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期 間
2025/06/05~2025/10/31
本業務は、尾花沢市大字荻袋地内における道路施設長寿命化対策事業において、普通河川源幡沢川を横断する西荻原橋函渠工詳細設計の基礎資料を得ることを目的として実施した地質調査である。
本業務では2地点で機械ボーリングと標準貫入試験を実施し、調査地における地層構成の整理、地層想定縦断図の作成、各地層の設計用地盤定数を設定した。また、函渠工を設計・施工する上での地層に関する留意事項をまとめた。
期 間
2024/10/10~2025/09/30
座屈拘束ブレース8基設置、現場塗装工12㎡、仮設工
期 間
2025/03/05~2025/09/30
本業務は、口坂本No.2地すべり区域において、地すべり解析に必要な地すべりデータの取得および、地すべり活動の監視を行うことを目的としている。地すべりデータは、地すべり観測機器(地下水位計、孔内傾斜計、傾斜計、伸縮計、パイプ式歪計、移動杭観測)での観測によって取得し、取得したデータの資料整理を行う。
期 間
2025/03/26~2025/09/30
下関市内の2級河川、普通河川を対象に土砂洪水はん濫により大きな被害の懸念がある流域を抽出し、後出業務の土砂洪水はん濫対策を目的とした河床変動解析を伴う業務のための基礎資料を作成した。資料収集の上、過去の災害事例を精査し、土砂洪水はん濫の災害及び類似した災害実績を確認した。土砂洪水はん濫の災害発生は見受けられなかったため、流域の特徴に関する調査及び保全対象に関する調査を実施し、土砂洪水はん濫により大きな被害の懸念がある流域を抽出した。流域の特徴として、地点A(河床勾配1/200以上・流域面積3km2以上の地点)より上流の生産土砂量を算定し、高い発生ポテンシャルを有する流域を抽出した。保全対象に関する調査では、土砂洪水はん濫災害の想定はん濫区域を設定し、災害時要援護者関連施設や公共施設、地域防災計画に記載のある避難所、住宅、道路、橋梁等の保全対象をカウントし、被害ポテンシャルの高い流域(水害リスクの高い流域)を抽出した。結果は基礎資料として利用が容易となるように位置図を用いて分かりやすく取りまとめた。なお検討においてはGIS(地理情報システム)を活用した。
期 間
2025/06/05~2025/10/10
本業務は、池尻橋の改修設計に対し、ボーリング調査を行い詳細設計に必要な地盤の情報を収集することを目的とした。
期 間
2025/06/27~2025/09/30
本業務は、下関市川棚地内にある川棚川の災害復旧工事施工中に斜面崩壊が発生したため、対策工法の決定に必要な地質データを得ることを目的として行ったものである。調査数量は、ボーリング1箇所ΣL=15m、標準貫入試験計13回である。現地踏査結果及びボーリング結果に基づき、地層想定断面図を作成した。調査地は深度13m付近まで盛土および沖積層が分布しており、深度13m以深に基盤岩である花崗岩を確認した。また、床掘勾配を再設定するため、本業務で得られた地盤定数を用いて斜面安定解析を実施した。報告書には、設計・施工時の留意点を記載した。
期 間
2022/11/07~2024/03/27
期 間
2024/06/18~2025/09/30
本業務は、光市による草場ため池埋め立て計画に併せて、本線の道路修正設計L=0.08kmを行うものである。
期 間
2022/09/02~2024/03/08
期 間
2025/06/27~2025/09/30
アスファルト舗装工 1号跨道橋舗装工
舗装工 施工延長L= 290 m
アスファルト舗装工 2400 m2
1号跨道橋舗装工 153 m2