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期 間
2024/09/30~2026/03/31
期 間
2026/01/22~2026/03/25
本業務では、(国)135号殿山交差点において、平成31年度に実施した道路詳細設計の成果に基づき、関係機関協議(交差点協議 公安委員会)のための資料作成及び協議、工事実施のための電算帳票の作成を行い、道路改築工事を発注するために必要な資料を作成する。
期 間
2024/07/31~2026/03/31
本業務は、下松市大字笠戸島地内における一般県道笠戸島線道路改良事業の実施にあたり、過年度の成果において確認された問題点(地すべり地)等を踏まえ、道路法線について検討・見直しを行い、走行性、安全性、経済性、施工性等の観点から最も優れた道路線形及び道路縦断を、道路予備設計にて計画したものである。また、選定された道路線形において海側に擁壁の設置が必要となったことから、道路線形と同様に地すべり地を考慮した擁壁・補強土予備設計を実施した。
期 間
2025/10/22~2026/03/15
本業務は茨城県石岡市三村地内において一般県道 石岡田伏土浦線における盛土部の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的として地質調査を実施した。調査内容は対象路線において4箇所(別孔を含む)の機械ボーリング、標準貫入試験、サンプリング、室内土質試験(物理・力学)を行った。また5箇所においてCBR試験試料を採取し変状土CBR試験を行った。調査地周辺の地形は、霞ケ浦に注ぐ恋瀬川沿いの沖積低地であり氾濫平野とわずかに標高の低い後背湿地とわずかに標高の高い自然堤防が分布している。沖積低地には上位より有楽町層、埋没段丘礫層、下総層群が分布する。調査の結果、粘性土主体の表土(S)、軟弱な粘性土(Ylc1・Ylc2)と砂質土(Yls)からなる有楽町層上部、粘性土(Sic)と砂質土(Sis)からなる下総層群の分布を確認した。調査結果に基づき土質定数(N値・単位体積重量・粘着力・せん断抵抗角・変形係数)の提案を行った。他に軟弱地盤、地盤の液状化について論じた。また、CBR試験の結果、設計CBRは2未満となり軟弱な路床と判定され、路床を改良し構築路床が必要となる。
期 間
2025/10/01~2026/03/19
本業務は、静岡県が管理する熱海港海岸において、海岸保全施設(突堤、離岸堤、潜堤等)の資料収集・整理及び点検による現状把握を行い、既存施設の健全度を把握した上で長寿命化計画を策定し、海岸管理者による適切な維持管理に資することを目的とする。
期 間
2025/09/30~2026/03/27
山口県が管理する一般国道、主要地方道、一般県道において、令和7年度 全国道路・街路交通情勢調査の道路交通調査における交通量調査(平日/休日、12h/24h)の実施を目的とする。
期 間
2025/10/29~2026/03/31
主要地方道米沢高畠線21基、米沢南陽白鷹線1基の道路照明灯の更新工事
既存灯具ナトリウム灯及び水銀灯をLED灯具へ取替
期 間
2025/08/25~2026/03/23
施工延長 91.3m
ブロック張 824㎡
法留基礎 85m
期 間
2025/06/06~2026/03/27
工事延長 26.5m
橋長 9.1m 全幅員 4.2m
橋梁上部工(プレテンション方式PC単純中空床版橋)
架設工 1式
橋梁下部工
橋台工(逆T式橋台)2基
場所打ち杭(φ1000)8本
期 間
2025/09/18~2026/03/15
本業務は、つくばエクスプレスに並行して計画されている(主)野田牛久線(都市軸道路)のうち、茨城県内の利根川渡河部、取付部約1.5km区間における橋梁詳細設計を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的として実施したものである。調査ボーリングを3箇所、乱れの少ない試料採取16試料を実施した。調査地区間で、今回の3箇所の調査と各隣の工区の調査から地質想定断面図を作成した。調査結果から全体として利根川流域の低地部に位置し、上部から軟弱な粘性土および緩い砂質土を分布し、その下位にはN値30以上の砂質土が分布している。標準貫入試験結果から支持層が確認された。全体の調査結果から野田牛久線(都市軸道路)の橋脚詳細設計を実施するための基礎資料となった。