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期 間
2012/10/13~2013/03/29
本業務は、宇部土木建築事務所の美祢支所が管轄する橋梁の内93橋の損傷・変状を早期に発見し、安全・円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るために山口県橋梁点検要領(案)に基づき点検を行ったものである。業務内容は、1.事前調査、2.実施点検、3.点検調書作成である。1.事前調査は、橋梁の現状を確認し資料を収集して実施点検方法の策定を行った。2.実施点検は、必要に応じて橋梁点検車等の機材を使用し、点検が可能な部材は全て点検した。その際、可能な限り近接目視で行った。3.点検調書作成は、点検要領の基準に従うと伴に、過去の点検結果との対比ができるように記載した。
期 間
2013/07/27~2014/02/28
本業務は、岩国土木建築事務所管内一円における橋梁点検を行い、各橋梁について損傷の程度(損傷区分)を把握した上で点検調書を作成することを目的としている。
期 間
2010/10/19~2011/01/31
本業務は、橋梁の変状を早期に発見し、安全・円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るための橋梁に関わる基礎資料を収集することを目的として、長門土木建築事務所管内の36橋梁の橋梁通常点検を実施し、点検結果を橋梁点検調書に取りまとめるとともに、調書で必要となる対象橋梁の平面図・側面図・断面図を作成した。本業務を遂行するにあたっては、橋梁点検車、高所作業車等を使用して、損傷箇所の近接目視による観測を行った。点検項目、損傷箇所の評価については山口県橋梁点検要領(案)に基づいて行い、客観的な評価につとめた。
期 間
2010/10/19~2011/01/31
本業務は、国)491号線に位置する赤滝橋の変状を早期に発見し、安全・円滑な交通を確保するとともに沿道や第三者への被害の防止を図るための橋梁に関わる基礎資料を収集するために点検を行うものである。赤滝橋は鋼逆ランガーアーチ(上路)橋であり、桁下高さが高いことから橋面から橋梁点検車を用いて各部材の近接目視を行った。点検要領は「山口県橋梁定期点検要領(案)平成20年8月」に基づき行ない、損傷評価基準は「橋梁定期点検要領(案)平成16年3月国土交通省」に準じて行った。その結果、緊急対応をようする損傷は発生していなかったが、支承台座部や排水管、高欄などで補修を要する損傷が発見された。
期 間
2009/12/22~2010/12/17
山口県山口土木建築事務所が管理する橋梁の損傷および変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保することを目的として、既設橋梁に関わる効率的な維持管理に必要な基礎資料を得るために、道路施設の中でも特に重要な橋梁について通常点検を行うものである。
期 間
2025/04/25~2025/08/15
舗装補修工
路面切削工 1390m2
舗装版クラック補修工 108m
表層工 1390m2
区画線工(白)実線15㎝ 301m
(黄)実線15㎝ 154m
(白)破線15㎝ 4m
(白)実線45㎝ 8m
(白)文字15㎝ 24m
期 間
2024/07/29~2025/05/30
生育基盤盛土工 15328m3 防風工 612.2m 植栽工 0.79ha
期 間
2024/10/19~2025/05/30
上部コンクリート工 60.000 m コンクリート打設 508.000 m3 ブロック製作工 80.000 個
期 間
2024/11/07~2025/05/30
鋼矢板補修工 L=6.8m
ペトロラタム被覆工 1式
陽極取付【アルミ合金陽極耐用50年型】 6個
補修用鋼板取付 8組
期 間
2024/10/01~2025/04/30
本業務は、主要地方道竜ケ崎潮来線の稲敷市下太田地内にある測線No.179の盛土法肩及び側道の2箇所で地質調査をおこない、その調査結果に基づき地質解析及び盛土のすべり安定解析を実施、今後の対策工法の選定及び工事発注に必要な資料の作成を目的としたものである。地質調査では、標準貫入試験併用の機械ボーリング2箇所(別孔含む)計50.5m、サンプリング9試料、室内土質試験一式を実施した。また、既存調査結果と合わせて対象区間の土質断面図を作成するとともに、解析に必要となる地盤定数を設定した。軟弱地盤解析は、1断面について現況と追加盛土および完成形状に対して地盤の破壊(円弧すべり)、圧密、沈下に関する検討を行った。実施した解析より、要求性能に対して常時及び盛土立ち上り時の作用については許容残留沈下量や目標安全率が確保されるが、1.60m以上盛土する場合、地盤破壊に対する目標安全率が確保出来ないという結果が得られた。それに伴い、追加盛土の設定及び余盛りの撤去判定について述べた。また、追加盛土の施工資料として、平面図、縦横断図及び土量計算書を付した。