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期 間
2025/06/13~2026/01/19
〇中央館トイレ改修工事 鉄骨鉄筋コンクリート造 5階建 延床面積8,803㎡ 改修階1~5階 改修床面積 303㎡ ・床、壁、天井の全面改修 ・上記に伴う電気工事 一式
期 間
2025/07/30~2026/01/28
施工延長 139.15m 置換工 50m3 カルバート工 6m 側溝工 116m 舗装工 731m2 縁石工 93m 防護柵工 3箇所
期 間
2025/05/23~2026/01/27
本業務は、県土整備部の管理する砂防設備(砂防法(明治30年法律第29号)第1条に規定する「砂防設備」)及び急傾斜地崩壊防止施設(急傾斜地の崩壊による災害の防止に関する法律(昭和44年法律第57号)第2条第2項に規定する「急傾斜地崩壊防止施設」)を対象とする。
これらの設備・施設の点検、健全度評価を実施した上で、健全度評価において要対策と評価された砂防設備及び急傾斜地崩壊防止施設について、健全度の他、保全対象に基づく重要度等を考慮して、修繕等の優先度を設定するとともに、対策工法を選定、概算工事費を算出し、砂防設備及び急傾斜地崩壊防止施設の機能低下を防止し、所定の機能及び性能を長期にわたり維持・確保し続けるための鳥取県砂防関係施設長寿命化計画の更新(案)を策定するものである。
期 間
2025/07/17~2026/01/19
本業務は、静岡県沼津土木事務所が管理する橋梁のうち国道136号、一般県道清水函南停車場線に位置する9橋の安全かつ円滑な交通を確保し、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的として実施した。点検は近接目視点検で行い、クローラー式高所作業車や脚立を用いて部材に接近して点検した。現地点検時には新技術の利用を試みタブレットを使用して損傷状況を記録し、損傷図と損傷写真の作成において効率化とミス防止に努めた。点検結果は「静岡県橋梁点検調書作成システム」を使用して行い、部材毎に損傷程度を評価し、橋全体の健全度として報告した。
期 間
2025/10/21~2026/01/30
期 間
2025/07/15~2026/01/20
本業務は、寺入沢における砂防堰堤の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、測量を行うものである。
期 間
2025/02/14~2026/01/19
工事延長52m、幅員4.0m、切土工509m3、盛土工306m3、場所打擁壁工24m、補強土壁工94m2、排水構造物工20m、舗装工263m2、防護柵工59m
期 間
2025/03/25~2026/01/19
農道工 L=73m、掘削 V=2100m3、山側ブロック積工 A=242m2、側溝工 L=83.1m、集水桝工 N=2箇所、路盤工 A=345m2、表層工 A=377m2
期 間
2024/10/17~2026/01/24
国道293号常陸太田東バイパス(瑞龍・幡工区、約1.65km)では、里川を渡河する橋梁区間のほか、その前後を盛土構造で計画されている。この地域は洪水浸水想定区域に指定されており、盛土構造等が洪水時の氾濫流に影響を及ぼすことが懸念される。本業務は国道整備による浸水区域・浸水深への影響を回避するため、疎通構造による具体の対策を立案するとともに、事業の推進に必要な資料を作成するものである。疎通構造として道路ボックスカルバート案、都市計画決定時の設計思想に準じた橋梁案について検討し、1/30確率規模の洪水を対象とした氾濫解析(河道:一次元不定流、氾濫原:平面二次元不定流(5mメッシュ))を行った結果、十分な疎通能力が確保できる橋梁案を採用し、適切な橋梁と盛土構造の境界位置を設定した。また、里川渡河部の橋梁区間を延伸する道路縦断計画、橋梁計画(概略検討)、隣接する付替市道交差点の交差形式の検討を行う道路予備検討を実施した。交差点形式の異なる道路計画3案で比較検討を行い、安全性、円滑性・利便性、コントロールへの影響、施工性、維持管理性、環境、経済性の総合評価により最適案として立体交差案を選定した。
期 間
2025/07/30~2026/03/26
延長L=6.0m、ブロック積17m2、すり付け工5.0m2、護床ブロック18個、締切排水工1箇所