28,277件中 3,671-3,680件表示
期 間
2023/05/31~2024/02/22
本業務は、第五玉名地区において本年度新規採択申請を行うために、過年度までに作成済みの事業計画書について、本年度の単価改定に伴う総事業費や費用対効果の算定を行い、農政局等ヒアリング用資料作成を行うとともに、土地改良法手続きに係る事業計画書を作成するものである。
期 間
2025/09/17~2026/01/30
本業務は、静岡県藤枝市岡部町宮島地内に位置する「宮島橋」の橋梁改築工事及び設計に必要な地盤情報を得るために基礎地盤と物理特性を把握することを目的とする。
期 間
2024/08/06~2025/03/31
期 間
2025/09/25~2026/02/10
本業務は、「令和6年度[第36-K1927-01号]一級河川江尾江川大規模特定河川対策に伴う道路詳細設計業務委託」の設計成果を基に仮設護岸の詳細設計、既設ポンプ排水路の移設設計、および市道吉原沼津線改築設計時の既設函渠の設計照査を実施したものである。また、関連する「令和6年度[第36-K1927-01号]一級河川江尾江川大規模特定河川対策に伴う橋梁設計業務委託(権太給橋)」に基づく電算帳票の作成を行った。主な実施内容は次の通りである。第一に、既設函渠設計照査では、配筋状況が不明であったため施工当時の基準書から構造を復元し、復旧時の土被りに対する応力照査を実施した。第二に、ポンプ排水路移設設計では現況の排水能力を維持すべく諸条件を整理し、適切な移設ルートを計画した。第三に、護岸設計では、河川改良完了までの暫定構造として施工性・沈下への追随性に優れた土のう積み護岸を採用した。供用期間が耐用年数を超え施工性・沈下への追随性に優れた土のう積み護岸を採用した。供用期間が耐用年数を超え用を考慮して上部工、下部工(A1・A2)、撤去工の4工種に分割して作成し、円滑な発注・施工に向けた資料整理を行った。
期 間
2025/08/08~2026/02/13
路体盛土工V=3270m3 路床盛土工V=4020m3 路床入替工V=1200m3
期 間
2024/09/20~2026/02/27
掘削工 5770m3・路体盛土工 13000m3・帯鋼補強土壁 108.8m2・ジオテキスタイル敷設 2160m2
期 間
2024/07/29~2025/03/31
期 間
2023/06/07~2024/02/28
本業務は、令和2年度作成の事業計画書について、排水機場形式選定に係るイニシャルコスト
及びランニングコスト使用単価の本年度単価での更新、前述の更新結果及び本年度単価改訂に伴う総
事業費及び経済効果の更新を行い、事業計画書作成及び国ヒアリング用資料の作成を行うものである。
期 間
2025/04/02~2026/01/30
本業務は、山口県下関市豊田町に位置する木屋川ダムにおいて、治水機能の向上と河川環境保全のため、既設の木屋川ダムを10m嵩上げし、総貯水容量を増すために必要な用地取得をする。そのため、用地測量を行うことを目的とする。作業項目及び数量は以下の通り。
用地測量業務
作業計画1業務、現地踏査1業務、境界確認9.3万㎡、土地境界確認書作成9.3万㎡、用地境界仮杭設置2.2万㎡、境界点間測量9.3万㎡、面積計算7.2万㎡、用地実測図原図作成9.3万㎡、用地平面図作成9.3万㎡、土地調書作成2.5万㎡、地積測量図6筆
期 間
2025/08/01~2026/02/09
本業務は、取水施設から災害拠点病院や避難所などの重要施設、処理場まで上下水道一体の「重要施設の線的耐震化推進」計画に基づき、城内配水場から市立静岡病院、静岡県庁への延長約1000mの配水管の耐震化整備に関わる資料作成が目的である。
配水管布設替の管径は、φ200mm~φ75mmであり、設計する管種は基本的に管径φ200mm以上をダクタイル鋳鉄管GX形、管径φ150mm以下を水道配水用ポリエチレン管とした。
設計においては、地下埋設物調査結果を基に、道路内の占用物件に支障とならない位置に変更して、新設管を開削工法にて布設する設計の提案を行った。既設管との接続については、既設仕切弁を活用して断水範囲を最小化とする。その方法として、接続時の断水件数が10箇所未満の場合は断水して既設管に接続する。10箇所以上となる場合は、不断水工法により断水せずに接続を行い、コスト縮減に配慮した設計を行った。
また、施工計画として、工事全体の施工手順や、リサイクル法に基づく再生資源利用計画書の作成も行った。