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発注者 静岡県 浜松土木事務所
受注者 (株)小松組
期 間 2021/04/05~2021/06/13
施工延長 L=180m 河道掘削工 4000m3 河床部除草 7000m2
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 大鐘測量設計(株)
期 間 2021/03/16~2021/06/15
本業務は島田市身成地先において護岸改修のための測量設計を行うものである。改修工法は「設計流速算定表(B表)」より算出された設計流速(6.3m/s)に応じ比較検討を行い、野面石張(練)により改修する計画とした。本設計で改修する護岸は低水護岸であり、「平成28年度[第28-K1525-01号]一級河川大井川河川調査に伴う設計業務委託(指定区間河川整備計画検討)」において高水敷高が設定されているが、計画高水敷高は既設低水護岸高より低く設定されているため、現況との整合性を考慮して計画護岸高を既設低水護岸天端高と同等とした。また、低水護岸であるため護岸天端付近の洗堀防止のため、かごマットによる天端保護工を設置する計画とした。 1工区の上下流及び2工区の下流隣接区部において根固ブロックが設置されており、本設計区間においても連続性及び経済性を考慮して根固工を設置する計画とした。検討の結果、根固工は異形コンクリートブロック(8t)を4列配置する計画とした。
発注者 東京都 建設局 北多摩南部建設事務所
受注者 日本国土・坂田JV
期 間 2018/06/28~2020/01/09
仮河川土工:掘削(ICT活用)72,150m3、 不陸整正24,410m2、 吸水槽設置工:一式 遮水壁表面被覆工:壁面被覆パネル2,184m2、 ゲート架台基礎工:一式 吸水槽設置工:一式、 擁壁工:擁壁B~I292m、 護岸改築工:一式、坂路工:舗装工596m2 減勢工:鋼矢板打設2W32枚、 階段工:階段1~7、 転落防止柵工:667m 排水施設工:可変勾配側溝678m、 暗渠管1,455m、撤去・復旧工:一式 仮設工:一式、環境調査工:一式
発注者 東京都 建設局 西部公園緑地事務所
受注者 株式会社 藤紋
期 間 2018/12/21~2019/08/27
園路広場工事 4,496 m2 遊戯施設工事 一式 運動施設工事 一式
発注者 東京都 建設局 第二建設事務所
受注者 株式会社松村建設
期 間 2019/09/30~2020/04/21
盛土工1130m3(ICT活用工事:759m3) 掘削工22m3 舗装工235m2 ブロックマット設置工714m2 フェンスネット設置工(オレンジ色)189m フェンス門扉設置工1基 車止め設置工2基 防護柵取付工3組 迂回路設置工1式
発注者 静岡県 中遠農林事務所
受注者 正光建設株式会社
期 間 2020/11/10~2021/06/30
山腹工 0.9ha
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 (株)エコワーク
期 間 2021/02/09~2021/05/31
維持修繕工、アスファルト舗装工、道路付属施設工、路盤路床工
発注者 静岡県 富士土木事務所
受注者 富士設計株式会社
期 間 2020/09/17~2021/05/31
本業務は、富士宮市羽鮒横林急傾斜地崩壊対策における路線測量および、施設予備設計を実施する。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 大鐘測量設計株式会社
期 間 2020/09/01~2021/05/31
本設計業務は、菊川市沢水加地内の(一)菊川榛原線の法面において、道路防災カルテにて危険箇所とされた区間(44m)及び地元要望がある区間について、法面工の予備設計を行うものである。設計箇所は菊川駅より約5km東に位置し、菊川市街から牧之原台地を経由し榛原方面へと通ずる路線であり、山側に斜面高5mから10m以上の斜面がある。この予備設計では、設計区間が道路台帳において未改良区間であり、道路幅員が3m程度の狭隘道路のため、すれ違いが可能な待避場等を検討した。また、道路防災カルテの危険箇所について法面対策工の比較検討を行い、最適な工法を選定した。
発注者 静岡県 下田土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2021/02/23~2021/06/30
本業務は、新規路線である一般県道河津下田線の賀茂郡河津町縄地地内における法面工事中に法面が崩壊したため、その法面補強の詳細設計を実施するものである。  なお、別業務である地質調査業務内において法面対策工法の概略検討を行い、工法は地山補強土工に決定した。地山補強土工とした理由は、地質調査により地すべり末端部の可能性が高く、末端部を切土した場合著しく安定を損なうため、切土工は避けた。また、グラウンドアンカー工は計算の結果、受圧板の反力が許容値を満足しないため不採用とし、地山補強土工とした。  工事中の法面崩壊であったことや既に用地買収が完了していることから、用地買収地内で対策を行うこととした。   法面対策後に再度崩壊することがないように、法面保護工として、表流水による浸食防止や凍上による表層崩壊の緩和等が期待できる高い耐食性や排水性能のある法面保護工を採用した。  地質調査の結果、降雨時に地下水位上昇が顕著なことが判明したことから、崩壊部及びその周辺の未崩壊部を含めた法面工事箇所全体に横ボーリング工を行い降雨時の地下水位上昇を抑えることとした。