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期 間
2022/08/02~2022/12/12
期 間
2020/10/26~2021/06/30
鋼部材再塗装工 1式 道路融雪設備工 1式 橋面補修工 1式 上下部工補修工 1式 手摺補修工 1式
期 間
2022/01/07~2022/11/16
復旧延長 L=216.6m 左岸L=145.0m 右岸L=96.6m ブロック積A=1093m2 護床工N=391個
期 間
2022/04/04~2022/11/25
下流帯工1式 保護護岸工1式 仮設工1式 付帯工1式
期 間
2022/04/18~2022/11/04
河川土工1式、法面工1式、法覆護岸工1式、構造物撤去工1式、仮設工1式、小口止工1式
期 間
2022/07/12~2022/11/30
期 間
2022/09/20~2022/12/16
施工延長 152.85m 舗装復旧工 1.080m2 区画線工 1式
期 間
2021/12/16~2022/10/31
本業務では、最上小国川の河川改良事業に伴い架け替えが必要となる白山橋について、測量、地質調査、道路予備設計(A)及び橋梁予備設計を実施した。道路予備設計(A)では、道路管理者への確認・協議を踏まえ、町道として整備されていた当該路線(1車線)の県道格上げに伴う幾何構造基準を満足させることを基本に線形検討(道路幅員、設計速度、平面曲線、曲線拡幅等)を行い、既設橋の撤去も含めた新設橋との必要離隔を整理し、平面(縦断)線形や架橋位置を決定した。橋梁予備設計では、橋梁区間に曲線を含むため、支点上折れ桁(枝桁)や曲線桁としての桁配置検討・構造対応整理等を行い、橋梁形式は経済性や維持管理性を含めた総合評価により3径間連続鋼鈑桁橋(折れ桁)を採用した。下部工は躯体高及び河川条件より、逆T式橋台と小判型壁式橋脚を選定した。基礎工は地質調査結果を踏まえ、A1、P1、P2は直接基礎とし、A2のみ比較検討により場所打ち杭+(オールケーシング工法)とした。また、橋梁形式比較や施工計画(工事用仮橋を単年供用する場合と通年施工する場合の比較含む)に対し、関係機関協議として山形県庁にてタイプ別決定協議を実施した。
期 間
2022/08/02~2022/11/30
施工延長:L=401m、舗装工:A=1,550m2、堤防路肩ブロック:L=793m
期 間
2022/08/09~2022/11/23
施工延長L=425 m 舗装工2,880 m2 路上路盤再生工2,880 m2 区画線工1,102 m