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期 間
2025/06/19~2025/09/08
期 間
2024/05/23~2024/09/30
期 間
2025/04/07~2025/09/08
施工延長 47.3m 落石防止網工 486m2 モルタル吹付工 314m2 仮設防護柵工 48m
期 間
2024/12/12~2025/10/31
施工延長 L=31.6m 既設管渠更生工 31.6m 高耐圧ポリエチレン管工 25.9m 路体盛土工 1,100m3 伐採工 3,700m2
期 間
2024/11/01~2025/08/31
静岡県沼津土木事務所が管理する狩野川東部浄化センター雨水排水機場(計画排水量:100m3/s)の上屋、機械設備(排水ポンプ、除塵機、電気設備の基本設計である。設計は「河川ポンプ設備点検・整備標準要領(案)」、「機械設備管理指針」、「農業水利施設の機能保全の手引き」に準拠したものである。現場調査とメーカーへの照会に基づき、設備の劣化状況を評価し、修繕・更新内容を決定した。上屋の著しく劣化した外壁(ALCパネル)は交換する。排水ポンプは詳細点検が困難な点、使用頻度、経済性を考慮し、修繕する。除塵設備は、劣化が著しいスクリーン下部、塵芥集積枠、耐用年数を超過した電動機を更新する計画とした。電気設備は耐用年数超過のため全更新し、変更された受電方式に合わせて機器構成を見直した。最後に、施工の制約条件と優先度に基づき整備スケジュールを策定し、基本設計図書(設計図、概算数量計算書)を作成、概算工事費を算出した。
期 間
2024/10/01~2025/08/29
沼川新放水路の7号橋工事は、普通河川雁作川の現況水路直上部で施工予定であり、通水している状態では着手ができない。よって本業務は、7号橋下部をドライにするため、新放水路に流入予定である雁作川において、新設中である水路と現況水路を部分的に繋げる仮水路の設計業務を行うものである。
期 間
2024/09/04~2025/08/29
本業務の目的は、令和4年4月に整備期間20年を迎えた現河川整備計画について、最新の研究による気候変動を踏まえた将来予測雨量を考慮した計画降雨量及び現河川整備計画の変更に必要な基本高水流量、限界河道処理能力量、石脇川における実施可能な洪水処理方式とこれを考慮した計画高水流量、河道計画等を検討し、「二級河川瀬戸川水系河川整備計画 変更(以下「次期河川整備計画」)」へ位置付けることである。
期 間
2025/01/15~2025/08/29
本業務では、三田川地下道に対して補修設計を実施した。三田川地下道は、通路部と階段部・スロープ部の側壁がタイル張りになっており、タイルに規模の大きい浮きやひび割れが認められた。側壁がタイル張りとなっているため、躯体表面の変状状況を確認することは困難であったため、タイルにひび割れが生じている箇所を部分的に剥がして、躯体表面の変状状況を確認した。その結果、躯体表面にもひび割れが生じている状況が確認された。そこで、ひび割れが生じているタイルは全て剥がし、躯体のひび割れを補修してから、タイルを補修する設計とした。これにより、タイル表面だけではなく、躯体の変状状況も考慮した適切な設計に繋げることができた。
期 間
2025/04/09~2025/11/14
トンネル延長L=810m断面修復工=2.1㎡漏水対策工167mFRPメッシュシート工292㎡表面含浸工104㎡
期 間
2024/08/06~2025/08/29
本業務は、相良港海岸(片浜地区)の片浜12号陸閘を対象に、津波や高潮等の災害から人命、財産を守ることを目的とした陸閘改良工に伴う実施設計である。土木躯体設計(細部・実施設計)では、施設天端高を計画津波高まで嵩上げるため、既設躯体の撤去方針、詳細な部材構成、部材諸元の決定、配筋計算を実施し、配筋図や下部構造のわかる構造図など、工事で必要な図面・数量を作成した。陸閘設備設計(細部・実施設計)では、既存のゲート扉体の流用が可能なため、戸当りやレールの検討、走行装置、昇降装置の詳細な機械設備を検討し、工事で必要となる図面・数量を作成した。付帯施設設計では、機側操作盤を設置する既設の鋼製架台が流用可能であることを部材計算により確認し、撤去再設置する計画とした。浸水防止ゲート設計では、既設の雨水管渠から津波の浸水を防ぐため、フラップゲートを設置した。ゲートを設置する集水桝は、場所打ち式集水桝により配筋計算、図面・数量を作成した。施工計画では、陸閘改良工事による通行止め期間、迂回路がわかるよう施工工程表、施工計画図の作成を行った。陸閘の改良工事中に港内利用者が利用する仮設坂路設計を行った。