27,699件中 3,631-3,640件表示
期 間
2025/09/02~2026/01/22
施工延長216.0m
掘削(ICT)1036m3
残土運搬(第3種、足久保ストックヤード)691m3
残土処理(第3種草混り)345m3
期 間
2025/05/29~2025/12/26
村山総合支庁西村山道路課が管理する河北橋(橋長441.7m)の橋梁補修設計である。既往点検結果を基に損傷程度と原因、健全度を把握し損傷進行も踏まえ補修工法を定めた。また、P6橋脚上及びP7橋脚上の主桁端部について橋梁点検車を使用して近接目視で変状調査を行った。補修設計内容は多岐に渡り、漏水・経年劣化対策から上部工・床版・下部工・支承の補修設計を実施。主桁の欠損は当て板補修及び段差防止工を行った。漏水対策から橋面防水工・伸縮装置補修設計を行った。河北橋の床版及び上部工の現況耐荷力照査を行った。河北橋の補修ための施工計画を行った。
期 間
2025/08/29~2026/01/19
期 間
2025/08/08~2026/01/19
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要綱等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
期 間
2025/09/25~2026/03/23
歩道新設工事 L=59.54m W=1.6m
路体盛土工 A=110m2
プレキャスト擁壁工 L=57m
側溝工 L=140m
防護柵工 L=57m
下層路盤工(歩道部)A=97m2
表層工(歩道部) A=97m2
期 間
2026/01/20~2026/01/28
本業務は、静岡市内の水道施設である麻機配水場外7施設において、更新時期を迎えている流量計、水位計、圧力伝送器及び水質計器等、各種計測設備の更新を実施するための詳細設計を行うものである。
計23組の更新対象機器について、現地調査、既存資料の整理及びヒアリング内容を参考に、設計計画を立てる。計画は、各種計測設備の大幅な仕様変更を伴わず、単純に設備を更新する。その上で、仕様及び該当設備に関連する部品の更新の検討も行う。立案した計画を元に、設計図、数量計算書及び設計書を作成する。
期 間
2025/03/17~2026/01/23
橋梁耐震補強工 1.0式
支承取替工(A2) 1.0式
段差防止構造工 1.0式
既設落橋防止撤去工 1.0式
塗装補修工 1.0式
仮設工 1.0式
期 間
2025/09/12~2026/02/27
橋梁補修 2橋
吉田大橋側道橋
ひび割れ補修工 1構造物
断面修復工 1構造物工
表面含浸工 173㎡
竹の子島橋
伸縮継手装置工 5.1m
期 間
2024/09/26~2025/12/26
本業務は、平成10年度成果を踏まえ再度護岸設計を行うものであり、当時の計画ですでに改修されている上下流の断面を踏襲して設計を行った。検討区間内にある蔵目喜川本川の堰については利用実態がないが落差工の機能を有していることが想定されるため、必要性の有無を踏まえて縦断検討を行い、平成10年度成果を踏襲(堰を取り壊す)する縦断計画とした。現況の堰(落差工)の影響で、現況河床が計画河床より1.4mの河床低下がみられるため、河床低下を防ぎ安定化を図る目的で、袋詰め玉石で埋戻す計画とした。護岸工は、環境に配慮した河川用コンクリートブロックの選定を行い、右岸基本(空積)はプロテクトⅢ(500型)、右岸練積(後井川の取水堰付近)は山河・練積(標準A・B)、左岸基本(空積)はグリーンヴィットを採用した。また蔵目喜川と後井川との合流付近(BNO.1+18.0)に取水堰(落差工)および水叩き(護床工A)が整備されているが、護床工Bが未整備のため、根固ブロックの検討を行った。根固ブロック重量の算定は、根固工を群体配置とした場合の移動限界流速より必要重量を算出し、最小規格2.0tを決定後、最も経済的な根固ブロック(ハリバット2.0t)を採用した。
期 間
2025/06/20~2026/03/31
L=30.7m
大型ブロック積・・・138m2
根固めブロック製作・据付・・・51個