24,207件中 3,661-3,670件表示
期 間
2021/03/26~2022/01/28
高坂ダムで管理上の課題に対し、改修検討・設計を実施した。具体的には、閉塞が疑われる基礎排水孔の閉塞調査および対策、三角堰による計測精度低下対策、堤内排水能力確保対策、ジョイント漏水対策である。
期 間
2021/04/21~2021/10/29
第5216号 復旧延長L=20.0m ブロック積工A=114m2 第5217号 復旧延長L=17.0m ブロック積工L=54m2 災害防除 河川土工1式 植生工94m2
期 間
2021/02/25~2021/10/15
第5202号 復旧延長L=50.8m、ブロック積工 205m2、第5203号 復旧延長L=25.0m、ブロック積工 87m2、第4204号 復旧延長L=19.5m、ブロック積工 74m2、災害防除 復旧延長L=8.1m、ブロック積工 37m2
期 間
2021/03/03~2021/07/30
復旧延長L=55.7m Coブロック積A=211m2
期 間
2021/04/21~2021/11/19
第2213号延長L=40.0m ブロック積工A=188.0m2 、第2214号延長L=39.8m ブロック積工A=162.0m2 、第2215号L=25.0m ブロック積工A=91.0m2 、帯工 1基
期 間
2021/04/26~2021/12/17
期 間
2021/04/06~2022/03/28
最上川流域下水道置賜処理区川西幹線60基、南陽幹線13基のマンホールについて、地震時の液状化による浮き上がり防止対策の工法比較検討及び詳細設計を行ったものである。始めに既往資料(下水道台帳、地質調査資料等)の収集整理を行い現地踏査を実施した。設計対象箇所には、下水道台帳ではマンホール構造の情報が不足している箇所があったため、マンホール内調査により構造を確認し、現況構造図を作成した。設計条件の中で「設計地下水位の設定」が最も重要である。既往地質データの調査時期、観測地下水位、沿線の地形利用状況等を考慮し、安全側となる設計地下水位を設定した。工法の選定については、一次選定で「過剰間隙水圧消散タイプ」と「重量化タイプ」を選定し、二次選定で「アースドレーン工法」と「ハットリング工法」を選定した。マンホール1基ごと現地状況(地下埋設物、留意近接構造物等)に合わせた工法を比較選定し、詳細設計を行った。
期 間
2020/12/21~2021/07/05
耐震補強工1式、コンクリート構造物補修工1式、シンダーコン撤去復旧工1式、仮設工1式
期 間
2021/09/16~2021/12/24
浮上防止対策工 15箇所
(ハットリング工 12箇所)
(アースドレーン工 3箇所)
期 間
2021/03/15~2021/07/21
令和2年度(明許)山形県立小国高等学校エアコン設置工事