業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

13,693件中 3,641-3,650件表示

発注者 山口県
受注者 株式会社 協和コンサルタンツ
期 間 2019/01/09~2020/03/25
本業務では、大規模地震動(レベル2地震動)に対して、耐震性能を満足させるために必要となる耐震設計、落橋防止システム設計、及び支承の補強設計を行うことを目的とする。
発注者 山口県
受注者 株式会社宇部セントラルコンサルタント
期 間 2019/02/07~2020/01/31
本業務は、主要県道光上関線に架かる広井橋・天神橋・新堀橋において、各橋梁の損傷および劣化の状況、原因、進行状況等を調査し、適切な補修設計を実施することを目的とする。
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 常盤地下工業株式会社
期 間 2019/02/23~2019/06/28
この業務の目的は,上万倉地橋の基礎の設計に資する地質情報を収集し,設計に必要な地盤条件をとりまとめることである。
発注者 山口県
受注者 常盤地下工業株式会社
期 間 2019/02/23~2019/07/31
本業務は、既年度で予備設計を行っている上万倉地橋の橋梁(箱型函渠)及び護岸の詳細設計を実施するものである。
発注者 山口県
受注者 株式会社巽設計コンサルタント
期 間 2019/04/02~2020/01/31
本業務は、山口県が管理する橋梁について予防保全的な対策のために点検を行い、その健全度を診断することを目的とする
発注者 山口県
受注者 株式会社リクチコンサルタント
期 間 2018/09/20~2019/03/28
本業務は、対象とする現橋梁の損傷・劣化の状況、原因、進行状況等を把握し、補修設計に必要な資料の作成を行い、適切な補修設計を実施するものである。
発注者 山口県
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2019/01/16~2020/03/31
本業務は、小杉橋と坪見橋の橋梁補修設計、坪見橋の耐震補強設計業務である。現橋損傷調査にて損傷状況の把握を行い、損傷状況・劣化原因に応じた補修対策の設計を行った。坪見橋について、既設橋脚に対する耐震性能の照査をした結果、レベル2地震動に対する耐力を有していなかったため橋脚の補強が必要となった。ただし、既設橋脚は河川構造令に適合していない構造であったため、巻立て補強の採用が困難であることと、周辺地域の条件から架替えも困難であった。そのため、重要路線に架橋されている坪見橋は耐震性能2を確保する必要があったが、耐震性能3までランクを下げ、落橋に対する最低限の対策として落橋防止システム設計を計画した。
発注者 山口県
受注者 株式会社セトウチ
期 間 2016/09/26~2017/03/31
本業務は、中央大橋、日見橋、脇田橋の補修設計を行うものである。橋梁の損傷劣化の原因や進行状況等を把握するための調査を行い、適切な補修工法を選定し、工事を実施するために必要な設計図、計算書、報告書等を作成するものである。外観変状調査、コア採取による室内試験を行った結果、塩害対策の必要があると判断した。脆弱化したコンクリートをはつり取り、鉄筋を防錆処理し断面修復を行い、シラン系含浸材を塗布し予防保全対策を行った。中央大橋では、伸縮装置の劣化による漏水が見られた。よって、床版下部への水の供給を防ぐため、非排水型の埋設型伸縮装置の再設置を行い、漏水対策を行った。
発注者 山口県
受注者 中電技術コンサルタント株式会社
期 間 2016/10/14~2017/03/31
過年度の橋梁予備設計成果を踏まえて側道橋の詳細設計を行い、河川協議を整えて、詳細設計を実施した。耐候性鋼材の裸仕様の橋梁として、排水性など鋼材の防錆に配慮した細部構造とした。
発注者 山口県
受注者 株式会社荒谷建設コンサルタント
期 間 2016/12/07~2017/03/31
本業務は、萩市大字佐々並に位置する国道262号「佐々並大橋」(橋長72.5m,幅員11.3m,鋼3径間単純鈑桁橋,壁式橋脚2基)の橋脚耐震補強設計、落橋防止装置設計及び補修設計を行ったものである。試掘を伴う形状寸法調査、外観変状調査、各種コンクリート調査結果より最適な補修工法を提案した。また、耐震補強設計については現況の耐震性能評価を行い、現地状況を的確に捉えた比較検討を実施し、最適な耐震補強工法を採用している。なお、河川協議及び施工計画に伴う地形の確認作業として現地測量、河川縦横断測量を実施した。