H形桁橋、PC単純プレテン中空床版橋、鋼単純角太橋により二次選定比較を行い、総合評価に優れるPC単純プレテン中空床版橋を選定した。
発注者 静岡県 富士土木事務所
受注者 株式会社富士測量事務所
期 間 2025/12/25~2026/03/24
本業務は、(一)富士停車場伝法線の道路整備に伴う関係機関協議資料を作成するものであり、富士市河川課及び農政課との協議に必要となる設計図及び資料作成を行うことを目的とする。
発注者 山形県 県土整備部
受注者 株式会社パスコ
期 間 2025/06/25~2026/03/27
本業務は、米沢市金池外地内(高畠町、小国町、川西町、長井市、南陽市、白鷹町、飯豊町、米沢市)において、標定点測量40点、同時調整292.0km2、砂防基盤図作成(地図情報レベル2500)291.5km2、航空レーザ測量35.9km2、空中写真測量89.0km2を実施した。また、国土地理院へ公共測量実施計画書を提出し、承認番号及び助言を受けた。『(承認番号)令7東公第336号』『(承認番号)令7東公第384号』
発注者 静岡県 交通基盤部
受注者 三井共同建設コンサルタント株式会社
期 間 2025/08/09~2026/03/19
本業務は、御前崎港における概ね20年後を見据えた長期構想の策定に向けて、御前崎港を取り巻く各種課題等の整理を行うとともに、長期構想を検討する上で前提となる各種の基礎検討をすることを目的とするものである。近年の世界及び我が国を取り巻く環境の変化を整理し分析を行った。また、静岡県、御前崎市、牧之原市等の人口や産業等の状況変化を整理するとともに、御前崎港の利用状況を「物流・産業」、「防災・危機管理」「交流・生活・環境」の機能ごとに整理した。また、NITASを用いて、金谷御前崎連絡道路の開通に伴い拡大する御前崎港の背後圏エリアを分析した。上位計画・関連計画を踏まえて、御前崎港への期待・要請について整理した。これらの現況分析結果をもとにした課題を検討するとともに、既存の将来ビジョンから想定される課題をバックキャスティング手法により検討したうえで、将来ゾーニング図(素案)を作成した。