業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

27,718件中 3,671-3,680件表示

発注者 山口県 防府土木建築事務所
受注者 有限会社御幸工業
期 間 2025/10/21~2026/01/30
浚渫工 L=264m 掘削工  450m3
発注者 茨城県 常陸太田工事事務所
受注者 株式会社LP
期 間 2025/07/15~2026/01/20
本業務は、寺入沢における砂防堰堤の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、測量を行うものである。
発注者 静岡市 環境局
受注者 有限会社 鈴伸土木
期 間 2025/02/14~2026/01/19
工事延長52m、幅員4.0m、切土工509m3、盛土工306m3、場所打擁壁工24m、補強土壁工94m2、排水構造物工20m、舗装工263m2、防護柵工59m
発注者 静岡県 東部農林事務所
受注者 株式会社佐々木組
期 間 2025/03/25~2026/01/19
農道工 L=73m、掘削 V=2100m3、山側ブロック積工 A=242m2、側溝工 L=83.1m、集水桝工 N=2箇所、路盤工 A=345m2、表層工 A=377m2
発注者 茨城県 常陸太田工事事務所
受注者 いであ株式会社
期 間 2024/10/17~2026/01/24
国道293号常陸太田東バイパス(瑞龍・幡工区、約1.65km)では、里川を渡河する橋梁区間のほか、その前後を盛土構造で計画されている。この地域は洪水浸水想定区域に指定されており、盛土構造等が洪水時の氾濫流に影響を及ぼすことが懸念される。本業務は国道整備による浸水区域・浸水深への影響を回避するため、疎通構造による具体の対策を立案するとともに、事業の推進に必要な資料を作成するものである。疎通構造として道路ボックスカルバート案、都市計画決定時の設計思想に準じた橋梁案について検討し、1/30確率規模の洪水を対象とした氾濫解析(河道:一次元不定流、氾濫原:平面二次元不定流(5mメッシュ))を行った結果、十分な疎通能力が確保できる橋梁案を採用し、適切な橋梁と盛土構造の境界位置を設定した。また、里川渡河部の橋梁区間を延伸する道路縦断計画、橋梁計画(概略検討)、隣接する付替市道交差点の交差形式の検討を行う道路予備検討を実施した。交差点形式の異なる道路計画3案で比較検討を行い、安全性、円滑性・利便性、コントロールへの影響、施工性、維持管理性、環境、経済性の総合評価により最適案として立体交差案を選定した。
発注者 山口県 萩土木建築事務所
受注者 有限会社金子建設
期 間 2025/07/30~2026/03/26
延長L=6.0m、ブロック積17m2、すり付け工5.0m2、護床ブロック18個、締切排水工1箇所
発注者 静岡市 建設局
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/08/29~2026/01/19
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局)に基づき、道路橋定期点検要領(令和6年3月 国土交通省道路局)、道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)および橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)等を参考要領として定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握および診断することを目的とする。点検対象は全4橋であり、徒歩および梯子等を使用した近接目視点検のほか、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検結果および成果は、静岡市の道路橋点検調書作成システム(BMSS(点検種別;標準点検)、スマホ点検士(点検種別:簡易点検)を使用した点検調書(国様式(様式1、様式2、様式3))の作成のほか、要領に基づく点検調書(市様式)および損傷図の作成を行い、点検結果報告を取り纏めた報告書成果の作成を行った。早期措置や緊急措置をが必要な橋梁は確認されなかった。
発注者 静岡市 建設局
受注者 有限会社 永野石材
期 間 2025/09/19~2026/01/19
工事延長 34.9m 道路幅員 5.25~6.44m ブロック積工 98m2 排水構造物工(L型側溝) 33m 舗装工 213m2
発注者 静岡市 建設局
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/08/01~2026/01/20
本業務は、「静岡市道路附属施設定期点検要領[案内標識・道路情報板・道路照明灯編](平成26年9月 静岡市)」(以下「市点検要領」という)に基づき、静岡市管理の道路附属物(交差点名標識)について点検を行い、道路附属物の損傷及び変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るための道路附属物に関わる効率的な維持計画に必要な基礎資料を得ることを目的とする。点検対象は全146基であり、設置形式がすべて添架式であることから、高所作業車を使用した近接目視点検(高所点検)を行い、併せて管理台帳の更新に伴う簡易計測を行った。また、第三者被害の可能性がある変状を確認した場合には、再締付け等の応急措置を行った。点検調査結果として市点検要領の点検調書様式(その1:施設諸元、その2:点検結果、その3:変状写真)を作成、併せて点検調書を集約した点検結果総括一覧表を作成し、報告書成果を取り纏めた。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 三和航測株式会社
期 間 2025/03/22~2026/01/20
この作業は静岡県島田土木事務所が令和7年3月22日から令和8年1月20日まで土砂災害防止法に基づく基礎調査のための砂防基盤図を作成することを目的で行ったものです。測量地域は静岡県牧之原市静波地先外で、作業内容は1/2500砂防基盤図作成54.42km2です。